The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO1460

(天使のつぶやき)



ヤマトマンさんのメールです。


ヤマトマンさんのメール

ヤマトマンです。

千成様、太陽様、皆様今晩は。

ノアの方舟の物語を中心にサタンの騙し方を書き込み したくなりましたので書きます。

私はこのサイトに訪問以前に

「人類の終末は聖書の中 にある災厄のどれかである」

と、すでにに推測していました。

その災厄とは

ソドム(都市)とゴモラ(都市)で 硫黄と火の雨のようなものか、

またはエジプトに起きた十の災厄 (水が血になる。)(蛙)(ぶよ)(あぶ)(疫病)(腫れ物) (雹)(いなご) (闇)(初子の死)

の中から来るのか、

もしくはノアの大洪水

なるものかと考えていました。

この内容を見ると人類全体を滅ぼす規模と なるといくつかはじかれそうな内 容があるのが判ると思いますが、 聖書研究者にとってノアの大洪水で滅びるなどとは とても考えられない内容だったのです。
(規模は別とこの時点では考えてください。)

私はこのサイトに訪問して最も驚いたのは、

「ノアの洪水で神サタンは滅ぼす」

と書いてあることでした。

この事でほぼ真実(このサイトの)を確信したと 言っても良いほどです。

このノアの洪水、聖書の中にある資料を基に 考察するとこの様になります。

なおここからは私の述べている 事柄の信憑性を確かめたい方のために、 聖書節を後ろ に書いて置きますので参考になるかも知れません。

まず始めに注目しなければならな いのは、ノアの洪水終了後に

「契約(神との契約)を立てていること(創世9:9)」

「即ちこれから大洪水を起こして地を滅ぼすことはない」

「あらゆる生きた魂との間に代々 定めのない時に至るまで与える契約の 印を与えていると言う事(創世9:11・ 12・13)」

そしてその契約の印とは神サタンが地の上に

「雲を起こす」

とその時、

「虹が雲の中に」

現れると言う事です。(創世:9:14)。

これを考察するとこのノア 時代、

雲が無いのか、

あっても薄いか、

もしくは太陽光が弱く虹が発生しない世界

であったのです。

ですから当然雨も降っていない 可能性すらあるのが判ります。

私の推測ですが、ノアはきっと海が遠い内陸に船を 建造していたのでしょう。

そこで、雨の降らない当時の 人からは当然浮いていた(大笑いの)存在だったはずです。

そしてノアとその家族だ けは神サタンの恵みを得て大いに祝福を受けているのです。 (創世9:1・2・3)

そして聖書を考察している人たちは

「虹が空にある限り」

大洪水は起きないと信じている のです。

私の考えではこの時代、サタンはとっても腹が減り、 もう魂が食べたくて耐え られなくなっているのです。

(創世6:7)ですから悪が地にはびこったなどともっと もらしい理由をつけてご馳走になっているのです。

どうですか、そしてまたも大洪水 で人類を滅ぼそうとしているのですよ。

こやつ(サタン)の性格が見えてきますよね。

残念ながら多くのキリスト教信者は今だ騙され 続けられています。

その考えを改めるには、それ以前に存在が 囁かれているアトランティスやムー大陸の存在を考察し てみるのも良い考えであるのに、 それすらしないのです。

なぜなら彼らには聖書こそが 全てなのです。

それなのに聖書には一言も出てこない 恐竜の存在は認めるのです。

認めるのなら沖縄の与那国島に存在する海底遺跡も 認めて何かこの神サタンの秘め事に きづけば良いのです。

この神サタンは

「契約などと言って」

またしても、人類を欺こうとしているのが 良く判ると思います。

私の前に現れた老人は、今だサタン本人だとは思っ ていません
(サタンなら、私は死んでいるはずです)
が、その配下のものである可能性が強いの です。

私はその当時、月の資料を集め、誰に 提出するのか判らないレポートを事実書い ていたのです。

もうその時、距離計算も月へんの 考察とか宇宙飛行士(アポロ)の末路 とか、このような考察文も書いていました。

蓋のピッタリあう丸いものを見て(飴の缶 でも海苔の缶でも)人工物だと思い。

なぜ月と太陽が人工物と思わないのでしょうか?

生まれた時からあったからですか。

飴の缶が自然に出来たと考えるより更に月の大 きさの方が自然に出来たとは考えられないものなのです。

あたかも人が(人の目で) 地球から見て同じ大きさに見えると作った様な 精密さなどとか書いていました。

私はこのサイトに訪問するまでは月は地球の 監視小屋だと考えていたのです。

まさか神サ タンの本拠地だとは思っていませんでした。

それより悲しい事に私はその老人の醜さのあまり、よほど 凄い映像や汚いやり口も、醜いとはそれ以来 思わなくなりました。

事実ホロコーストの映像
(ブルドーザなどで大量の人間を穴に埋めるもの)
などを観ても無残 だとは思うものの、醜いとまで思わなくなってしまいました。

その魂を食べ満腹笑みを浮 かべている奴(サタン)や、その仲間の顔を 想像してみて下さい。

その醜さは筆舌しが たいのです。

かのアドルフ・ヒトラーはその行為は 悪魔そのものだったかも知れないが、 人類に対し教訓なる言葉を伝えています。

「大きいうそほど民衆は騙されやすい」

と。

早く事実に気づいて頂ければと思います。

今日私は決めました。

もし都市攻撃で私が避難地に無事たどり 着いても後から避難地 に来る方(よほど狂った暴徒を除き)を 快く迎え入れようと。

例え食料がなくなろう ともその事を行い続けます。

妻と相談して決めました。

駄目な人間かもしれませんが 自分の心に嘘はつけません。

それでも人が好きなのです。

もし予想が外れるようでしたら
「私の恐れ続けている予言」

も書き込み予定していますので楽しみにしていて下さい。

それに千成様にあきらめられた例の事柄も書き込み しなければと思いますので。

それでは皆さん頑張って下さい。


千成の返事

ヤマトマンさんのお陰で、サタンがどのようにわれわれを 騙すのかがわかってきました。

ありがとうございます。

ゆっくり腰をすえて読むべき内容のようです。

ヤマトマンさんの書かれるものは、とっても奥が深い!

しかしサタンは悪いやつです。

“契約”などという言葉を使っています。

こんな言葉を使われたら、いかにも神は約束を守ると 思いたくなるではありませんか。

サタンは、それがねらいなのですね。

サタンは、約束を破った時、人類がとっても驚くのを見たい のですね。

そこで、いかにも

「神は必ず約束を守る」

などと信じさせているのですね。

なるほど!

そんなことになっているとは!

人間はダマされ損ですね。

次のページへ

天空編の最初のページへもどる

Top

天空編(天使のつぶやき)の第一目次へ

天空編(天使のつぶやき)の第二目次へ

天空編(天使のつぶやき)の第三目次へ

天空編(天使のつぶやき)の第四目次へ

天空編(天使のつぶやき)の第五目次へ

表玄関へ


slicer93@yahoo.co.jp(千成へのメールをお待ちしています)