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The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO19

(天使のつぶやき)

ヤフー掲示板


ヤフー掲示板です。


千成の書き込み

**** さんと ○○○○ さんへ お二人への回答が以下に書いてあります。
参照してください。

http://members23.cool.ne.jp/~chinari21/space-16.html

http://members23.cool.ne.jp/~chinari21/space-17.html

****さんの投稿

とりあえず、SOHOのページで、過去の映像を眺めた。

数日連続したのだが、惑星のような動きしかしないよ。

宇宙船なら、もっと自力航行しているように見えてもいいんだが、 全くその兆しも無し。

これを見て、UFOだのと言う貴方の頭が判らんよ。

太陽の返事

貴方は全ての過去の画像をご覧になったようですね。

まだ、私は4年間を超える範囲くらいしか視ていないですよ。

もちろん、私がダウンロ−ドした画像は、

「たった60GB程度」

で、

「おおよそ1024*1024の画素数の画像で6万枚程度」

しかありません。

動きを視るのであれば、これらの画像を

「動画に編集し直してみる」

とよいでしょう。

ところで、ごらんになったのであれば、

1.「土星の輪のような−−」ものが、十字砲火を受けるよう に見えるものがあります。

もちろんハレ−ションでの十字と明らかに違います。

これが、おおよそ、

「3000−4000枚に1枚の割合」

で観測されます。

2.それより、割合が増えますが、

「短い光の曳航(えいこう)のような画像」

が見られます。

実は私には、この現象の意味がよく分かりませんので継続して監視中です。

特異なパターンですので

「こんな現象は観測できますが」

-----というくらいの説明が貴方からあると思いましたが---。

それと、60GB程度をダウンロ−ドして、動画に編集し直して 視るには、

「徹夜して突貫で実施しても3ケ月位はかかる」

ので、この位は 貴方からの返事を待とう思っていたのに、 3日もしないでなにやかやと-----

視たなんて、嘘ですね。

いや大嘘ツキですね!

月型クラスの宇宙船は、一度周回軌道にのったら滅多に軌道から動かしません。

月だって、ここ40億年ほど軌道から外していないのですから−−−

貴方が、3日くらい視たからといって動くわけないでしょう。

そのために

「画像は動画にしてみなさい」

と奨めているのですよ。

そうすると、背景の星は、システムが太陽を周回している関係で、同じ 方向にだいたい同じ速度で移動します。

それに、逆らって動いているのが、いわゆる惑星とか彗星とか UFOになるのです。

そこで、ステラナビゲ−タで軌道を計算して惑星の動きをするものを取り除きます。

また、彗星は「波動砲の航跡の様なもの」と異なり、彗星独特の を持ちますので容易に区別できますのでこれも除きます。

残ったのが、問題にしているUFOでないにしてもUFOということ になります。

この程度の作業は当然しているのでしょうね?

もちろん、それをなさるには3日程度では不可能ですがね!

何もしないで、

「UFOでない!」

と言う貴方の頭が判らんよ。

千成の投稿

****さんへ

見てくれてありがとうございます。

>宇宙船なら、もっと自力航行し ているように見えてもいいんだ が、全くその兆しも無し。

自力航行の兆候そのうち見えますよ。

追加情報を以下に載せました。

太陽系の生成に関する新理論です。

http://members23.cool.ne.jp/~chinari21/space-17.html

****さんの投稿

もういい

三流SF以下の話を聞いても、面白くもなんともありません。

せめて、「降伏の儀式」並みの楽しめるお話ができたらいらっしゃい。

太陽の返事

私はこのやりとりに関与する気はなかったのですが、千成さんが 嘘つき呼ばわりされているようでしたので首を突っ込んでいます。

なにやかや言っていますが、尻尾を巻いて逃げるようですね!

それには、あまり「引かれ者の小唄」みたいな、捨てぜりふは  みっともないですよ!

