The Earth is Controlled by Evil Alien

良い宇宙人と悪い宇宙人


太陽周辺での UFO大戦争

NASAは太陽の画像を毎日世界に発信しています。

そしてその画像に宇宙空間でカーブする物体が写りました。

ご存知のように宇宙空間では物体は急カーブをしません。

慣性の法則で一直線にしか進まないのです。

もしカーブするとしたら直進するその物体に影響を与える重力か 何かのパワーが必要です。

では以下の映像を見てください。

この物体に急カーブをする影響を与えるパワーは何でしょうか?

宇宙空間でこれほどの急カーブをするからには、この物体は惑星・小惑星・ 彗星などではないことは明らかです。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20030103_0942_c3.gif

宇宙にはわれわれの地球の知識では理解できない物体が存在することが わかっていただけたでしょうか?

貴方は、今ただ???となられただけだと思います。

急に

「宇宙で変な動きをする物体が存在する」

などと言われてもわれわれの日頃の常識が、

「そんなもの存在するはずがない」

と否定させます。

まずこの画像はNASAのどの衛星が撮影したものか知りたいですね。

これについてはこの衛星が地球の周りのどの宇宙空間から太陽を 撮影しているのかの説明が以下のSOHOシステム (天空編NO544)のページにあります。

しかしそのページを読むのに時間がかかりますので、みなさんは お忙しいと思いますので、一瞬以下の 図を参照してください。

図を見ていただいて地球と太陽の位置関係ぐらいを頭に入れて 、地球の近くに打ち上げられた人工衛星が毎日上図のL1ポイント 近くから太陽を観測していることだけを知ってください。

ここでは、そのNASAの人工衛星が撮影した画像をチェックして いくことにします。

そこで、これからさらに異常な画像をご紹介します。

NASAの画像にUFO同士の戦闘場面らしきものが写ったのです。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
010925/slas_c3wlc_fd_20010925_2112.gif

急にこれは

「戦闘場面だ!」

などと言われてもとまどってしまいます。

なんでこんな広い広い宇宙なのに、宇宙からみたら辺境の地で あるわれわれ太陽系でUFOの戦闘が行われたのか?

まず、これは本当にUFO同士の戦闘場面なのでしょうか?

それとも太陽から放射される陽子(プロトン)がNASAの観測衛星の CCDに影響を与えて写りこんだものなのでしょうか?

ここでは、この問題にスポットを当てて検討していきます。

もしこれがUFO同士の戦闘場面だとしたら人類の常識から考えてあまりにも規模が大きすぎます。

そこでにわかには信じがたいのです。

しかし、画像を科学的に詳細にチェックすると 自然現象ではなさそうだということがわかってきました。

ここでは、どのようにして画像をチェックしたかをご紹介します。

まず問題のシーンですが、これは太陽を観測しているNASAのSOHO画像から 入手したものです。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/
realtime-images.html

上のURLを開いていただくと

上段に4種類

下段に4種類

の計8種類の太陽画像を見ることができます。

NASAのSOHO太陽画像にはいろいろなフィルターを使用したものが8種類発表されて いるのです。

普通の画像は黒点の移動とかプロミネンスなど 太陽本体を観察するものです。

しかし、ここで最初にご紹介するものは、太陽本体を見るのではなく

“太陽周辺の空間を観察する”

