The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO1255

(天使のつぶやき)



Funさんのメールです。


Funさんのメール

千成様

こんばんは

私のつたない内容のメールを 載せていただきありがとうございます。

現在もサイトを読破中です。

その中で『太陽\世紀末の研究報告.htm』を読 みました。

大変面白いですね。

その中でああいった文章とアプローチをするグループをいくつ か思い出しました。

私の知りうる範囲では、大まかに分けると総会屋とたかり屋です。

この辺は金が ある企業に対して仕掛けるのですが多分学者や政治家などにも同じような手口 で仕掛けていたと思います。

総会屋ではありませんが、内容は○○という団体又 は個人が○○ということを言っているが本当でしょうか?とアプローチしてきます。

次にいかにも協力者のように、私には訴えの内容が到底納得できないのですが ご説明していただけませんか?という切り口から入ります。

そして、親玉が出現し 私は中立ですとの立場を示し疑問あるものへ納得させなければなりませんとか言 い始めます。

そこから簡単な権威のありそうな肩書きと実績を示します。

(これは うそと事実が織り交ぜてあり一種の脅しです) そして最終的な金額交渉へ入り ます。

これで折り合いがつかないとその情報を暴力団や右翼団体へパスしたりし ます。

更に特定の雑誌にそれらを記事にさせたり、広告の名目で金銭を請求し てきます。

暴力団に対する法律は政治家が自分達をそういった脅しから守るた めの法律だと思います。

もちろん経済団体からも圧力があったとおもいますが。

その、文章を見てすぐに分かりました。

もともとHPの内容で議論するつもりも無く (だから読んでいない)、コミュニケーションを仕掛けているのが分かります。

しかし 太陽さんにお金が無い、くだらないプライドが無いと思ったのでしょう(笑)。

最後は 笑えるような結果に終わっています。

ああいった連中は弁護士崩れや学者崩れ に文系の人間などで組織しているようです。

たまに専門分野の大学生をアルバ イトで雇ってたりします。

ああいった連中はニオイで分かります。

実は先日、私の車の前方を走っている車 があったのですがなぜかそうだ(そういった種類)と感じました。

しばらく走っていて見通しの悪いカーブが続く道に入ったときやな予感がしたので減速したのですが、 案の定カーブの途中で止まっていました。

追突をもくろんでいたのでしょう。

後方でとまってクラクションを鳴らすとゆっくりと走っていきました。

彼らも月の影響を受けているのでしょう。

つまらない話でしたが、ご参考までに・・・


千成の返事

Funさん、メールありがとうございます。

太陽のあのページを読まれて、理解した上に、コメントまで くださるなんて!

そのコメントがまた、凄い!

太陽が読まれたらきっと喜ばれるでしょう。

Funさん、特別な才能をお持ちのようです。

その才能、きっとこれから緊急に必要となるに ちがいありません。

「臭いで、ああゆう連中が分かる」

なんてたいしたものです。

Funさんは、法律を勉強されているのですか?

Funさんの活躍がとても楽しみになってきました。

楽しみだけれども、Funさんが活躍しなければ ならない事態は避けられないのでしょうか?

Funさんが出現されること自体、それが避けられないこと が予想されます。

つまり、最終局面になれば、いままでと違った方法で 太陽のサイトやこのサイトを潰そうと圧力をかけて くることが考えられます。

ゲシックさんも司法試験の勉強をされています。

太陽も法律にはお強いです。

そうゆう面では、心強いことは心強いのですが。


Funさんのメール

実は一つ不安があります。

多分彼らは小さいUFOで人間を個別に探しに来るのでは ないかと思いますが(添付文章→上村巌さんのHPの内容) を見ると呼吸すると見つかるようなことを書いてあります。

これは違う世界での出来事かも知れませんが、 彼らは人間を探索するときにどういう器具を使ってどういう 方法で探しに来るのでしょう?

赤外線や温度が分かる検査装置だと上空からでも 確認できるのではないかと心配に思っております。

すでに答えが載っていたらすいません。


千成の返事

上村巌さんの書かれたものは、霊界での戦いの模様でしょう。

「手を繋いで丸く輪を作り思念を送ってUFOを落す」

などいうようなことをやっています。

こんなことが出来るくらいなら、天使がとっくに やっていると太陽は言われています。

現実にも、個々の人間を探知するくらいは、彼らの 科学力なら簡単でしょう。

簡単ですが、そこまではしないと太陽は言われています。

光線砲は発射するのに大量のエネルギーを喰いますので 山に隠れている個々の人間までは攻撃しないのだそうです。

山に隠れていても、「ノアの大洪水」が待っています。

手間をかけなくてもみんな水の圧力でペシャンコです。

彼らはそう思っているので、山に隠れた人間までは攻撃しないらしいです。

Funさん、またメールをお願いいたします。

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