The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO16

(天使のつぶやき)

ヤフー掲示板


以下はヤフーの掲示板に千成さんが書き込んだものに 対する反応の一つです。

太陽周辺でのUFOs活動が公にされてくると必ず このタイプの反応が出てきます。

これから掲示板での応酬が激しく続くことになります。

ミロク(太陽)がいかに掲示板で戦っていくかを見てください。

又ミロクの降臨の目的の一つが地上をニセの情報でコントロールしている 陰の組織をあぶり出すことです。

そこでこれからはミロクが激しい口調で相手を攻撃していきます。

この口調の激しさにひっかかって隠れて人々にニセ情報を流して いた連中が次々と芋ずる式に表面にでてきます。

その様子も観察してください。

UFO?貧困な発想

投稿者:(ハンドル名省略)

>宇宙人同士の無数のUFOが戦っているようです。

sohoでは2001年どころか1997年の画像でも公開していますよ。

しかもキャプションに明確に書いてあります。

多数の明るい筋はコロナから放出された プロトン(陽子)であると。

以下に同様の画像が公開されており、キャプションもある。


http://sohowww.nascom.nasa.gov/
gallery/LASCO/index.html

2002.1.23の超巨大土星型UFO?

誰が見たって明るい星のゴーストだと察しつくでしょう。

ステラナビゲータで調べてあげました。

このころ、太陽の方向に金星が見えています。

これは金星です。

ここの画像の1つにも

Sun, Venus and Milky Way Color Composite Dec 22, 2001

と明確に書かれています。

http://lasco-www.nrl.navy.mil/
public_images.html

以下も同様にどうというものでもない。

あなた方はこれらのサイトから引っ張ってきて書いているのだから、何なのかは知っているはず。

ちゃんと解説がついているのだから。
貧困な発想と、人をたぶらかすことはやめたらどうですか。

上記の応答に対する太陽(コードネーム)の応答

「ちゃんと解説がついているのだから」

だそうで、すごいですね!

NASAには

「アメリカ国防省の軍事部門」や「神話伝説」

を取り扱う部門が存在していて、まっとうな説明をしないのは常識。

そして、不可解なデ−タに対しても、分からないと云えば 良いのに

「何かと既存の知識で無理して説明する」

分からないから、調査・撮影しているのでしょう。

都合の悪いデ−タは改竄(かいざん)してしまう。

これらのデ−タも検閲して3日とたたない内に ケ−スによっては改竄しているのをご存じですか?

御自分の意見をどうぞ!

NASAが説明しているからだって!

あほらしい!

承知のうえでのことぐらい分かりそうなもの!

われわれは1999年から毎日NASAの 画像をチェックしています。

当局が主張する「陽子」の方角がバラバラです。

これが太陽から放出されたもの?

UFOs群が編隊を組んでいます(グループ化している)

自然現象であるはずの放出された陽子が編隊を組む?

当局が陽子だと言うからといってそれを一々信用するのでしょうか?

2001年9月25日
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/ summary/gif/
010925/slas_c3wlc_fd_20010925_1033.gif

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/ gif/
010925/slas_c3wlc_fd_20010925_2112.gif

巨大土星型UFOです。

以下のもの全て金星?

ステラナビゲーターで調べてみたらいかがですか。

金星がそこにいないとわかった科学者の一人は それはカメラ内部の異常で写りこんだハレーションです。

と説明してくれました。

でも何億円もかけて打ち上げている観測衛星のカメラが ハレーションを写し出すようなそんなチャチイもの?

