The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO449

(天使のつぶやき)


天使の救助はなぜノアの大洪水の直前でなければならないのか


太陽が

「救助はなぜにノアの大洪水の直前でなければならないのか」

について説明されています。


将来、この調子でいくと、 マダムの関連質問になって出てくると思いますので、 ここで説明しておきます。

質問は

「救助はなぜにノアの大洪水の直前でなければならないの?」

「なぜ、ノアの大洪水を目標にして、これらの戦いが計画されたの ?」

とゆうような性質の質問です。

1.
神サタンの実力を正しく認識しておく必要があります。

この宇宙の実質的な支配者は神サタンであることです。
(圧倒的な軍事力で、逆らう存在は因縁をつけて 武力で攻撃するアメリカやイギリ スのような支配状態とよく似ています)

そして、大食漢の狂犬のようなものでもあるのです。
(石油資本や産軍複合体のような死の商人の 召使いのブッシュ大統領のような存在に似ています)

従って、これを取り押さえるには、 大天使クラスの能力を持ってしても容易ではないことです。

2.
神サタンは突然にビックリ箱を開いて、 驚いて右往左往する人間達を見て楽しむのが 大好きなのです。

また、

「神サタンは愚かな人類を見て嘆き悲しみ、 これを滅ぼすことにした」

と云って、ノアの大洪水のシステムを起動させて、 愚かな人類を滅ぼします。

サタンはこの時感じることができる

「神としての優越感などに浸る」

のも大好きなのです。

もちろん、この時、長年の飼育で増殖した 人類の魂を御馳走になるのも楽しみであるのです。

3.
従って、こんなにおいしい時期に、 月に在住しないわけにはいけないのです。

この時は神サタンがいる場所が明らかであることです。

忠臣蔵で「吉良上野の助」が必ず自邸に在宅している 日にちを赤穂浪士が必死になって探っていたことを 思い出していただければ良いのです。

もっとも、「吉良上野の助」の場合は大好きな「茶会」でした。

神サタンは大好きな

「ビックリ箱を開いて驚かせること」

「ノアの大洪水で人類を消去するシステムを動作させ、 自身の実力に満足すること」

などを楽しむために必ず月にいることになります。

4.
以上で、この時期が選択されたかお分かりになると思いますが、 他の時期でも良いのではないかと云う方がいるかもしれません。

しかし、他の時期ではまずい理由があるのです。

神サタンは「大食漢の狂犬」のような存在ですが、 実力もけた外れに強いのです。

その存在を捕獲しようとするわけですから、 狂犬のように暴れ出したら、その被害のほうが大きいのです。

当然、人類を救助するためのUFOを地球に接近させることが できないばかりか、太陽系にすら近づけないのです。

5.
その対策として、考えられた方法はサタンに餌を与えることです。

「都市攻撃」から 「ノアの大洪水」の間は毎日毎日、多くの人々が死んでいきます
(多くは避難対策をしていない方たちなどですが!)
ので、この魂の捕獲に神サタンは忙しいのと、 食事に忙殺されています。

言い換えれば、餌を食べて気分が非常に良い状態に神サタンはあることになります。

このタイミングであれば、接近も容易ですし、捕獲も容易になります。

例えが良くありませんが、 泥棒が番犬においしい肉を食べさせて手なずけて、家へ侵入することとよく似ています。

この時は神サタンの注意も食事に気をとられて、 救助のUFOなんかはどうでも良いことになるのです。

そうすればこそ、救助のUFOは地球に接近することができ、 皆さんを救助できることになるのです。

従って、皆さんを救助できる期間は

「都市攻撃」から「ノアの大洪水」の間、

つまり最終目標として「ノアの大洪水」となるのです。

6.
さて、そこで、皆さんは悲しい現実を承知していなければなりません。

もともと、神サタンが自身のために自身で飼育した人類ですから、 神サタンが何をしようがかってといえばかってです。

神サタンからみれば、天使達はけしからんということになります。

というのは人類はサタンが飼育したものです。

天使のしようとしていることは、その飼育した人類をサタンが収穫しようとするやさきに、 人類の一部を横取りしようとしている行為にほかなりません。

そこで、先に説明しました「終末組」の皆さんは「大食漢の狂犬」 がこれから味わうおいしい肉の立場になるのです。

おいしい肉を神サタンに、天使達は食べさせて懐柔しなければなりません。

天使は神サタンが作るおいしい肉を食べるのを手出しをせずに放置します。

つまり天使達はそれを直接に手を下しては実施しませんが、 サタンに肉を与えたと同じ状況を使うことになるのです。

その状況は先に説明した通りです。

7.
従って、おいしい肉に相当する方たちもいてくれないと、 救助される方たちの出目もなくなるのです。

であればこそ、自分の未来は自身で選択されることです。

それは自己の判断で自己責任でなければなりません。

ある方は自身の信ずる宗教の仏や神を支持されるかもしれませんし、 われわれの説明の内容に感情的になって反発されるかもしれません。

しかし、それも全て自己判断と自己責任で選ばれた道ですから、 われわれには何とも云えません。

そこに語られているメッセ−ジを受け取れないある方たち、 つまり比較的多くの方たちがいます。

彼らに対しては

「“神サタンにも天使達”にも見放された“悲しい未来”」

と題して語りかける他はないのです。

 
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