千成の返事
不思議さん、なんと貴重な夢を見られたことでしょう。
天使もすごいですね。
重要ポイントをピンポイントで不思議さんに教えてくださっていますね。
なぜ太陽が
「宗教は危険だ!」
「早く離教しないと天使に救ってもらえなくなる」
と言われるか!
不思議さんの夢でさらに深く理解できました。
宗教は愛を基本に教えているはずです。
ですから、信者は正しいこと信じていると
考えるのです。
そして罠に堕ちてしまうのでしょう。
ところが宗教にはサタンと直結する悪魔の結界が
張られているのですね。
特にキリスト教にはこのサタン系結界が
強烈にはられているのかもしれません。
これは天使側の霊感が無いと見ることができないのでしょう。
豊臣秀吉が水飲み百姓のこせがれでありながら天下を取れた秘密がわかりました。
日本をサタンから守るために秀吉が選ばれたということ
だったのですね。
だからこそ身分階級の制度が顕著だった時代なのに水飲み百姓の
こせがれが次々と難関を突破して出世できたというわけです。
秀吉はキリスト教にはサタンの結界がはられていることを
天使からのテレパシーで知ったというわけです。
秀吉は悪魔のキライな千という数字を、千成り瓢箪(ひょうたん)の
旗印にしました。
瓢箪の色も悪魔の結界を破る力のあるという土色に設定しました。
そしてキリスト教の日本侵入を防ぎました。
このとき、すでに天使とサタンとの間で霊的戦いがあったのですね。
秀吉に続いて家康も日本にキリスト教が侵入することを防ぎました。
家康も天使系に守られて結界の知識があったのですね。
家康の参謀として天海僧正がいたということですが、きっと
天海がその知識をテレパシーで天使より与えられていたのでしょう。
もし秀吉や家康がいなかったらと思うとゾッとしますね。
キリスト教が入っていたらその後日本は欧米に征服されていたでしょう。
世界の歴史を見れば、欧米は侵略先にまずキリスト教の宣教師を送っています。
多くの人々がキリスト教に改宗したころをみはからって武力侵入しています。
これにより世界のほとんどが欧米の植民地になりました。
日本も彼らの植民地となり、アジアの多くの国々と同じ運命を
たどっていたでしょう。
なぜキリスト教が相手の国を骨抜きにする力があるのかわたしは
不思議に思っていました。
しかし
「キリスト教自体にサタンの結界がはってあれば」
それも可能なのでしょう。
「右の頬を打たれたら、左の頬をさしだせ」
これはキリスト教の大事な教えだと言われます。
これも相手の国の結界破りの呪文となったのかもしれません。
欧米が攻めてきても、この精神があれば抵抗しないでしょう。
なんたる深謀遠慮!
サタン恐るべし!
サタンが賢いのはあたりまえですね。
それにキリスト教が日本に入ってきていたら、日本中にいた霊感のある人々は
全て魔女狩りで火あぶりにされていたでしょう。
そうなれば、月人の活動がとてもやりやすくなっていたでしょう。
『日月神示』などの予言もできなかったでしょう。
われわれは
「日本が島国であったために偶然欧米の植民地化を
逃れることができた」
と歴史で教え込まれてきました。
事実は違ったようです。
天使系は、ミロクを降臨させた日本を
ありとあらゆる作戦を使い、守ってきたというのが事実のようです。
サタンが日本にキリスト教を侵入させることに失敗したことが
その後、ミロクが日本で目覚め活動する下地になったというわけです。
宗教はサタンの仕掛けた罠であるとは
どういうことなのか!
太陽は宗教は危険だ!
といつも言われます。
宗教は宗教同士を戦わせるため
他宗派の信者は殺してもかまわない
という暗示が入れてある、と
言われます。
もちろんこれが宗教の危険性の大きな部分です。
しかし、われわれ凡人ではわからない他の理由が
あったということですね。
宗教の中には特殊な結界がはってあって
それがサタンと直結しているみたいですね。
宗教を信じ、心を無防備にさせていると
気がついたら無性に戦いたくなる!
モモさんもわれわれを恫喝してきました。
掲示板でも分かるように自分を抑えることが
できたはずのモモさんが、変身してしまいました。
ふと気が付くとサタンの命令が宗教を通じて
心に忍び寄ってきたのでしょう。
しかし天使もわれわれにたった一つの情報しか
ささやきませんね。
後は自分たちで調べろ!
ということのようです。
太陽が分からない問題を必死で考えていると
耳元と一言「〜〜」とささやいてくれるのと同じです。
大阪城の石碑一つで全てを悟れ!
なんという指導なのでしょう!
しかし不思議さんが見せられたこの夢は
メチャクチャ大きなヒントのようですね。
天使は、3,000年前にミロクを日本に降臨させた
時から日本に結界をはったというわけですね。
だからこそ日本はサタンの手先となった欧米に何度も何度も攻撃された
というわけだったのですね。
不思議さん、貴重な夢を見てくださいました。
ありがとうございます。
天使は太陽周辺での戦いの画像で人々に天使とサタンの戦いを
知らせ、不思議さんの夢でまた、
宗教の結界についての知識を人間に与えようとしておられる
ようです。
われわれは耳鳴り問題で結界についてちょっと前に知らされました。
結界とは人間一人や家一軒ぐらいを守るためだと思っていました。
しかし、結界には国全体を守る巨大なものもありそうだと
いうことがわかってきました。
そしてその国全体を包んでいる結界を破るのに宗教が使われている!
われわれは生物の授業で習いましね。
大きな卵子に精子がいっぱいやってきて、卵子の皮を破り中に侵入して
いきます。
結界破りは、これとそっくりなのでしょう。
国全体を覆っている結界を、宣教師がやってきてその結界の皮を
破って中に侵入し、中でサタンの教えを広める!
そして最後には結界全部を破壊してしまう!
なるほどそうゆうシステムになっていたのですか!
われわれは国全体を覆っている結界について知る前に、
耳鳴り問題で個人を守る結界について知りました。
その後でもっと大きな結界について考えさせられています。
そしてモモさんが第一次宗教戦争を昨日起こしました。
すべてがみんな計画されて人類の前に提示されているようです。
ここにもサタンと天使の戦いが熾烈になってきています。
こうやって人間は徐々に徐々に真相を覆っているベールを
一枚一枚はぎとられて中を見せられる流れのようです。
この先、この結界問題と宗教問題はどこまで行くのでしょう。
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