☆ 2001年 8月8日
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
010808/slas_c3wlc_fd_20010808_0842.gif

☆2001年 12月21日
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
011221/slas_c3wlc_fd_20011221_2042.gif

☆2001年 12月31日
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
011231/slas_c3wlc_fd_20011231_2142.gif

☆2002年 1月23日
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
020123/slas_c3wlc_fd_20020123_1242.gif

☆2002年 1月23日
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
020123/slas_c3wlc_fd_20020123_1242.gif

>貧困な発想と、人をたぶらかすことはやめたらどうですか。

この言葉をそっくりお返しします。

上記の人の次にコメントを書いた人のものです。

投稿者: (ハンドル省略)

SOHOの画像に写った土星型UFOって画像ですが、 中央の光り輝く部分 の映像階調と、リング状の部分の階調が違いますね。

SOHOはCCDを使ってる筈ですから、光量が多すぎると、 件の画像のように、タテかヨコ方向に、受光量があふれて あんなハレーションが発生します。

だからハレーションを避けるためもあって太陽の部分を 覆っているでしょう?

金星のようなイレギュラーまで想定していないので、 あんな画像になるんですよ。

第一、あの画像が貴方の話すように、UFOの画像だったら、 貴方の言うように、秘密主義のNASAだか、それに類する 機関が公式に発表するわけないでしょ。

追伸
ハレーションのテストなら、デジカメを最大感度にセットして 夜間水銀灯などの明るい照明を撮影して御覧なさいな。

太陽 (コードネーム)の返事

CCDをつかった撮像システムの講釈はわかりました。

つまらん質問をしてよいですか?

水星や金星は太陽を背にして、撮像されています。

そうすると、水星も金星も自ら発光していませんので、陰になりますね。

太陽のフレア−の光を遮っているはずですから、黒点になって 撮影されるはずですが、どう見ても球体が発光しているように 見えるのですが!

そうでないとすると、太陽光を反射している面だけ光って、 望遠鏡で見たときの様に半月などのように撮影されるはずですが、 −−−−−

このところ検討をされましたでしょうか?

勿論、太陽の向こう側に水星や金星がいるときは全体が反射しますので、 球体の様に全体が光ります。

ただ、太陽の向こう側に水星や金星がいる時は  どう計算しても、こんな大きさの光玉に見えません。

もしかしたら、太陽の向こう側と地球側の違いを検討していないのでは?

太陽の向こう側に水星や金星が周回しているときの画像を見たことが ないのではないですか?

それと、よけいなことかもしれませんが、撮像システムの 光学系の偏光や乱反射とCCDの基本性能をゴチャマゼにしていません?

投稿のつづき

第一、あの画像が貴方の話すように、UFOの画像だったら、 貴方の言うように、秘密主義のNASAだか、それに類する 機関が公式に発表するわけないでしょ。

千成の投稿

あなたの言うような理屈を言えば世間の連中はだませると思った だけですよ。

アポロの月写真も33年前に公式に発表して、今頃になって インチキだとばれて大問題になっているではありませんか。

何知らない?

ではこのホームページの以下を読んでみてください。

Chapter 30(アポロ宇宙飛行士が撮影した月面写真は地球で撮られたものだ)

投稿者(ハンドル省略)

あなたが指摘する日は、すべて惑星です。

ステラナビゲータで確認しました。

2001.8.8 これは水星です。

太陽からの角距離は約2度50分
2001.12.21 金星 角距離5度50分
2001.12.31 金星 角距離3度30分
2002.1.23 金星 角距離2度10分
画像と離れている角度も合っているじゃないですか。

天文ソフトをお持ちじゃなければ、フリーソフトで確認してください。

太陽の返事

★ 画像で説明しているのですから、何の画像の  太陽の中心から何画素(ピクチャエレメント)の位置と 表現してみてくれませんか。

 画像には角距離なんて記載されていませんので、そうでないと、 貴方の計算も−−−

 それからです。

投稿者

なお、これら惑星は外合近くの頃に見えていますね。

つまり、太陽の向こう側の惑星です。

あなたは惑星を肉眼で見たことありますか?

太陽の手前でも見えるときにも、金星など煌々と 輝いて見えますよ。

影になっ暗くはなりません。

高倍率の望遠鏡で見れば、半月や三日月型に見えます。

太陽からの返事

★ そうですか!

