ロックさんのメール
お疲れ様です。
先日、仕事をしている間にふと気づく事がありまし
た。
仕事の出来があまりに良い事です。
以前、太陽様がおっしゃってくれました、
「ロックさんも、地上での最後と思われる日、お気に
入りの一曲をされたら、趣もあるかもしれません」
と。
現実になりそうです。
4月18日が今作っている最後のショーの一応の完成日
になっています。
しかも、最後の曲は「夜空の向こう」です。
オチはもちろん、夜空(辛く悲しい事)の向こうには
新天地(新しく住む星)が待っているです。(n。n)
私の状況や環境も4月20日に向けて、天使の方々の協力
が得られているらしく、皆さんここ数日の上達の仕方
が尋常ではありません。
この10年では考えられなかった事です。
実は、昨日音楽隊の皆さんの少し上にオーラみたいな
ものが見えていたのですが、まさしくエンジェルなん
ですよ。
羽が生えている。
オーラなんですね。 しかもその見えた瞬間の音がもの
すごくいいんですよ。 曲に合わせてたまゆらが形を変
えてくれたのでしょうか?
しかも「たまゆら」って変換すると「玉響」になるん
ですよね。
「何でも魂を込めると、打てば素晴らしく響く」
という私の信条を表してる様な気がしました。
感動して涙が出そうでした。
今書いてる瞬間もグワアングワアンと耳鳴りがしてい
ます。
しかし、粋なことをしていただけて、私は幸せものです。
多分、今頑張っている皆様にもきっとそういう事が起
こるんでしょうね。
ここまで細かい配慮をしていただける天使の方々の
「愛」の深さとは凄いものです。
今までの価値観で言ったら、100年かかってもお返しで
きないくらいの物をいただいてしまいました。
これはお金には換えられません。
これからの価値観を実感を伴う感じで暗示しているよ
うな気がします。
感謝感激でありました。
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