The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO430

(天使のつぶやき)



ブライトさんのメールです。


ブライトさんのメール

千成さん、こんばんは。

ブライトです。

日夜のHPのアップ、本当に御苦労さまです。

あっというまにHPがどんどん大きくなっていきますね。

メールを紹介するという形式も、結果として大正解だったと思います。

ここまで盛況を呈すことができたのも千成さんと 太陽さんの先見の明と誠実な人柄の賜物でしょう。

このHPによって多くの人が救われれば、後世に残る大変な 功績になると思います。


千成の返事

そんなにお褒めをいただくと、穴でもあれば入りたい気分です。

わたしの場合は小人物ですから小さな穴でも入れるので便利です。

太陽の場合は超でっかい穴が必要なので地球ではそんなでっかい 穴は無いかもしれません。

この計画は大物のみなさんが次々に凄い情報を寄せてくださる ように誘導されているようです。

みなさん次々にとぎれなく、これでもか、これでもかと情報をくださいます。

お陰でわたしもみなさんからメールを いただくごとに「凄い!」ばかりを連発しています。

ありがたいことです。


ブライトさんのメール

あと、ご迷惑かもしれませんが、今回も関連のありそうな 日月神示の内容を少しだけ紹介させていただきます。

まず宗教についてですが、このHPに書かれている 未来像と同様、基本的には従来の宗教はなくなると 書かれています。


『日月神示』

「宗教によるもののみ天国に行くと考えるもの」

「自分の教会のみ 天国に通ずると思うもの」

「皆悪の眷属ばかり」

「迷ふなよ」

「迷ふは欲からじゃ」

「体験のみ財産じゃ」

「宗教はなくなってしまうぞ」

「まこと光るのじゃ」

「光のマコトの宗教生まれるのじゃ」

「その時は宗教ではないぞ」

「心得なされよ」

「死後のみ説く宗教はゼロの宗教じゃ」

「他の宗教に走ってはならんと云う 宗教もそれだけのもの」

「わからんと申してもあまりであるぞ」

「この道は宗教ではないぞ」

「教会ではないぞ」

「道ざから、今までの様な教会つくらせんぞ」

「道とは人間に神が満ちることぞ」

「神の国中に神がみちみつることぞ」

「金儲けさせんぞ」

「欲すてて下されよ」

「信者作るでないぞ」

「無理に引っ張るでないぞ」

「歓喜に裁きない如く、神には裁きなし」

「さばく宗教はいよいよ骨なしフニャフニャ腰となるぞ」

「戒律や裁きは低い段階、過去の部分的一面にすぎん」

「裁きを説くのは自分で自分を裁いていること」

「人民に罪なし」


ブライトさんのコメント

既存の宗教は全て滅び

「宗教ではないが、人類にとっては新しい教え」

「新しい道が生まれる」

と書かれているようです。

もしかしたら天使達の教えのことを指している のかもしれませんが、具体的には今のところ見当がつきません。

以下の部分は、前回紹介したメールの最後の部分の続きになります。



『日月神示』

「因縁のある魂(みたま)が集まってきて人のようせん辛抱して、 世界の建替建て直しの御用致すのであるから、 浮いた心で参りてもお役にたたん」

「邪魔ばかりじゃ」

「因縁の魂(みたま)はどんなに苦しくても心は春じゃ」

「そなたは何万年の原因から生まれ出た結果であるぞ」

「不足申すでないぞ」

「誰でも重荷負わせてあるのじゃ」

「重荷あるからこそ、風にも倒れんのだ」

「この道理、涙で笑って喜べよ」

「親と子であるから、臣民可愛いから旅の苦をさしているのに、苦に 負けてよくもここまでおちぶれてしもうたな」

「鼠でも三日先のことを知 るのに、臣民は一寸先さえ分からぬほどに、よう曇りなされたな」

「それでも神の国の臣民、天道人を殺さず、 食べ物がなくなっても死にはせぬ」

「ほんのしばらくぞ」

「木の根でも食うておれ」

「闇のあとには夜明け来る」

「神は見通しざから、心配するな」

「手柄は千倍万倍にして返すから、人に知れ たら帳引きとなるから、人にしれんように、人のため国のために働けよ」

「それがまことの神の臣民ぞ」


ブライトさんのコメント

人によっては運命的に、 重い試練を与えられる場合もあるようです。


『日月神示』

「その人間にメグリなくてもメグリ負うことあるぞ」

「人類のメグリは人類の誰かが 負わねばならん」

「果たさねばならん」

「一家のメグリは誰かが負わねばならん」

「果たさねばならん」

「善人が苦しむ一つの原因であるぞ」

「神の大きな恵みであり試練であるぞ」

「判りたか」


ブライトさんのコメント

メグリとは借銭ともいい、 カルマとか因果とかそういった類のものを指しているようです。

『日月神示』

「生神が表に出て働くのであるから、神なき国は、いずれ往生ぞ」

「この神の申すことよく肚に入れて、もうかなわんと申す所こらへて、 またかなわんと申す所こらえて、いよいよどうにもならん所こらへて、頑張りて下されよ」

「神には何も彼も、よくわかりて帳面に書き留めてあるから、 何処までも、死んでも頑張りて下されよ」

