なおりんさんのメール
おはようございます。
なおりん です。
【はじめに】
シュンさんの
One For All All For One
(NO1211)について
シュンさんの言葉を見て、ふっと、
先日、避難地に下見に伺って千成さんと
お話しているときに感じた
「千成さんのお気持ち」
が思い出されました。
千成さんとお話していると、
一人でも多くの人を助けたいという千成さんの熱い思い
が伝わってきました。
一人でも多くの人にこのホームページを
読んでもらいたいのだなあと思いました。
私は、このホームページに出会えたのだから、
後は、一人でも多くの人に読んでもらえるように、
私も頑張らなければいけないと思いました。
自分や自分の家族のことのみを考えているだけでは、
だめだなあと思いました。
(そのような狭い心では最後に助からないのかも・・・。)
【このサイトのことを人に伝えるということについて】
その点、夢みるマダムさんはすごいですね。
他の皆様も、きっと、
いろいろな人にこのサイトのことを伝えておられるのでしょう。
私達も周りの人に言ってはみたものの
反応はいまいちでした。
私もマダムさんのファイトを
見習わなければなりません。
まだ、この情報を知らずにいる、
「救助の対象となっている深層心理にサタンの
精神を隠し持っていない人々」
が大勢いるのでは・・・と思います。
マダムさんのような方から誘われたり、
このサイトの内容を見たりして、一人でも多くの
「救助の対象となっている深層心理にサタンの精神を
隠し持っていない人々」
が気付いてくれるといいですよね。
【このサイト自体のもつ意味について】
そういった意味では、このサイトの内容自体も
大切な意味があるのでしょう。
太陽さん、千成さんはもとより、
このサイトを創っていく方々も大切なお役目を天使
からいただいておられるのでしょう。
私達夫婦はこのサイトに助けられました。
だから、新しい世界への架け橋を探している
「救助の対象となっている深層心理にサタンの
精神を隠し持っていない人々」
へ急いでこのサイトのことを伝えなければと思います。
このサイトに載る内容は、
気づいていない方々に対するメッセージにもなって
いるんだという意識はいつも持っておこうと思いました。
確かに、この段になって準備はもう遅いのかもしれませんが、
人により個人差もあるでしょう。
ですから、
最後の最後まであきらめずに広報活動をしているという
意識をどこかにもっていることを天使はお
望みなのかもと思います。
シュンさんの One For All All For One(NO1211)の
文字を見てふと、千成さんの姿を思
い浮かべ、自分の姿を振り返った次第です。
【再び娘のことについて】
夢みるマダムさんの
>その時、お答えの中に、その人の魂が美しい場合、
>その子供も同じ色の魂が来る(授かる)
>様なコメントを頂いたのです。
>ですから、私は自分と同じ色の子供が来ていると
>信じておりました。
(NO1213)
についてですが、私も、太陽さんが言われている
とおりだと思います。
娘の心も私の心も本来的には同じようなものです。
私の心は幼稚園時代から曇っておりました。
小学生のときは、ストレスから胃潰瘍になり、
胃に穴が開くまでになっていました。
小学校、中学校時代は死ぬほど悩み、
親を呪っておりました。
大学時代は今の娘と似たような生活でした。
精神的にどん底まで落ち、離婚するまで、
最悪の心の状態でした。
私なりには誠心誠意を込めて頑張ったのですが、
方向が違っていたことに気が付きませんでした。
今の娘の歳までは、
あまり心の状態的には変わりません。
ただ、私にも娘にも心の奥底に真実を求める
気持ちだけはあったとは思います。
私は、離婚を契機に自分の人生を反省し、
自分の心の垢を落とすように努力しはじめました。
もともと、心の美しい方もいらっしゃるのでしょうが、
私は違います。
幼いころから心は曇っていましたし、
とんでもないこともしました。
霊能も何もありません。
ただ、心の曇りだけは少しずつでもとっていきたいと願い、
自分なりには努力してきました。
人にとって、不幸と思われることも、
それを反省の材料にして自分を向上させていけば、
不幸がないより、より深い味のある人生を
送れるのかもしれませんね。
時があれば、娘も、今から軌道修正をするかも
しれませんし、長い目で見守ることができます。
でも、時がないので、娘にはこのサイトのことを伝え、
「だめでもともと」
「とにかく心の準備(自分の人生の反省)をして、
自分が役立てることは少しで
もしてはどうか。」
と伝えました。
娘と主人は血のつながりはありません。
でも、主人は、霊的なつながりのほうが大きいといって、
私以上に深く厳しい愛情で娘を包んでいます。
「携挙のボーダーラインはどの辺りにあるのか
人間には分からないのだから、万が1つにも可能性
があるのなら、それにかけよう。」
「最後の最後まであきらめずに親子3人で心の状態を少しでもよくし続けよう。」
ということになりました。
娘は、今、悩みを乗り越えようとしています。
千成さんのサイトを読んで学習をしています。
家で私の仕事を手伝ったり、
家事をしたりしながら、
家族の生活面での下支えをしてくれています。
娘と主人と私、3人で1つといった感じです。
あの時、あきらめずに娘の心をノック
し続けてよかったと思います。
娘も言っています。
「もし、私が何も知らないで、突然、円盤が目の前に現れて攻撃される恐怖を考えると、あらかじめ教えてもらって味わう恐怖と
比べて比べものにならないくらい怖いよ」
「このサイトのことを教えてもらってよかった」
「私も、とにかく頑張ってみるよ。」
と。
【最後に】
心の面では、私自身も、全く自信がありません。
自分の過去の心の垢が取れているかどうか
自分には分かりません。
主人も、
「自分はだめでもともとだ」
「携挙されなかったら、しぶとく生き残って、
大津波に飲み込まれる最後の瞬間まで、
世紀の一大スペクタクルを堪能しようと思う。」
と言っています。
みなさんと共に、ぎりぎりまで、
「自分の心の振り返り」と「避難準備」をし、
身近な人々にだけでも、
きちんとこのサイトのことを伝えていきたいと思います。
※ ワンショットの映像のみの夢は見ました。
時間切れなので、仕事から帰って書きます。
|