ミロクのコメント
太陽周辺での戦いは11回をもって終わったようです。
SOHOのNASAは、戦いの画像は
「11年ごとの太陽活動による
太陽風による陽子の影響による
ものである」
と説明していました。
もし、NASAの説明が正しいとするならば、
その後も黒点活動のピ−クは 続いて
いますので、われわれが太陽周辺での戦いと呼んだ
現象が再三発生していなければなりません。
しかし、予言から説明された戦いの回数の
11回目かもしれない
(当時は 戦いの規模の変化について確定できなかった。)
と説明してから以後、そのような大規模な現
象をみることはありません。
これからも確認することが必要ですが、
NASAの説明は、出任せで、われわれの説明の
ほうが適切であったと結論できるとおもいます。
もっとも、宇宙船が光線砲で破壊され爆発しているような
画像の説明は最初からN
ASAの説明では無理があることは分かっていましたが、
一応確認するために今日まで
待っていました。
これで、インタ−ネット関連の予言は
そのほとんどの現象で現実化しました。
そして、太陽系での天使達の11回の戦いにかんする
シナリオも現実化したと考えています。
この他には、天使達の巨大な技術文明による構造物などの
裏付けとなる画像も幾つも観測されていますので、
大局的には説明の裏付けが現実化していると結論できます。
そうなると、次のシナリオ
{月人達の救出と人類の救出などのシナリオ}
の発端が存在しなければなりません。
そのために、
「−−−−天使達は 愛をもって、月に接近する−−−−」
と表現された、天使達の巨大な戦艦が太陽系に
現れなければなりませんし、月に接近する構えを
みせなければなりません。
もちろん、すでに、巨大なUFOの画像は
幾つも見られましたが、確定できていません。
そのような観点から、もしかしたら、
この現象がそうであるかもしれないと思われる
画像がありますので参考にしてください。
この天使達の旗艦はピラミッドを
基本にしたものと推定していましたが、この現象
の画像ではピラミッドそのものです。
(三角形をベ−スにした構造物で、
六角形をしているのではないかと想像していました)
その出現は2003年03月11日から
2003年03月16日の期間に太陽のフレアの中から
現れています。
ニビル&プラネットXの姿が観測できたと
世界中から報告されているようですので、
ピラミッドの画像が現れたタイミングが
タイミングでしたので、
「天使達の旗艦の月
への接近−−都市攻撃−−救出に至るシナリオ」
のスタ−トでないかと推測しています。
見やすいのは eit−171が分かりやすいので
ご覧になって下さい。
そのピラミットのような構造物は
前に説明した構造物の反対側の右側の中央部の太
陽の外周の側に現れています。
このピラミッドは画像から太陽の直径から
比例概算によれば、一辺の長さ=152548km
(約十五万キロ)
高さ=114411km(約十一万五千キロ)
となります。
このピラミッドの特徴はその巨大さで、
月の大きさなど、赤ちゃんくらいのサイズ
にしかなりません。
それと、太陽の表面にワ−プして現れたUFOの特徴として、
スパイラル回転をすることです。
この原理は分かりませんが、
ワ−プ空間と実体化する空間の物理的な原理に理由が
あるようで、
いずれの場合もこのようなスパイラル回転の
画像になっています。
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