「そこまで見届けねば、この方の役目果たせんのだ」

「可哀さうなれど神の臣民殿、 こらえてこらえてマコト何処までも貫きて下されよ」

「マコトの生神がその時こそ表に出て、神の臣民に手柄立てさせて、 神からあつく御礼申してよき世に致すのであるぞ」


ブライトさんのコメント

忍耐力は無限にあるわけではないので、 死んでも頑張れと言われても、

「そんな無茶苦茶な!」

と言いたくなりますが、まあ、そういうつもりで頑張れという事でしょう。

また、後半部分に出てきたマコトの生神とは、 ひょっとしたら覚醒した太陽さんのことかもしれませんね。


千成の返事

生神は“なまがみ”と読んで欲しいですね。

もしこの『日月神示』が太陽のことを言われているのなら、たしかに、 生(なま)ですもんね。

でも生神(いきがみ)だと普通の読み方ですからおもしろみがありません。

生神(いきがみ)は、人間社会にはいっぱいいますから。

サッカーの神様とか野球の神様とかいっぱいいます。

生神(なまがみ)はそんなにたくさんいないような気がします。


ブライトさんのメール

メールではとても詳しく紹介できないのですが、もし、 自分でもっと知りたいという方は、 「ひふみ新世紀」

 岡本天明著(本体1600円+税) というダイジェスト 版がコスモ・テンより出ているので、 読んでみても面白いかと思います。

なんか最近、太陽の光がいつもと違う気がします。

うまくはいえませんが、白色光が強いというか...。

気のせいかもしれませんが、妙な気分がします。

来年は予想の通り、二ビルの姿が徐々に明らかになってくるんでしょうか。

そのことを考えると、少し緊張します。

それによって、何が起きるのか、おおよその見当がつ くことになると思います。

では、またメールします。


千成の返事

>「誰でも重荷負わせてあるのじゃ」

>「重荷あるからこそ、風にも倒れんのだ」

>「この道理、涙で笑って喜べよ」

この『日月神示』に出現している神様は、とっても良いことを 言われますね。

「重荷あるからこそ、風にも倒れん」

とはメチャクチャわかりやすいですね。

風には倒れなくても重荷でぺちゃんこになったらどうしましょう?

なんて屁理屈を言ったらこの神様にどやされるかもしれませんね。

>「この道理、涙で笑って喜べよ」

なんて素晴らしい表現ですね。

もっと素晴らしいのは

>「食べ物がなくなっても死にはせぬ」

>「ほんのしばらくぞ」

>「木の根でも食うておれ」

という内容です。

これは「都市攻撃」と「ノアの大洪水」の間の期間が そんなに長くないことを言っているように思えます。

そうだとしたら不思議さんの情報と合致しますね。

どうもこの『日月神示』は天使からのメッセージのようです。

ふつう神示となっていても、微妙に太陽の言われていることとは違うものですが、 この神示だけは太陽の言われることとまったく同じみたいですね。

こうゆうのも珍しいです。

ただ表現が昔風なのでちょっとわかりにくいですが、 それはそれでまたおもむきがあります。

ブライトさんの紹介してくださった岡本天明の本はわれわれには 必読書みたいですね。

ブライトさん良い本を紹介してくださりありがとうございます。


太陽の返事

この宗教の説明していることは 自身の宗教も含めて、全て無くなることを説明しています。

そして、その過程で参加される皆さんの運命のようなものも語っています。

また、およそ私が説明しようとしている内容とほとんど 同じことが語られています。

実は先にモモさんの掲示板の内容について回答を書き、 皆さんに案内させていただきました。

それに対するモモさんの反論が掲示されています。

興味のある方はご覧になってください。

残念ですが、この書き込みに対して、 回答を書く意志が無くなりましたので、回答しません。

私のホ−ムペ−ジと千成さんのホ−ムペ−ジを読まれていれば、 皆さんはその回答が今までに全てしてあることに気がつかれると 思っています。

われわれは予言の指し示すように

「地上の宗教を消去する」

と語り始めました。

そして、予言の教えるところによれば、

「信者は離教する」

と語られています。

いずれの日にか自らの信じていることの実体を知ったとき、 多くの方たちが宗教のマインドコントロ−ルから抜け出せるでしょう!

われわれはその時のこれらの人々の精神の崩壊を防ぐためにも 精神的な受け皿を用意して上げる必要があるのです。

彼ら宗教の信者は、自分の信じていた神がサタンであったと知るでしょう。

その時精神が崩壊する寸前にまで追い込まれるでしょう。

それらの人々を救うためには、精神が崩壊寸前になったとき思い出せるように、 真実と未来を語り続ける他は無いのです。

私が生神であるとは思っていませんが、もし、 そうであるならと考えて、今までも長い年月、 怒りの心を極力抑えてきました。

それはもしわたしが生神であるたとしたら、私の心の怒りを反映して、 彼ら天使がその裁きをする恐れが考えられるからです。

 
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