このやりとりを楽しんでいる読者もいるようですので、参考になればと 思います。

問題にしている画像は、SOHOのシステムで地球を回る軌道で 観測しています。

このシステムの特徴は

「太陽を観測するためだけに設計されています」

ので、他の探査衛星の様にフレキシブルに観測しません。

なぜなら、目標は太陽が中心で、太陽までの距離は地球の公転軌道と 観測衛星の軌道の直径分だけ伸び縮みするだけです。

つまりほとんど一定です。

固定と考えてよいでしょう。

加えて、絞りやフイルタ−なども固定されています。

ズ−ウム機能もありませんので、画像の画素数と観測装置の視ている 範囲などは固定されています。

従って、前に紹介しましたように、画面に角度の目盛りなどが ステラナビゲ−タの様に示されていません。

というより、不要であるのです。

もちろん、太陽との間の距離も一定ですか。

その距離は、ご存知のように1天文単位になります。

すると、例えば、金星の天文単位が分かれば、 単純な比例計算で

「地球側を周回していれば拡大した画像になりますし」

逆に、太陽の向こう側に行けば

「比例して小さくなります」

ここで、太陽の直径は、白い輪で表されていますので、1画素の距離・ 寸法から、

「太陽がどれだけの画素数の画像になるか」

が分かります。

従って、細かい角度を考えるよりは、地球と金星と太陽の直線関係になる 時期(もちろん、金星だけではありません)だけを検討すれば、大方 当たりになります。

ご存知のように、それぞれの惑星は、完全に同じ平面上に公転していません。

そこで、ある程度上下します。

それと、画像の上では、

「右から左に」

「左から右に」

移動するのを検討すれば、その惑星が太陽から

「地球側にいるのか」

「太陽の向こう側にいるのか」

がわかります。

これですと、小学生の算数の範囲で計算できます。

掲示板に計算して掲示していただけると思ったのですが、無いようですので 興味のある皆さんは 計算してみてください。

話は変わりますが、装置の写真からは屈折タイプの装置の ようです。

そこで、CCDは、太陽と地球の直線に対して垂直に配置されています。

太陽風(陽子や原子核や電子など)は、太陽から吹き出して地球へ 向かっている成分だけ関係があります。

多くは、地球の磁場で軌道を曲げられたりしますが、いくらかは 直接観測装置に突入すると考えられます。

普通に考えると、フイルタ−やレンズを貫通しないとCCDに 到達できません。

そのためには、陽子などが最低一個CCDの1画素の中に突入しない限り、 光点として画像になりません。

ここで注意しなければならないのは 太陽風の陽子などがレンズを通過しているのであれば、 レンズで屈折などしないことです。

ですから、CCDの大きさの範囲に直進してくる陽子だけ問題にすれば 良いことになります。

もちろん、突入する数は、統計的な確率でしょう。

ということは、青フレア・赤フレア・緑のフイルタ−の観測画像においても統計的に平均して同じ大きさの光点 が同時刻頃には現れるはずです。

私は、太陽付近での戦いと称している画像の

「青フレア・赤フレア・緑のフイルタ−の画像」

を比較して確認するように貴方に促しました。

もし、太陽風であれば、青フレア・赤フレア・緑のフイルタ−の画像に 現れている光点の平均密度も輝度も

「CCDに直接衝突しているのですから」

大きさも同じはずです。

HPにお見せしている画像を見ても明らかに違うように見えます。

もし、同じに見える方がいたら連絡ください。

もっと問題は、時系列的にこれらの画像を見ていくと、緑のフイルタ −−−>赤フレア−−−>青フレアと増加していくのです。

もし、同時に増加していると考えられた方がいるのなら連絡ください。

私には、いずれの場合でも違って見えました。

私はそれらの宇宙船が太陽の中からワ−プして現れるので、フレア−も含めて爆発的に 擾乱しますと指摘しています。

ということは大量の太陽風と同じ成分を吹き出すことは当然です。

しかし詳細に調べれば

「それらの成分は普通の太陽風と異なる傾向を持つ」

と考えています。

それも、「青い乳白色の拡散しているような画像が見えるのを 注意して視てください」と案内しました。

結論としては、太陽風も一部関係があるかもしれませんが、

これらの光点の画像は

「陽子などがCCDに衝突してできた 光点ではなくて」

「観測システムの外、太陽周辺にある光点である」

としか考えられないのです。

この方向からだけ検討しても太陽風が原因という説明と 観測事実と大きく違うのです。

簡単に説明しました。

この他にも波動砲のような光線の軌跡について検討してありますが、 長くなりますので機会がありましたら−−−。

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