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The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO1221

(天使のつぶやき)



なおりんさんのメールです。


なおりんさんのメール

千成さん、皆さんこんにちは。

なおりん です。

【戦争について】

昨日、たまたま、 知り合いの方が体験された東京大空襲についてのお話を聞きました。

「飛行機は殆ど同じルートで飛んでくる」

「最初に雨のように空から油がまかれ、 次に焼夷弾をまいて火をつける」

「人々はあわてて火を消しに出てくる」

「すると、空から照明がぱっとたかれ、 人々の姿が映し出される」

「そして、そこに爆弾が来る」

「自分の家のすぐ横に造幣局があり、 敵の飛行機は必ず、その造幣局をねらう」

「しかし、殆ど造幣局にあたらず斜めに飛んでいった」

  「川に飛び込んで逃げようとした人がいたが、 水面にも油がまかれ、火がつけられるために、 水面も燃え上がり、頭のてっぺんだけが真っ 黒焦げになって死んでいた」

「自分は色々な死体を集めて回った」

「もう二度と、あんな思いはしたくない」

こういった話でした。

私は他人事ではないと思いました。

話は変わって、

最近、北朝鮮からポーンと日本の各地に向かって ミサイルが飛んでくる絵が頭に浮かびます。

NO1193の 太陽さんのコメントも読ませていただき、 夕食をしながら主人と、

「やっぱり、北朝鮮危ないよね」

「やっぱり、ヘルメットを買おう」

「道路工事用のヘルメットでいいよね」

「でも、黄色じゃ目立ちすぎるよ」

「 他の色を探そう」

「何かあったときはすぐ逃げられるように、 最低の避難用品は車に積んでおこう」

「月人や津波でやられる前に北朝鮮や 中国からやられてしまっては、 あまりにも悲しいよね」

などと話し、基本は同じなので、外国人、月人、 自然災害・・・なにに攻められてもいいように最 終避難準備のチェックだけは 急ごうということになりました。


【金正日についての夫婦の会話】

主人:

「お母さん、金正日にリンクしてみたら?」

私:

「私は、リンクもできないし、 たとえできても気持ち悪いからしたくない」

「それにリンクして相手の気持ちを探ることができるのは、ある程度、きちんと思考できる相手に限られるんじゃないかしら
(相手の考えの善悪は別にして)」

「金正日の場合は気が狂っているか、 完全に悪霊が憑いているかだし、 独裁体制だから、その時リンクしてある 情報が得られたとしても、もう、 翌日には変わっている可能性もあるんじゃないかしら」

「予測しにくいんじゃないかしら」

「今まで、 何人かの気がおかしいかなと思った人に出会った経験から、 はっきり一つだけ分かることがあるよ」

「それは、一般の人が考える

『まさかと思うようなこと(とんでもないことを)』

を超える

『とんでもないこと』

をすることがあるということよ」

「(いい、悪いは別にして)常識をポーンと 超えてくるといった感じ・・・」

「だから、色々なことを想定して、 準備だけはきちんとしたほうがいいよ」

「あっと思ったときはもう遅い・・・ というふうになるよ」

「政府も、アメリカもだれも守ってはくれないよ」

主人:

「最悪の状況を想定して自分たちで 準備だけはしておかなくてはね」

という結論に達しました。


【腰痛の件】

千成さん、シャイさん、 コメントをありがとうございました。

訳が分からないまま書いた夢の内容を 丁寧に分析してもらって感謝しています。

「生命力・・・」

なるほどと思いました。

NO1191

>アリさんも避難生活で腰痛だけにはなりそう。

のところを読ませていただいてふと 思い出したことがあります。

腰痛というのは、確かに穴掘りだの、 水運びなど慣れない肉体労働や、 長時間にわたる肉体労働を したときなどにも起こりがちです。

もう1つ、メンタルな部分から言うと、 精神的に大きなプレッシャーがかかったりした時にも起こ ると私は思います。

そのプレッシャーというのも主観的なもので自分がプレッシャーと感じればそ うなります。

おそらく、避難生活の中でストレスもかかり、 人によっては精神的な重圧感を覚える方もいらっし ゃることでしょう。

千成さんの言われるようにそんなに たくさんではなくてもいいかもしれませんが、 ある程度、腰痛対策をしておいた方がいいと思います。


【娘のことについて】

娘のことについては、色々ありました。

そのことをある程度、お伝えしようと思っていました。

しかしながら、まだ、 ことは進行中なので

(解決しきっていないので)、

夫婦で相談して、 今回は簡単に書かせていただこうと いうことにいたしました。

娘には、小さなころから「心」について少しずつは 話してきました。

宇宙人や携挙については、 私も主人もよく夢に見ていたので、 何年も前から娘にはよく話していました。

ただ、その夢の中に娘の姿が見えないことが 気がかりでした。

それで、

「お父さんもお母さんも頑張らないといけないけれど、 ***も、心をきれいにしないと円盤に携 挙してもらえないよ」

と話しておりました。

最近、色々なことがあり、私は、もう、 娘のことはあきらめようか・・・と思いました。

しかし、主人の励ましで、 このサイトのことをしっかり話し、 共に力を合わせて歩もうということ を伝え、二人で説得いたしました。

(伝えて共に頑張ろうという話をするまで、 どうしようかとかなり悩みました)

