太陽の返事
>「先日ハワイ島にある望遠鏡で宇宙がビックバン起こした直後に
>できた宇宙の果てにある銀河系を見つけたそうです」
だれが、こんなアホなこと言うたんですか?
昔はならいざ知らず。
最近のまっとうな科学者は
「われわれは150億光年先の銀河を観測することはできるようになった」
「しかし、それから先は 観測できないのでわからない」
と言っていますよ!
「宇宙の果てにある銀河系」
なんて言わない方が良いですよ。
必ず
「その果ての先には何があるのですか?」
と質問されて困りますよ。
少しは、まっとうな科学者を見習った方がよいと思いますが−−−−
それはそうと、
「ハップル望遠鏡で何もないと思われた空間を長い間
集中して光りを積分して観測したら、うじゃうじゃと星雲が
写っていたと大騒ぎした」
ばかりでしょう。
今、遠方の星雲の距離を特定する方法は
「星雲の変光星を見つけ、その変光光度などから計算しているのですよね」
「積分してようやく星雲が小さな薄暗い光点にしかみえないのに」
「その中の変光星すら区別できないのに」
どうやって距離を特定できるのですか?
天文学者の予算獲得のための“はったり”をまにうけてアホみたいですね!
そのために、日本のスバルを含めて、数百台の望遠鏡を連結して、
分布望遠鏡を作り、今の最高の観測能力を100倍にしょうとして
いるのではないですか!
そんなに、宇宙のことが分かっているのなら、こんなことする
必要がないでしょう!
×××さんもっと真剣に宇宙の真理を見て行きましょうよ。
私のHPは訪問者のサイトのアドレスが分かるようにしています。
日本政府からアメリカ政府、ロシア科学アカデミまで面白い方たちが
訪問しています。
自衛隊からアメリカ軍・NASAなども訪問してきます。
ずいぶん前、HPを立ち上げて、それほどしない時期に、NASAの
一セクションと思われるところから訪問がありました。
当初は、いつものことですから、気にも留めていなかったのですが、
「次々と6人(その中の6部門かもしれません)が訪問してきた」
のでビックリしました。
それまで、同じセクションから訪問することは少なかったのです。
アクセスしてきたそのセクションを調べました。
そこは
「神話や伝説を専門に調べる部門」
であることが分かりました。
最初は
「人類史上、最高の科学集団がなぜ神話や伝説?」
と不思議に思ったのですが、途中から思わずニャリとしたものです。
NASAの奴ら!
何か人類の歴史や科学で説明できないものを
観測しているな!
そうでなければ
「神話や伝説を持ち出してまで調べる必要がない」
のです。
もちろん、私がHPを立ち上げるに至るまでに
「神話や伝説」
のお世話になっています。
ですから
「政府の予算で同じことをしてやがる」
と思ったのです。
ついでに、その時、なるほど噂の世界の組織は、こんなになって
いるのかと感心したものです。
なにせ、伝説や神話を調べていれば
「日本に真実を語る何者かが現れる」
ということは常識です。
もしかしたら、私かとおもったんでしょう。
結構ににぎやかでしたよ!
これも、先に
「神話や伝説を専門に調べる部門がありますからよろしかったら調査してくださいね」
とやんわり配慮してご案内したのです。
それと、科学の総本山であるNASAが、
「国防省の軍事部門の傘下に組み込まれた」
のは承知していますね!
なぜでしょうね!
宇宙は平和利用の聖域で、
「軍事部門は置かないことは世界のお約束」
になっていたはずですね!
そうまでして、アメリカは宇宙で戦争をしたいようですよ。
>「−−−をのたまってその上反論した人にはくってかかる」
とありますが、お調べになればわかりますが何かの勘違いじやありませんか?
私の認識では、千成さんが私を応援するために「解説版」のHPを作り、
貴掲示板に案内したのが発端です。
その、内容にケチをつけて、掲示板のタイトルに“嘘つき”と
題して記載された方たちがいますよ!
それをみたので、科学や技術に弱い千成さんを応援するために、一時参加したのです。
当然、嘘つき呼ばわりして喧嘩をふっかけられれば
「応戦するのは常識でありません?」
ここを読んでくれと掲示板に案内しても、
「嘘つきなどということは 一行も掲載していないのに」
貴方が肩を持っている方は
「ほかの人を嘘つき呼ばわりして掲示板に書き、広報している」
のです。
もし、貴方が掲示板の管理者であれば、例えば、
「嘘つきでなくて」
「その説には疑問がある」
とかなんとか修正させるのが常識でしょう。
疑問があるのであれば、疑問を解消する努力が必要になります。
ところが「嘘つき」と言われれば、
「徹底的に嘘つき呼ばわりした相手を叩く!」
のはあたりまえでしょう。
「他人をないがしろにするのは掲示板のタブーです」
「世のタブーです。」
そうでしょう!
トピ主さん!
世の“常識”として、“礼儀”として、そうではありませんか?
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