太陽の宗教に関する見解NO2
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いろいろありましょうが、 これで少しは考え方の違いも、初めて訪問された方たち にも少しは分かりやすくなったのではないでしょうか! ある面で、このホ−ムペ−ジの立場からみると、 その様な役割をモモさんはタイミ ングからも持たされていると思います。 それぞれの宗教に所属されている方たちは 自身の宗教の教えを主張し始めるでしょう。 そこで対われわれに限らず、本質的に他の宗教に対してもお互いに 同様の立場をとらざるをえません。 そこで同じような行動をとることになります。 つまり何らかの方法で相手を攻撃するわけです。 人には個人差がありますので、ある方は 武器をとり破壊活動もするでしょう。 それはいかに弁明しようが理屈を言おうが、 マインドコントロ−ルされていれば、 異教徒は人間でありませんから、その活動は正義になってしまうのです。 そして、地上には死体の山、 骸骨の山が築かれてしまうのです。
![]() そんな中でも、キリスト教のキリストなどは可愛いところがあります。 キリストはノストラダムスの預言の中に自分から望んで現れノストラダムスに 伝言を伝えています。 「−−−神サタンのコントロ−ルには抵抗でき ないのだ」 「ごめんなさい!」 とキリストの弁明をしています。 先にも案内しましたが、聖書の中には キリスト曰(いわ)くと云われるものがあります。 「都市は破壊されるので、近寄るな、山に逃げ込め」 と述べています。 彼は、神サタンの命令で人類を皆殺しを計るときに対して、 ごくごく僅かですが抵抗しています。 いずれ、そのとがで幽閉されるでしょうが、 それなりに事情酌量がなされるでしょう。 他方、日蓮にいたっては釈迦の作った仏教とその弟子達の多くの 研鑽による仏典を曲解して、自身の宗教を作りました。 軒先を貸して母屋を取られるの典型的に例です。 その悪業は今日にまで影響を及ぼしています。 門徒は、教えに反して塔堂伽藍を作り、 あるもの達は資産を略奪されたと裁判に数多く訴えられています。 ある者達は徒党を組み政治を見にくいコウモリのように両断しました。 ある者達は分裂して非難合戦を始める始末です。 キリストは、 「都市攻撃で人類を攻撃しなければならないが、神サタン の命令には抵抗できないので」 と“泣き”すらいれました。 それに対して、日蓮にいたっては 自身の門徒にその危険性のリ−クすらしていません。 またキリストほどのささやかな抵抗もしていません。 彼は、人類(門徒)を虐殺して、驚き逃げまどう姿を UFOの中から大笑いして見ているだけです。 神サタンに支配され、やむ終えず配下となりて 活動せざるを得ないキリスト! それにに対して日蓮は、自ら進んで神サタンの手下になり大悪魔となりはてました。 その悪業はなんら考慮することすらできない日蓮なのです。 奴は預言にある様に、神サタンとともに幽閉してしまい、 いずれ幽閉された空間の中で神サタンの餌食になる他はないでしょう。
![]() マダムが説明している時、 「マダムの言うことは終末論だ」 と言われるらしいですね。 しかし、われわれは終末論を述べていません。 既存の宗教は奴らによって製作されている関係で、 そのほとんどに人類の終末(ゲ−ムオバ−)の 概念が組み込まれています。 それは奴ら自身が作った宗教で 人類の馬鹿な門徒達を戦わせ、最後には奴ら自身達で 人類全てを殺してしまう計画になっているから、その中に終末が述べられているのは 当然と云えば当然です。
この人類に対するゲ−ムの性格からゲ−ムオ−バ−するときに、
人類をリセット そのために、人類自身の消滅を受け入れられないほとんどの人々は感情的に なって否定します。 また、類似の概念の説明にも感情的になって 否定し抵抗します。 われわれが説明していることは終末論ではなくて、 「栄えある転換論」 であることです。 もちろん、多くの方たちが、ケ−ムオ−バの時に、 リセット作業で消滅しますので、その 方たちにとっては終末論になります。 従って、終末論とは終末を迎える方たちのために用意された 概念です。 マダムは、そのことを説明をされるか、又は説明はされないで、 この方たちは「終末論組」 だと思っていれば良いと思います。 われわれの説明している「栄えある転換論」には どうしても背景の説明がないと分かりにくいです。 「なんでそうなるの?」 という説明には不合格組の「終末論組」が必要になるのです。 ノストラダムスが言っています。 「このことは人類にとって幸せなのか不幸せなのか、よくわかりません」と。 なぜなら、助かる人は超幸せだし、助からない人は超不幸せです。 いずれにしても、その程度の問題ですので、ここには いろいろあるかもしれませんが、気にされない方が良いと思います。
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