太陽の返事
○の中の画像の件です。
このタイプの画像は2通りの可能性が考えられます。
1. 彗星が太陽に接近したので、分解を初めて、
周囲に破片をともなったものを撮した画像です。
2. UFOのグル−プが集まって、会議みたいなものをやっている
ところを撮した画像です。
これと同様の画像は多数観測されていますが、前後の画像には
見えず継続した画像になっていません。
ということは、1.項の可能性は低いのではないかと考えています。
彗星とすると、継続した画像になるはずです。
ところが、全てこのタイプのものは、一枚の画像としてしか観測されていませんのでその可能性が考えにくいのです。
もう一つの左右に長い光線のついた大きな光点は惑星の軌道を計算すると
金星になります。
画面に現れた最初の頃、
金星に放射されていると思われる光跡がありました。
この様な画像は始めてみました。
貴方もご覧になってください。
この特別な光跡は
20021030−0642−C3
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/
gifs/20021030_0642_c3.gif
をもって消えました。
というより、この時まで、約20分の間隔で公開されていた画像が、
約100分間停止して、
20021030−0818−C3
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/
gifs/20021030_0818_c3.gif
の画像から消えていたと云うのが正解です。
異常に気がつき、あわてて処理をしたようにも思えます。
いずれにしても、
20021030−0818−C3
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/
gifs/20021030_0818_c3.gif
と
20021030−0842−C3
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/
gifs/20021030_0842_c3.gif
の光跡のあったところの根元を見ていただくと分かりますが、
少し伸びたところで、
スッパ−と切られていて、それまであった光跡が消えていることです。
NASAも何かミスしたようです。
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