The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO15

(天使のつぶやき)


H・Mさんのメール

天使軍団は常に地上をモニターしてます。

最近あるメールがこちらでも注目を集めています。

以下は、このホームページの読者H・Mさんからのメールです。

H・Mさんに氷治氏からの返事が★印のところにあります。

(注:メール内に出てくる千成とはこのホームページの制作者です)

このホームページは氷治氏(コードネーム 「太陽」)が作られた ホームページ「世紀末の研究報告」をサポートするためのものです。

「世紀末の研究報告」が画像をたくさん載せているので重くなりすぎました。

そこでサポート目的の当ホームページは画像を極力軽く・少なくし、 アクセスしやすくしてあります。

それと、科学者である氷治氏の作られた「世紀末の研究報告」の 内容が科学的説明が中心となっています。

ですからどうしても堅いのは避けられません。

そこで

「少し科学的説明を少なくしました」

「そのかわり斜めに読んでもわかる?ように分かりやすく」

という意図のもとに編集されたものです。

ただ内容自体は人類にとってもっとも理解しがたいことです。

ひょっとしたら縦に読んでもいただいても、

下から読んでも

100回読んでいただいても、

理解できないかもしれませんが−−−

H・Mさんよりのメール:

私は「ひふみ神示への道」のHPに良く出入りしています。

ですが、千成さんがHPのアドレスを貼りつけるまでは、 正直こういう情報があるとは知りませんでした。

千成さんのHPの記事には、これまで疑問に思っていた ことへの解答が書かれていました。

月人が都市を破壊する際に予想される状況が、インディペンデン ス・デイに酷似しているのにも、驚きましたが、これはやはり、教育 、もしくは警告のつもりでしょうか?

あまり意味はないように思いますが−−−

上記の内容に対する氷治氏(太陽)のコメント

★ 人類には月を監視している組織があります。

この組織が攻撃のあるのを予想したのでしょう

事前に情報を流したと噂されています。

この映画は、計画から製作、公開まで極端に 短かったことが分かっています。

そのへんの確認が"インディペンデンス・デイ2"の内容で 分かると考えています。

しかし、"インディペンデンス・デイ2"の方は発表された 2001年製作公開の予定が過ぎてもありません。

何か、裏でできなくなった事情がありそうです。

ご存じのように太陽周辺ではすでに激しい戦いが 展開されています。

"インディペンデンス・デイ"程度の 情報は無意味と思ったのかもしれません。

H・Mさんのメールの続き

人間から見れば神にも等しい月人が地球に潜入し、人類を監視し、 中枢を押さえている限り、人類だけでははっきり言って万に一つの 勝ち目もありません。

まして、宇宙人の存在でさえ議論の対象となる ような低い認識レベルでは、不死で培った知恵と科学力には勝てな い道理です。

人類の歴史の裏に陰の力があり、もしそれが宇宙人なら、 人類だけでは勝ち目がない。

どうしても、他の友好的な宇宙人に救援を求めなければ無理だと常々思っていました。

幸い、天使的な宇宙人の方達が 手を差し伸べてくれていることを知りました。

それでも人類を取り巻く環境は厳しく、ペットとして死ぬのか!

あるいは、多大な犠牲を払って晴れて自由の身になるのか!

という瀬戸際の状況であるように思います。

神サタンが魂を食らうというのも、私にとって特に違和感は なかったように思います。

昔から悪魔が魂を求めるのは常道です。

NY貿易センタービルのテロ事件の際、恐ろしい悪魔の顔の写真が何枚も撮影されました。

それを見た際、

「こいつら、犠牲者の魂を食ってやがる」

と思ったからです。

でも、神サタンの本拠地が月だとまでは知りませんでした。

グルジェフという神秘思想家が、

「人類は月に食べられている」

というようなことをいっていました。

それが単なる比喩ではないことがやっと理解できました。

HPを拝見して一番驚いたのは、神サタンのような存在が、 宇宙に存在することを許されていることです。

「神のように発達した存在になるのに、良心の有無は関係ないのか?」

と思わず、考えてしまいました。

上記の内容に対する氷治氏(太陽)のコメント

★問題は

「人間の心にもサタンのような心がないか?」

ということです。

最近は、日本もアメリカナイズされて、嘆かわしくも肉食人種になり 下がりました。

ただ、かろうじて古い日本人の多くは、それらの生命の鎮魂・慰霊をして います。

しかし悲しいことに、アメリカナイズされた日本の若い人々は

「生きるために、自らの生存のためにやむをえず他の生命を 食している」

という認識がありません。

そこでその生命の霊に対する敬意(鎮魂)を表さなくなっています。

そうすると人間は霊魂こそ食べませんが、サタンと同じではないでしょうか?

アングロサクソン系統の人種は肉食をしますが生命に対して敬意を示しません。

それを獣(けもの)と云います。

ノストラダムスの預言の中には、あまた「獣」と 表現したものがあります。

地球は食物連鎖の関係で、弱肉強食の世界です。

そして、獣は殺した獣の鎮魂の行為もしません。

しかし獣は食物の獣を襲い食べますが、生きるに必要なだけ しか殺しません。

果たして、人間はいかがでしょうか?

人間が神サタンの食料であり、牛が人間の食料であるのは悲しいことです。

他の生命を食せずとも生きられる体になることが必要です。

ましてや

他の生命をペットとして飼い それを最後にいたぶって殺す

ようなことをしないことは常識です。

それこそ、真の神への道ではないでしょうか!

そうゆう点からみても「サタンが神を名乗る」ことは絶対に許せないことです!

人間も現在のところ肉食を完全には止められないにしても 必要最小限にして牛や豚、鶏などに感謝・鎮魂の 気持ちを持つべきでは!

H・Mさんのメールの続き

長文になってしまいましたが、ようやくホームページを最初に 読んだショックもおさまりました。

気持ちも落ち着いてきたので、感想というか、私の思うところを書いてみました。

またメールを出します。

ではまた。

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