Funさんのメール
Funです。
HPは毎日見ています。
僕がこのHPを見はじめた頃とは
アクセスカウンターの上
がり具合が全然違いますね。
いよいよ時期が近づいてきたのでしょうか?
このHPへ集っている皆さんの行動力と疑問へ対する
意識レベルの高さはすごいものがあります。
NO1385の
文中の
『イメージング』
についてですが一部の人間にはよく
利用されているようです
(この道のプロもいるようです)。
すでにご存知のことと思いま
すが今までの経験や無意識に受けている
情報が影響しているのではないかと言われています。
これには希望的観測やこうであって欲しいという
様な強い欲求や
欲望があるときはそれらがじゃまで
間違ったイメージングをしてしまいます。
しかし、
面白いのは時々知り得ないような
専門的なことまで出てくることがあります(不思議です)。
多分、昔の僧侶はこのイメージングのトレーニングをしていたのではない
かと考えています(個人的に)。
これに気づいたのは多分6歳のぐらいの
頃だったように記憶しています。
(当時はわ
かりませんでしたが)。
当時、自分の影がとても気になり
「影がじゃま」
と親に何とかしてくれと泣いてダダをこねていました
(馬鹿ですね!)。
それからどうして
「物が見えるかのか?」
と不思議に思って、
いろんな大人に
「どうして物が見えるか?」
聞いて歩いていました。
大抵の答えは
「第一位」 目があるから
「第二位」 光があるから
こんなものでした(当然ですね)。
光があるからの答えに対して更にどうして同じ
光源なのに色が違って見えるのかを
聞くと全く答えてもらえませんでした
(虹の説明は出来るのに・・・)。
そのとき一日中そんなことを考えていると、
「光があるからだよ」
という言葉のような
ものを感じると同時にその背後の
理由がいっぺんに分かったのです。
それから親や
大人に自慢げにその内容を話していたのですが
全く相手にしてもらえませんでした。
その内容の正しさを確かめられたのは中学生になって
少し難しい本を読める
ようになってからです。
僕はかなりの未熟者なのですがテーマに欲や希望が入らな
いときの正解率が高いです。
しかし、その過程に至るまでが難しいのです・・・
今回の月のときは最初、
「グルグルと何回も月の周りを回っていて
中へ入れなかった
ので多分途中で寝てしまったと思われます
(実は月の入り口を探したのですが全
然分かりませんでした)。」
そして気づいたときに白いカプセルの生産工場のところに
いました。
「これが月の中?」
と少しつまらなく思ったものです
(どうして最初に工
場?と今考えていたのですが、
多分排気口から入ったのでしょうか?)。
その後通
路を通って工場らしきところから
ドアを開けて出て行ってしばらくすると司令室のよ
うな所へたどり着きました。
今回のは自分が日ごろ思っていたのと全く違ったので
確率が高いかなと思いメールしました。
僕は比較的幼少期の記憶が鮮明で、
今でも2〜3歳の出来事を良く覚えています。
それには一つ思い当たる理由があります。
実は3歳のときに近所の犬にかじ
られて耳がほぼちぎれそうになったのです。
気がついたのは救急車で運ばれて病
院の中でした。
僕の友人や知人の話なんかを聞くと、
「幼少期に大きなショックがあ
る人ほど幼少期の頃の記憶が鮮明です」
このショックにより今も記憶が鮮明なの
だと思っています。
長々といつも自分のことばかりですいません。
多分、人に話すと馬鹿にされるので
自己表現の場にしているのかも知れません。
しかしみなさんの活動報告を見てい
ると心強いので、
僕にも出来ることが無いか考えながらも
HPを見ています。
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