The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO1289

(天使のつぶやき)



リョウタローさんのメールです。


リョウタローさんのメール

こんにちはリョウタローです。

まずは最近あったことを少し話します。

どうやら私にも耳鳴りが聞こえだしたようです。

ブーンという低い音なので耳をこらさないと よく聞こえません。

それも自分の家の中だけしか聞こえないのです。

最初は食器洗浄機が動く音かなと思っていましたが その洗浄機がとまっているときでも その音が聞こえたのでこれはもしやと思いました。

おとといのことですが弟がUFOを見たのです。

自分が見たわけではないですがUFOを 実際に見たというのを自分の周りにいる人から 聞いたのはこれが初めてです。

私はこのサイトの内容を9割理解しています。

なぜ9割なのかというと千成さんの言う 天使の誘導というのがいまいち理解できないんです。

皆さんの行動が全て誘導されていると言われても 思い当たる節もないので 誘導されているというのが実感できないのです。


千成の返事

リョウタローさん、メールありがとうございます。

とうとう耳鳴りが始まりましたか。

それも家の中だけで耳鳴りがするのですか!

しっかり観察しておいてくださいね。

弟さんがUFOを見られたのですか!

わたしも昔なら大喜びして、

「凄い!」

というのですが、今はUFOの実態を知ってしまったので UFOはなるべく見たくないです。

そのうちいっぱい出てくると思うとゾッとします。

今はなるべく無視するようにしましょう。

天使の誘導の話しですが、はっきりわからないので 正解です。

天使はなるべくわからないように誘導しますから 誘導されているのがわからないのが普通です。

しかし、いろいろな方のメールがリンクしているのが わかると誘導だとしか考えられないというだけの ことです。

でもあんまり

「誘導された」

「誘導された」

って大きな声で言うと天使ががっかりされるかもしれません。

天使はなるべく本人にわからないように誘導しようと されているらしいです。

本人の意思を重視されているのですね。

それなのに

「誘導された」

と言ってしまうと、“ばれちゃった!”と、がっかりされるかもしれません。

人間はなんでも自分で決めて、自分でやるように しないと進歩がありません。

そういう意味で、天使はなるべく本人の意志にまかせて おられるわけです。

そして、誘導する場合は、本人にわからないように そっと誘導されるのです。

誘導中も、本人が自分の行動から何かを学べるようにされているのですね。

ですから、人間は、自分で決めて、自分でやっていると 信じ込んでいるのです。

天使って優しいんですね。

その点サタンは違います。

サタンは本人の意志は関係無しです。

また強制的に制御しますから、逆らうことは不可能です。

またサタンの命令に逆おうというそぶりを見せれば 即死が待っています。

天使なら、イヤですと言えば、聞いてくださるでしょう。

ですから、リョウタローさんが

「誘導されている気持ちがしない」

と言われているのが正解です。

そっと、そっと誘導されますので、はっきりわかりません。

でも、このサイトのことを理解して避難の 準備を一生懸命しはじめると、不思議なことが次々起こってきます。

ロックさんが良い例です。

ロックさんは、朝から晩まで頑張っておられますので

「これは誘導されているに違いない」

というようなことがしょっちゅう起こっているそうです。

天使も一生懸命やっている人には、いっぱい援助をします から、つい本人にそれが誘導だとわかってしまうのでしょう。

一つや二つの誘導では、本人に気づかれなくても、 いっぱい誘導すると、どうしてもたくさんのことが リンクしてきます。

すると本人もそのリンクに気づいてしまうということ らしいです。

リョウタローさん、理解していただけたでしょうか?

別に誘導されていても、されていなくてもわれわれ人間は やることをやるだけです。

もし天使が誘導してくださるのなら、ありがたいので

「ありがとうございます」

「よろしく、お願いします」

と言うだけです。

天使と人間ではケタが違うようです。

人間は天使から見たらとってもオバカなので、誘導でも しないと、何一つまともなことができないのでしょう。

普通なら人間は自習させるために、ほっとくのが一番いいのですが、 今は、天使は宇宙最強の相手のサタンと戦っています。

それで、人間を救うのにも、誘導でもしないと サタンに先手を打たれてしまい対抗できないのでしょう。


イーグルさんのメール

こんばんは。

NO1278のUFOの話しです。

予定より1時間半遅れて会社の玄関を出ました。

帰り際、余計な飛び込み残業だったので、んもう! という気分でした。

すぐ向かいには山があるのですが、 普段その辺の空など気にもしないのに、なんとな く見上げてみると、オレンジの光点がありました。

「ん?あんなところに星があったっけ?」

「見た目から言ってただの星だが・・・」

と思ったら、

「UFOだ!!」

と瞬時にわかりました。

あまりにも不自然でしたから。

余計な残業でカリカリきていたせいか、
(以下言葉が汚くてすみません。心の中で言った言葉です)

「ああっ?なにしてやがる」

「てめえ!うせろ!」

と、思ったら、スーっと山の頂上の方へ直線的に 移動して消えました。

「あ〜、やっぱUFOだったんかな?」

「げっ!今の読まれたか!」

「まあ、しゃーないな」

と気を取りなおして車に乗り込みました。

二十分ほど走ると、あまり周りに建物がない所を走るのですが、 運転中、フロントガ ラスの右端上の方に、奇妙な光が視界に入ってきました。

赤、青、白が順番に周りながら点滅していました。

暗いので、輪郭は見えませんし、 航空機のような音も聞こえません。

航空機なら、翼端灯が緑と赤ですし、 周りながら点滅はしません。

早く帰りたかった私は、

「またか?」

「さっきと違うな。・・・」

「それにしても目障りだな」

「あっち行ってろ、シッシ!」

と思いました。

それは八ヶ岳方面へまっすぐ飛んで、 まもなく視界から消えました。

あんまりUFO見ないので、 もっと興奮しても良さそうだったな、 なんて自分でも後 で笑っちゃいましたが、今でもさほど気になりません。

もしかしたら、これもなんかの「予兆」かも。


千成の返事

イーグルさんのUFOの扱い方はまるで狂犬扱いですね。

「あっち行ってろ、シッシ!」

だなんて、UFOに聞こえなければいいのですが。

あっちへ行ったと思ったらUターンしてイーグルさん めがけてまっしぐらに飛んできたら大変です。

相手は超強いのですから、「シッシ」と言うのも小声で おねがいします。

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slicer93@yahoo.co.jp(千成へのメールをお待ちしています)