ためのものです。

そのために太陽自体は遮蔽盤(しゃへいばん)でおおって 太陽は見えなくしてある画像です。

これはさっきのNASAのサイトの8種類の太陽画像のうち 下段の右端の“LASCO C3”画像と呼ばれるものです。

そこでこの画像には、画像の左下から太陽本体を隠すための 遮蔽(しゃへい)マスクの支持棒が写っています。

そして、この“LASCO C3”とその左横の“LASCO C2”画像に、 太陽周辺でのUFO同士の戦闘と思われるものが、今まで 11回確認されたのです。

「まさか、そんなものが写るはずはない」

とどなたでも思われます。

実は、このサイトを作っているわたし(千成)もはじめそう思っていました。

それがなぜ、こんなとっぴもない考えを受け入れるようになったのか。

まず、最初にこれが太陽周辺でのUFOの戦闘であることを 説明してくださった方がいます。

その方は科学者ですが、不思議なことにこの宇宙での戦闘と思われる ものがNASAの画像に写る数年前に、

「近いうちにわれわれの太陽系で宇宙人の2つの派閥が戦う」

というテレパシーを受けたとのことです。

そして、それをご自分のHPで発表しておられました。

数年前にそのHPを読んだわたしは、本当に太陽系で戦闘が 起こるかどう注目していました。

というのは、

「宇宙からテレパシーを受けた」

と主張している方はたくさんおられます。

いわゆる“チャネリング”と言われるものです。

あるいは

「実際それらの宇宙から来た宇宙人と会った!」

と主張するコンタクティーとかコンタクトマンとか呼ばれている 方々がいます。

わたしはそれらの話が好きなので、よく読むのですが、 有名なアダムスキーにしろビリーマイヤーにしろ証拠というものが ありそうで無いのです。

証拠は

「あるとも言えるし、無いとも言える」

まったくあいまいな状態です。

もし宇宙人が本当にいるのなら、なぜ決定的な証拠を彼らに与えないの でしょう?

科学がわれわれよりはるかに進んでいるのなら、地球人が絶対作れないような ものをたくさん与えればいいわけです。

宇宙人にとってこんな簡単なことはありません。

たとえばわれわれ文明人が未開の野蛮人にアフリカの奥地で会ったとします。

その会った野蛮人に野蛮人の仲間に文明人と会ったことを証明させたいなら

「傘・ビニール袋・靴・懐中電灯・ラジオ」

など何でもいいから数点与えればいいのです。

その野蛮人は仲間にそれらを見せるでしょう。

すると仲間はなんだかわからなくても

「仲間が彼らより文明が進んだ人間と遭遇した」

ことを認めざるをえないでしょう。

アダムスキーもビリーマイヤーもそれをしたでしょうか?

「なぜそれをしないのか?」

が一つ大きな問題となってきます。

「わたしはアダムスキーもビリーマイヤーも実際に宇宙人と 会ったことはない」

と完全否定はしません。

彼らの主張を詳細に読むと、完全否定はできないような 状況証拠は多少あるのです。

しかし、頭から

「そんなことはありえない」

と否定する人々にとっては、多少の状況証拠では不完全です。

なぜ彼らにコンタクトしたという宇宙人は、完全な証拠物を与えないのでしょう。

わたしはとっても不思議で不思議でたまりませんでした。

そんな時に、

「近い将来太陽系で宇宙人同士の戦闘がある」

と主張する方の出現です。

わたしは興味津々で見守りました。

ところがNASAの画像に実際その“戦闘場面”が写ったのです。

ただ、それが“戦闘場面”か、“自然現象”かはっきりさせねばなりません。

自然現象を戦闘場面と思いこむなんてばかげています。

そこでわたしは、それらの画像をチェックし始めました。

チェックと言っても結構むつかしいのです。

地球よりはるか離れた太陽周辺での画像なのです。

そこで

「近い将来太陽系で宇宙人同士の戦いがある」

と主張された科学者の方にお願いして、どうして それが本当の戦闘場面で、自然現象でないかという ことを解説していただきました。

わたし(千成)は、納得しましたので、 それをみなさんにご紹介していくつもりです。

まず、その戦闘場面と言われているものは、どのような 画像なのか、ここではそのいくつかを紹介します。

2001年11月5日
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
011106/slas_c3wlc_fd_20011106_0745.gif

この画像を良く見てください。

まず光点群がグループ化している ことがわかります。

詳細にチエックしてください。

編隊?を組んでいませんでしょうか?