太陽の中に金星が入ると、目視は当然できません。

輝いて見えず、普通は 陰になりますが−−−。

そうですか、貴方には輝いて見えますか!

あの、申しわけないのですが、太陽の向こう側にいる時の画像の ことを云っているのであって、現在は、集合していても太陽の向こう側でないですよ!

人間の目の分解能力で半月や三日月型には見えません。

そのために、分解能力を望遠鏡で上げてみるのでしょう!

投稿者の発言

日本の通信総合研究所平磯観測所では 別の衛星で太陽風も観測し、宇宙天気予報もしています。

http://hiraiso.crl.go.jp/index-j.html

太陽風は陽子と電子の微粒子の流れです。

高温のコロナから ACE衛星の観測するリアルタイムの太陽風データを利用 した宇宙環境情報過去のプロット(1日単位) のMAG & SWEPAMを 見てください(太陽風の変動磁気嵐)

あなたが宇宙戦争だという日
2001.11.5
2001.9.25
この日のデータを見れば明らかなように、太陽風が 活発でグラフの擾乱とピタリ一致しています。

あなたが宇宙戦争をしていないという 1999.12.17 グラフの乱れはなく、静穏を示していますね。
ここでも一致しています。

私が示した1997年も粒子がたくさん写っています。

宇宙戦争をしているというになら、NASAが5年以上も のんきに画像の公開などしているどころじゃないでしょ。

太陽からの返事

★ 分かったって、NASAに何ができるのです?

戦争していると説明するくらいなら、不安を与えないよう 「太陽風です」とでも云って、お茶を濁すが正解でしょう。

従って、太陽風については昔検討したのですが無視しています。

「1997年も粒子がたくさん写っています」は信用していません。

(相手が攻めてくるとわかったら当然訓練もするでしょうし)

NASAでは公開画像はコンピュ−タで自動的に公開しているよう ですが、それから数日後には検閲の結果でしょうか画像がそっくり 変わることは再々でした。

前に視たような画像と思って調査してみると差し替えたのではないかと 思われる画像もありました。

観測日時を修正ミスしているのを気がつかずに公開していたことも あります。

また、昔の画像では内容が全然変わってしまっているものもあります。
そのために、一日中コンピュ−タに張りついて、 「コンピュ−タで自動的に公開してい る」と思われる画像を手動で長い期間ダウンロ−ドして みたことがあります。

貴方が盛んに主張している画像は  その様にして収録した画像ですか?

連中はつじつまを合わせるためには、その程度の情報操作は 日常茶飯事ですよ。

それとも、それ以外の同様のシステムの画像でしょうか?

それと、青フレアの画像、赤アレアの画像、緑の太陽面の フィルタ−画像を見比べながら、太陽風との関係は  調べてください。

画像の数は膨大になりますが、どうってことないでしょう。

青フレアの画像では、はじめの頃、青い乳白色のガスの様なものが 高速で拡散していくのが見られるはずです。

いろいろと面白い画像が楽しめますよ!

もし、他にお仕事をお持ちのようでしたら、 退職して専念してくださいね。

その位、集中しないと−−−

投稿者の発言

粒子の方向が不揃いについて:

太陽風は高温のコロナから吹き出しています。

吹き出す場所は太陽面に均一で はありません。

多く出ているところと少ないところとまちまちです。

それはSOHO衛星の画像を見ればすぐ分かりますね。

しかも、太陽は自転しています。

粒子の方向がまちまちなのは当たり前です。

太陽からの返事

★ そのとおりなんですよ!

太陽から出るときは不揃いですが、 地球の観測装置に向かってくるのは不揃い の奴はあさってに飛んでいきます。

小さな地球の方向を向いている 奴だけ、観測装置に障害を与えるのです。

従って、観測装置のところでは、流れ、方向が安定しているのです。

もっとも、地球の磁場で曲げられてなんて説明があると思ったのですが、 オ−ロラの話でしたっけ!

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