The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO1254

(天使のつぶやき)



太陽のHPの訪問者リストの内容です。


ちょっと心配さんの書き込み

日付: Tue Mar 11 18:22:59 2003

訪問者名: ちょっと心配

コメント:

フォトン・ベルト

http://www.naturaldiet.net/watanabe/dan1.html

これは如何でしょうか?


太陽の返事

★ ご案内いただいたサイトを訪問しました。

残念ですが、最初にフォントベルトなる存在があり、 その物理科学的な説明がありませんでした。

例えば、このフォトン・ベルトの生い立ちと、 なぜに、その構造をしていて、 未来永劫存在するかなどです。

加えて、地球や太陽系の変化の状況は 全てフォトン・ベルトが原因であるとなっていましたが、 フォントベルトなる存在の正体が分かりませんので、 国立天文台などの回答の説明と同じように

「その正体を見つける方法を具体的に説明して欲しい」

と言わざるをえません。

蛇足ですが、そのサイトの説明での 太陽の活動の説明は古くて、ニート彗星により フレア−を引き出されてから急激に 逆に減少していますので、適合しません。


HIWINさんの書き込み

日付: Tue Mar 4 23:30:46 2003

訪問者名: HIWIN

コメント: 最近の千成さんのHPは、 暴走しているようですね。

夢の報告は額面どおりに受け取るし、 もともとこのような HPには感受性の高い人が 集まりやすいので、感化されて潜在意識に刷り込まれて、 夢をみる方が多くなるのは当たり前ですし、 どうもちょっと世間から浮いているような人も 多そうなので、妄想や虚言を 言ってもなんでもかんでも受け入れてしまう 体制には問題あると思います。

最近は惑星や戦争がらみで焦点がぼけています。

・悪い宇宙人が攻めてくる。

・場合によっては助けられる人が存在する。

・助けられる可能性のために避難する。

・時期的には4/20ごろである。

・氷治さんは太陽または弥勒である。

もっと絞り込んで拡大解釈となるような 預言はしないでい ただきたい。


太陽の返事

★ 「暴走と呼ぶべきか!」

「新しい可能性を検証していると呼ぶべきか!」

は今は分かりません。

ただ、はっきりしていることは 貴方が、

「可能性を検証している」

と理解しているのであれば読んでみるのも良いでしょう。

もし、最初から否定されるのであれば、 このホ−ムペ−ジを訪問せず、読むこ ともしないほうが良いのではないでしょうか。

自己責任で自由にされたらいかがでしょうか!

話は変わりますが、ニート彗星の3D画像の 案内が阿修羅掲示板に載りました。

このニート彗星の軌道について、 予言的な見解とかなり異なっている内容でした。

その原因について、説明しておきます。

ニート彗星は幾つもあることを 理解していなければなりません。

承知されているかたもいるかもしれませんが、 彗星をアマチュア天文家が最初に発見 して、公立の天文台が確認すると発見された彗星には その方の名前が付けられます。

そのために、彗星発見を楽しみにして 観測しているアマチュア天文家もたくさんいるわけです。

例えば、日本ですと「いけや彗星」などが有名です。

しかし、、いけや氏は幾つも彗星を発見していますので、 そのままですとどの彗星か分からなくなります。

そのために、枝番号がつけられます。

例えば、発見者によっても変わりますが、{いけや彗星1} などをつけて区別します。

実はニート彗星は幾つもありますので、 そのままですと誤解の原因になります。

西暦2003年03月の現在で言っているのは 西暦2003年02月の太陽に近日点0.1AUと 接近したものを指して話題にしています。

ところが、他にもあるということを承知していなければなりません。

話題にしているニット−彗星とは別に、 2003年05月20日−21日頃に、地球 の軌道面に対してほとんど垂直(北極から南極の方向)に 接近して通過すると予想さ れている彗星があります。

これもニート彗星と呼ばれています。

ただ、違うのはニート彗星の枝番号だけですので、 それを指摘して言わないと誤 解と混乱を招くことになります。

ところで、話題になっていましたニート彗星の行方ですが、 現在、分からなくなっています。

その過程の説明をしましょう。

SOHOの画像でも分かりますように、 このニート彗星は太陽に接近するに従 い、太陽から巨大なフレアを引き出した 画像が公開されました。

その直後、約7時間に渡って画像の公開が 停止されました。

実はオンラインモ−ドでは公開されたようですが、 直ぐに修正された画像となつて現在に至っています。

そのオンラインモ−ドの画像を見ていた方の 説明でよれば、ニット−彗星に衝突し て、四方に飛散したような画像であったそうです。

(NASAは画像を修正するので、 それを見るためにオンラインオッチャ−がいる ことも常識として承知していなければなりません)

その後、隠された画像については、

「時期がくるまで公開しない」

と説明されていて、 その説明がSOHOにありましたが、 既にその説明は消去されています。

その内容については 千成さんのサイトに説明がありますので参考にしてください。

7時間後からの画像の公開を継続しましたが、 その画像をみると素人目にも分かる現 象がみられました。

その一つは彗星の尾が7時間で反転したことです。

−−−−反転するのが早すぎるのです。

その二つは彗星の核の画像が極端に小さくなって、 判別が容易でなくなったことです。

その三つはその一ケ月前の彗星では 画像を隠さなかったし、 将来、その時がきたら公開するなどと 説明がなかったことです。

−−−これは当然ですが、なぜか隠して、

「将来の適当な時期に公開する」

と説明して現在に至っていることです。

これらの一連の情報から、 このニート彗星星は分解して 四散したと考えても良いと思われます。

その中の一片が7時間後の急に小さくなったニート彗星 公開画像と考えざるをえません。

問題は

「残ったニート彗星がどこへ行ったのか」

と言うことです。

ところが、四散したときの画像とその後の画像を 非公開としたので、われわれがその行方 を推定することが出来なくなりました。

そして、それらの画像を公開するのは

「その時期が来てから」

とされているので、

「隠していることを隠すこと」

は止めたようです。

しかし、

「それらの破片を追跡をするための情報は公開しない」

ということになっています。

従って、話題の彗星の一つの破片は SOHOの画像にある軌道に変化して遠ざかり ましたが、

「残りはNASAを除いて分からない」

「一般の人たちにとっては行方不 明」

となっています。

もし、破片が一つも地球の方向へ来ていなければ、

「将来、時期が来たら公開する」

など言う説明にしなくても、太陽の重力とフレア−の衝突による 彗星の分解ですから、

{昔、木星の重力で分解したシュメ−カ彗星と 同じように学術的に貴重な情報ですから}

当然、公開するのが当たり前です。

また過去のNASAは そのようにしていました。

それが無くなっているわけですから、何か

「公開出来ない情報になっている」

と考えることが順当です。

今、それを探しているというのが、現状です。

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