The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO429

(天使のつぶやき)



SXさんのメールです。


SXさんの次のメール

千成さんへ。

いきなり切り抜き記事で申し訳ありません。

http://www.asyura.com/
2002/bd20/msg/800.html

なのだそうです・・・。

だんだん真相がつかめてくるような、そうでもないような。

千成さんは、どうお考えになられますか?

そもそも、この*** (検索にかからないようにこの3文字はカットが宜しいかと思 います)掲示板とは何者なのでしょうかね?


千成の返事

SXさん、おもしろい記事を探してくださってありがとうございます。


11月1日より、ノースカロライナの中心部,3つのcounty (郡)の周辺10マイルの住民を対象に、無料でヨウ素剤が 配布されている。

核攻撃に対する備えを始めたということは、どうゆうことでしょう。

今の段階ではイラクが核で反撃するとは考えにくいですよね。

テロによる核爆弾の爆発でもあるという情報が入ったのでしょうか?

まさか

「月人の攻撃に対抗して地球軍が核を使用するから、それに対する 備えをする」

などと説明ははしないと思いますが。

不思議さんが見てくださった霊夢によると、どうも

「ニビル&プラネットXでさえ接近を極秘にする」

ようですから、月人による「都市攻撃」も同等の扱いをする可能性が高いですよね。

そうするとたとえそれに対する備えとしても、

「テロによる核攻撃に対する備えだ」

という説明をするでしょうね。

結局、どうも変だ!

とはわれわれには分かるけれども、その理由は明らかにされないと いうことでしょうね。

ただ無料でヨウ素剤を配布するということは、核の危険が本当に迫っている のでしょうか?

まさか選挙用の裏工作ではないでしょうね。

「ヨウ素剤を配布して、イラクは怖い国だ」

という印象を与える材料にするなんて発想です。

アメリカは何でもありの国ですから、ヨウ素剤を無料に配布した からといっても色々なことを考えねばならず、これだけではどうゆう 意図かはっきりしませんね。

SXさんはどうおもわれますか?

SXさんの探してきてくださった***という掲示板は結構有名です。

政治的な問題など多数書き込みがあります。

SXさんが紹介してくださったページの下の方に

絶対必読!:上院議員の暗殺は昨 年5月に既に精密に予測されていた!

という記事がありました。

とても興味深いことが書いてありました。

HPの記事はブッシュ大統領の危険な系譜についても 述べています。

現大統領のブッシュの父親のブッシュも湾岸戦争でマスコミと結託して イラクを攻撃して数百万人の イラク人を殺しています。

これについては以下の本に詳しく載っています。

この本はなかなかの名著ですので、是非 本を購入して読んで見てください。

裏の組織が、どのようにして組織に反対する 議員を暗殺するかが詳述されています。

昔、ロシアのミサイルで落とされた大韓航空機が ありましたね。

その航空機にも彼らにとって目の上のたんこぶだった 上院議員が乗っていました。

こんども同じやりかたで上院議員が殺されたようですね。



『欺瞞の外交』
 (続300人委員会)
 ジョン・コールマン博士著
雷韻出版


◎ブッシュは米軍の「最高司令官」と報じたCNNのペテンと罠を切る

もしも国際連合が戦争を起こした場合、合衆国国民を守ってくれるもの、合衆国が頼りにできるものは何もない。

このことを確認したのが湾岸戦争だった。

あのとき、血に飢えたブッシュ大統領(第41代1989〜1993年)は憲法の条文を足下に踏みにじった。

もしもブッシュが適正な手続きを踏んで正式に宣戦を布告しようとしていたら、湾岸戦争は決して起こらなかったのだ。

なぜなら大統領の要請は否決されていたはずだからだ。

つまり数百万のイラク人と300人の合衆国兵士男女がムダに 生命を失うことはなかったのだ。

大統領が軍の最高司令官となるためには、 議会によって正式な宣戦布告がなされ、 国家が正式に戦争状態に入らなければならない。

もしも大統領が軍の最高司令官だというのなら、大統領府は国王に等しい権限を持つことになる。

これは憲法が明確に禁止している。

湾岸戦争の前にCNNがこの誤った前提を進んで受け入れ、 ブッシュは米軍最高司令官として軍隊を戦争に送り込む権利を有する、 と公言した。

この危険な解釈はすぐさま各メディアに取り上げられ、 現在では事実として承認されている。

しかしこれはまったくの誤りだ。

アメリカ国民に対して行われたとてつもないペテンは

「大統領は常に軍の最高司令官である」

ということだ。

現代の上下両院議員たちは憲法についてはほとんど何も知らず、 そのおかげでジョージ・ブッシュは50万もの軍隊をペルシャ 湾に送りながら何の咎めも受けなかった。

もともとあの戦争は英国の石油利権のための戦争であり、 サダム・フセインに対する300人委員会の嫌悪を 満足させるためのものだった。

ブッシュはあの時点でアメリカ国民との信託関係を自ら断ち切った。

要するに湾岸戦争は、 イラクの石油の支配権を正当な所有者からもぎ取ろうという、 以前からの試みの延長だった。

中東の産油国すべてを支配しようというむきだしの欲望、欲求だった。

戦争自体について言えば、 アメリカの作戦はブッシュが公式に攻撃態勢を取る、 少なくとも3年前には始まっていたのだ。

合衆国はまずイラクに武器を供与し、 次いでイラクを煽ってイランに戦争を仕掛けさせ、 両国を疲弊させた。

あの戦争は、イラクとイランの両方を弱体化させ、 どちらも英米の石油産業に対する大きな脅威となり 得ないレベルにまで引き下ろすことだった。

上記のダイジェストでもわかるように、どうもブッシュ親子は戦争が 好きなようですね。

モスクワ大使館員の見た 大韓航空機事件も参考にしてください。


太陽の返事

少しだけのぞいてみました。

英文の量が多くてギブアップです。

上院議員の一家を墜落事故の報を受けたとき、直感的に

「いつもの事故にみせかけて暗殺したな!」

と思いましたが、これほど正確に予測していた方がいるとは思いませんでした。

ブッシュ親子と背後で暗躍している連中が、秘密裏に自分たちだけが生き残りを計っ ていても、そのまま生き残ると思うのは浅はかなことです。

もちろん、彼らを選んだアメリカ合衆国国民にも責任がありますので、 同様の処分がなされるでしょう。

また、日本の指導者なども同様と考えなければなりません。

 
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