「ここに書いてあることは本物」

「いずれ、その時がくる」

「心を美しくし、避難準備を整え、 時がきてもあわてないようにしよう」

「誰にでも使命はある」

「お父さんとお母さんは心美しき方たちを 円盤にお乗せしなければならない」

「お父さんとお母さんは道案内のお手伝いをする」

「そして、新しい世界を作るときに共に役に立ちたい」

「だから、***も一緒に行こう」

「私達は3人で1つ」

「3人で力を合わせて頑張りなさいと天使が言われている」

「今、***が決意しなければサタンの餌食になるだけ」

「でも、ここで頑張れば明るい未来に生きる可能性がある」

「***の心の中には天使も住んでいる」

「あきらめないで一緒に頑張ろう」

「***が頑張る気があるなら、 お父さんとお母さんはいくらでも手助けをする」

といった意味のことを話しました。

娘には一応素地はありましたので、 話の内容はすんなり受け入れられたようです。

今回の、娘との壮絶な戦いのそもそもの原因は、 娘の無理な一人暮らしにありましたので、避難地 の下見に伺う前日に、自宅へ戻らせました。

今のところ、娘は落ち着いて生活をしています。

このサイトも読んでいっています。

でも、肝心の娘自身の「心」の部分はまだまだです。

いくらこのサイトのことを伝えても、 「心の準備」と「物的準備」

の両方が伴わないといけません。

「物的な準備」は何とかなりますが、「心の準備」は 本人が頑張らないとどうしようもありません。

伝えた後も、フォローが大変です。

でも、ここに至るまで、壮絶な戦いがありました。

親子共々心身ともに疲労困憊です。

今も、親子で試行錯誤しながら進んでいます。

でも、今振り返って言えることは、 娘にこのサイトの事実をしっかり 伝えてよかったということです。

もう、絶対無理と思いましたが、 あの時、あきらめないでこのサイトの事実を伝え、 共に歩もうと誘ってよかったと思っています。

あの時、あきらめていたら娘は 絶対に助からなかっただろうと思います。

私達夫婦が力いっぱい頑張らずに、 娘が死んでしまったら、もし、 私が生きていたとしても私は後悔と罪の意識にとらわれるでしょう。

でも、精一杯伝えて親としてできる限りのことを 娘にしてやっておけば、たとえ、結果がどうであ れ悔いが残ることは少ないでしょう。

そう思いました。

私たちの目から見るとまだまだですが、 娘なりには頑張っています。

これからも、色々なことがあるかもしれませんが、 後悔しないように、天使の力も借りながら、 これからも親子で頑張っていこうと思います。

夢見るマダムさんの参考になったかどうか分かりませんが、 時間も限られていますし、 マダムさん自身が悔いの残らないようにされたらいいのでは・・・と思 います。

たとえ、自分の娘であっても一人の人間ですから、 どのように受け取り、どのように行動するか、 それは本人の判断ですし、自己責任です。

マダムさんは、大切な使命があられる方ですので、 なおのこと、悔いが残らない選択をなさるのが 一番と思います。

心に引っ掛かりを作るのが一番よくないと思います。

私達は、子どもを導くとき、 天使にお願いしながら行ないました。

私達夫婦も、ただ今、娘のことについては奮闘中です。

マダムさんにもエールを送りたいと思います。


千成の返事

う〜ん!

なおりんさんの脳裏にプロジェクトXの曲が流れ

「壮絶」

という文字が浮かばれたそうですが、さもありなんですね。

娘さんとのこをと書いてくださり、とても助かります。

どなたもボーダーラインすれすれか、あるいは その下だと感じられていると思います。

普通は、

「自分は必ず携挙されると確信のある方」

おられないでしょう。

しかし、そう感じておられても、 ひょっとたら携挙される可能性が生まれることがわかりました。

まったく何から何まで良く考えてある計画です。

ゲシックさん・なおりんさんの家庭に ボーダーラインすれすれの娘さんを配置して、 その娘さんが向上していくことによって

「われわれにも物心両面で頑張れば救われる可能性がある」

ということを天使は示されています。

もし娘さんがボーダーラインすれすれでなかったら ゲシックさんも、なおりんさんもそのような努力をする 必要はなかったでしょう。

またすれすれの方が、どちらの運命をも選び得るという ことがわれわれに知らされなかったたはずです。

夢見るマダムさんがなおりんさんに

「娘さんについて書いてくださるよう」

に催促されました。

これさえも、なおりんさんが書いてくださるための 大きな契機となりました。

マダムさんの催促がなければ、この重要な情報は なおりんさんやゲシックさんの胸の内だけに 留まり続けたことでしょう。

こうなると、マダムさんに、

「なおりんさんに書いて欲しいと催促するよう 天使は誘導された」

に違いありませんね。

周りの人や自分自身がボーダーラインすれすれだと 感じても、サイトを一生懸命読み、精神を高めて 避難装備を整えさえすれば、天使のOKをいただける 可能性が出てきました。

このページは恐ろしいほど重要な情報となりました。

なおりんさんに

「娘さんについて書いて欲しい」

と、催促してくださったマダムさんにまず感謝です。

う〜ん。

娘さんも、なおりんさんとゲシックさんの家庭に 生まれたなんて何と幸せなんでしょう。

こんな幸運に恵まれるなんて普通ありえないことです。

ここでも

う〜ん!

なおりんさん、思い切って書いてくださりありがとう ございます。

みなさん、この情報を生かしましょう。

あと、ヘルメットは、ホームセンターでバイク用の ものが1000円以下で売っています。

目立たないシルバーの色がありました。

もう一つ大事なことを書いてくださいました。

金正日は気が狂っているか悪霊に憑依されている。

そういえば、テレビで見る彼の顔は悪霊に憑依されている 顔ですね。

感情を喪失した顔です。

ご指摘のように、車には、必要なものを積んでおくべきですね。

なおりんさん、メール本当にありがとうございます。

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