The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO1208

(天使のつぶやき)



なおりんさんのメールです。


なおりんさんのメール

なおりん です。

昨晩の夕食のときの夫婦の会話。

主人:

「もうすぐだよね。」

私:

「うん、もうすぐだよね。」

主人:

「いつ頃と思う?」

私:

「1週間以内。やっぱり、関東のあたりかな?」

「広げても、東海のあたりまで。」

「何か、来ると思うよ。」

主人:

「何が?」

私:

「この時期だから、やはり、ミサイルか地震でしょう。」

「でも、北朝鮮のミサイルだったら東京、大阪、名古屋、福岡あたりも危ないかもね。」

「私達も、準備しておかなきゃ。」

主人:

「メールに書いたら?」

私:

「いやだよ。」

「家族の中だけの会話ならいいけど・・・。」

「公にしたら、それなりに影響あるかもしれないし・・・。」

「いたずらに、他の人の不安をあおったあげく、『何にもなかった』なんてなったら・・・。」

「私は、責任を取りきれないよ。」

主人:

「公の場で数字を挙げるのはかなり勇気いるよね。」

私:

「私達はいいよ」

「『予知』というのは『可能性が大』『予定』ということを 認識しているから・・・。」

※ 私達は、「予知」というのは、 あくまでも「予定」といったニュアンスでとらえています。

たとえ、それが外れたり、日にちがずれたりしても、 仕方がないことと、とらえています。

日づけ入りで「予知」を公に出されても、 それは、ずれる可能性は十分あると考えています。

ですから、日づけ入りや期間限定で予知を出される方は、 勇気があると思います。

今までの例からいっても、殆どぴったりとした 日づけに合うことはないのに・・・。

その日づけにことが起こらなければ、 信じた人々からそしりを受ける可能性が大なのに・・・。

私は、予知を出される方の気持ちがよく分かります。

私:

「都市攻撃だって、たとえ、4月20日ちょうどに 起こらなかったとしても、私達は別に気にしな いよね」

「近々ある・・・というふうにとらえても いいんじゃないかしら?」

主人:

「ぼくもそう思うよ。」

私:

「でも、やっぱり、私は4〜6月ごろが危ないと思う。」

主人:

「そうだね。それを過ぎたら、 少し間を空けて1〜2年以内ってところかな・・・。」

私:

「私もそう思う」

「非常食は、4月20日を過ぎても賞味期限が切れるまでは 手をつけないほうがいいよね。」

主人:

「でも、何かは近々起こりそうだから 今週いっぱいには最後のチェックは済ませておこう。」

私:

「休みになったら、すぐ、ヘルメットを買いに行こうね。」

ここまでは夕食のときの会話です。

この後、コタツの中でそのまま、 爆睡してしまいました。

この時点では、 上記の夫婦の会話は書くつもりはありませんでした。

今、3月20日、午前3時半です。

目が覚めました。

起きたら、主人が

「お母さん、夢みなかった?」

「万吉さんと にゃんこさんから重要なメッセージ( NO1207)が届いているよ。」

と教えてくれました。

さっそく読みました。

なるほど・・・。

と思いました。

そして、先ほど見た夢を思い出しました。

それが、また、例によって前後をよく覚えていません。

断片的ですみません。


【夢1】

千成さんのような役目の人が出てくる。

私の知り合いの人にも似ている。

※ 彼は御年配だが自分なりのポリシーと 柔軟な発想を持っておられる方。

手にふた付きの小さな買い 物籠
(おじいちゃんの手作りといった感じ)
をぶら下げている。

その籠には何も入っていない感じ。

手作りで頑丈そうだが、古く質素な感じがする。

かなり、昔から使っていた感じ。

私は、それを見てあまりの古さに驚き、

「どうしたんですか。その籠は?」

と聞いた。

すると、その人は少しむっとした様子で

「この籠は○○さん(彼の尊敬する人)が 作ってくれた物で大切なもの。」

と答えた。

その後、よく覚えていませんがなんとなく、

「もう、今頃から買出しに行き始める人は無駄・・・、 もう遅い・・・。」

といった感じのメッセージを感じました。


【夢2】

映像はよく覚えていません。

ただ、そこから受けるメッセージは

「もう、表す文字がない。」

です。

以上です。

あまりにも断片的だったので 書くつもりはなかったのですが、 万吉さん・にゃんこさんのメールと関連がありそうな 気がしたので夫婦の会話と共に書きました。

何か押し迫ってきている感じがします。

自分の耳の後ろの辺りまで来ているといった感じです。

前述の夫婦の会話ではありませんが、 個人的に感じることは夢意外でも色々あります。

今までそれを活用して私達は生きてきました。

かえって、夢より直感のほうが活用頻度は多かったです。

私の夢は具体的ではないので分かりにくいし、

主人の夢は具体的でインパクトはあるのですが、 ここ一番というとき意外はあまり見ないので。

こういう生き方もそれはそれでよかったです。

でも、直感や夢の活用は家族の中だけのことでした。

夢だけでなく感じたこと(直感)を公にするのは 責任もあるので今まで遠慮してきました。

ただ、最近、家族の中だけの会話でとどめておいていいのか な・・・と思います。

勘違いや思い込みもあるかもしれないけど、 皆さんが参考程度に軽く受け止めていただけるのなら、 間違いを許していただけるのなら、 できるだけオープンにしようと思いました。

仲間として私達の持っている情報
(といえるかどうか分かりませんが)
を共有できるように、 できるだけ公開メールで オープンにしていこうと思いました。


千成の返事

なおりんさん、メールありがとうございます。

「4月20日にたとえ何もなくても、非常食はそのままに しておくべき」

ということはわたしも感じています。

予知夢研究会では今年の6月を危険月にしています。

ただこの予知夢研究会の情報では

「そのことが起こる2003年、又は2004年は 平和な年であった」

「しかし突然核ミサイルが飛んできた」

「そのミサイル発射国は特定できなかった」

となっていました。

ところが今年はイラク戦争が勃発するでしょう。

ということはこの予知夢研究会が指定した2003年 6月では話がおかしくなります。

すると予知夢研究会の研究によれば、 2004年6月の可能性が高くなります。

予知夢研究会の研究結果は相当信頼性がありそうですが わたしは、不思議さんの4月20日説のほうが 予知夢研究会の研究結果より遥かに確率は高いと思っています。

しかしどんなに確率が高くても、予知のもつ 不確定さは多少はあるでしょう。

それは仕方ないのでしょうね。

なおりんさんが、づれたらどれくらい、と予想を書いてくださり とても助かります。

たとえ20日に何もなくても、もうすこし装備は 維持しておくべきですね。

ほんの少しづれる可能性もありますから。

しかしなおりんさんの夢が二つとも切迫感を表して います。

「もう表現する言葉が無い」

なんて、“入”が現実になってしまったということですよね。

やはり、極近々と考えたほうがよさそうですね。

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