わたし(千成)は素人ですから、この問題は重要だと思います。

自然現象であれば光点群は均一化するはずです。

もしグループになっているなら、グループを作ろうという何らかの 意図が感じられます。

このことから
この光点群は太陽から放射された エネルギー粒子ではないこと。

また自然現象ではない

ことが推測されます。

ただ、これに関してもみなさんは、この画像を一生懸命 ルーペや拡大鏡を使ってチェックするなどという暇な方は おられないでしょう。

そこでこのポイントも頭の片隅に置いたままで、次に読み進んでください。

後ろの方のページで、科学的な解説がでてきます。

蛇足ですが、地上の戦闘機は編隊を組む時には最低の機数では3機が3角形を作ります。

これは戦闘機は水平にしか飛行できないからです。

しかしUFOは編隊を組む時には4機が3角錐を 作ります。

UFOは左右・上下どちらにも動けるからだそうです。

この画像では、UFO群は三角錐を保とうとしています。

何?

三角錐だって!?

そんな風には見えない!

と思われる方もおられるでしょう。

では、これも頭の片隅に置いて次にいきましょう。

2002年1月23日 に撮影された太陽付近の超巨大土星型UFOです。

これが水星や金星だと考える方もいるはずです。

もちろんそうゆう場合もあるのです。

そうゆう方々のために、次のページ以降に、土星型発光体が 5分で消滅する画像が紹介してあります。

まず以下の超巨大な発光体の画像を見てください。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
020123/slas_c3wlc_fd_20020123_1242.gif

この画像は水星や金星などか、UFOなのかはっきりしません。

というのはNASAが大量の画像を撮影していますが、それらの 一部しか発表しません。

しかし一部といっても約30分おきに次の画像が公開されます。

もし次の画像でこの超巨大な発光体が消滅していたら、水星や 金星ではないといいきれます。

この画像の場合は消滅していませんので、惑星かUFOか 確定はできません。

しかし、同じような土星型発光体がたった20分や30分で 消滅してしまう画像もあるのです。

それらは次ページ以降に紹介されています。

2001年11月5日

この日戦闘は過去最大規模になりました。

太陽周辺は光線砲や波動砲の波動が入り乱れました。

破壊された宇宙船が各所で大爆発をおこしています。

「いや、これは波動砲の光跡などではない!」

「自然現象だ!」

と思いたくなると思います。

そうゆう方は、この画像も頭の片隅に置いて次のページへ進んでください。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
011105/slas_c3wlc_fd_20011105_2104.gif

☆2001年9月25日

以下の画像の光点群がグループ化していることに注目してください。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
010925/slas_c3wlc_fd_20010925_1033.gif


以下は戦闘シーンの無い普通の太陽周辺の映像です。

上の戦闘シーンと見比べてください。

☆2000年9月2日

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
000902/slas_c3wlc_fd_20000902_2142.gif


以上見ていただいた画像から、何か理解できないような 画像があるとほんの少し思われたでしょうか?

太陽系で戦闘?

ちゃんちゃらおかしいぞ!

こう思われるのが普通です。

「何かおかしいと思われませんか?」

などと言われても

「ちっともおかしいとは思わない」

「こんなものは多分自然現象だ!」

そう考えて普通なのです。

普通に考えたら

「太陽系で無数のUFO同士が戦う!」

なんてあまりにもとっぴょうしもないことなのです。

第一UFOが実在するかどうか、どなたも迷っておられる段階のはずです。

「いやUFO実在は信じるぞ!」

という方はほんの少し抵抗は少ないかもしれませんが、

「それにしてもUFO大戦争なんて!」

「ああ、ばかばかしい!」

これが99.9%の方の感想のはずです。

それなのに、このホームページは太陽系に

無数とも言えるUFO群が集結している証拠。

又なぜ彼らがやってきたか?

などという、あまりにも人類の常識を超えた話を考察するものです。

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