【娘のことについて】
娘のことについては、色々ありました。
そのことをある程度、お伝えしようと思っていました。
しかしながら、まだ、
ことは進行中なので
(解決しきっていないので)、
夫婦で相談して、
今回は簡単に書かせていただこうと
いうことにいたしました。
娘には、小さなころから「心」について少しずつは
話してきました。
宇宙人や携挙については、
私も主人もよく夢に見ていたので、
何年も前から娘にはよく話していました。
ただ、その夢の中に娘の姿が見えないことが
気がかりでした。
それで、
「お父さんもお母さんも頑張らないといけないけれど、
***も、心をきれいにしないと円盤に携
挙してもらえないよ」
と話しておりました。
最近、色々なことがあり、私は、もう、
娘のことはあきらめようか・・・と思いました。
しかし、主人の励ましで、
このサイトのことをしっかり話し、
共に力を合わせて歩もうということ
を伝え、二人で説得いたしました。
(伝えて共に頑張ろうという話をするまで、
どうしようかとかなり悩みました)
「ここに書いてあることは本物」
「いずれ、その時がくる」
「心を美しくし、避難準備を整え、
時がきてもあわてないようにしよう」
「誰にでも使命はある」
「お父さんとお母さんは心美しき方たちを
円盤にお乗せしなければならない」
「お父さんとお母さんは道案内のお手伝いをする」
「そして、新しい世界を作るときに共に役に立ちたい」
「だから、***も一緒に行こう」
「私達は3人で1つ」
「3人で力を合わせて頑張りなさいと天使が言われている」
「今、***が決意しなければサタンの餌食になるだけ」
「でも、ここで頑張れば明るい未来に生きる可能性がある」
「***の心の中には天使も住んでいる」
「あきらめないで一緒に頑張ろう」
「***が頑張る気があるなら、
お父さんとお母さんはいくらでも手助けをする」
といった意味のことを話しました。
娘には一応素地はありましたので、
話の内容はすんなり受け入れられたようです。
今回の、娘との壮絶な戦いのそもそもの原因は、
娘の無理な一人暮らしにありましたので、避難地
の下見に伺う前日に、自宅へ戻らせました。
今のところ、娘は落ち着いて生活をしています。
このサイトも読んでいっています。
でも、肝心の娘自身の「心」の部分はまだまだです。
いくらこのサイトのことを伝えても、
「心の準備」と「物的準備」
の両方が伴わないといけません。
「物的な準備」は何とかなりますが、「心の準備」は
本人が頑張らないとどうしようもありません。
伝えた後も、フォローが大変です。
でも、ここに至るまで、壮絶な戦いがありました。
親子共々心身ともに疲労困憊です。
今も、親子で試行錯誤しながら進んでいます。
でも、今振り返って言えることは、
娘にこのサイトの事実をしっかり
伝えてよかったということです。
もう、絶対無理と思いましたが、
あの時、あきらめないでこのサイトの事実を伝え、
共に歩もうと誘ってよかったと思っています。
あの時、あきらめていたら娘は
絶対に助からなかっただろうと思います。
私達夫婦が力いっぱい頑張らずに、
娘が死んでしまったら、もし、
私が生きていたとしても私は後悔と罪の意識にとらわれるでしょう。
でも、精一杯伝えて親としてできる限りのことを
娘にしてやっておけば、たとえ、結果がどうであ
れ悔いが残ることは少ないでしょう。
そう思いました。
私たちの目から見るとまだまだですが、
娘なりには頑張っています。
これからも、色々なことがあるかもしれませんが、
後悔しないように、天使の力も借りながら、
これからも親子で頑張っていこうと思います。
夢見るマダムさんの参考になったかどうか分かりませんが、
時間も限られていますし、
マダムさん自身が悔いの残らないようにされたらいいのでは・・・と思
います。
たとえ、自分の娘であっても一人の人間ですから、
どのように受け取り、どのように行動するか、
それは本人の判断ですし、自己責任です。
マダムさんは、大切な使命があられる方ですので、
なおのこと、悔いが残らない選択をなさるのが
一番と思います。
心に引っ掛かりを作るのが一番よくないと思います。
私達は、子どもを導くとき、
天使にお願いしながら行ないました。
私達夫婦も、ただ今、娘のことについては奮闘中です。
マダムさんにもエールを送りたいと思います。
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