注:
太陽から送ってくださるコメントの内容の話です。
内容が、失礼にも太陽にお断りもなく
勝手に千成流の文章に書き直されています。
そのことをfateさんはつい最近知りました。
というのはfateさんも一部書き直されたのです。
fateさんは敏感なので、
「なんで書き直したの?」
と千成に文句を言ってきました。
千成は
「太陽も一部ボロボロに書き直されているので、fateさんも
あんまり気にしないでね」
と返事しました。
「太陽もボロボロにされても、じっと耐えています」
「だからfateさんもあきらめてね」
という説得に、fateさんもしぶしぶ同意しました。
そしてfateさんと太陽はボロボロ仲間ということを互いに発見して
ボロボロ友達になりました。
二人でそっと慰め合っています。
たぶんみなさんも千成にメールをくださった方はほとんどが
ボロボロにされていると思います。
ほんとうに申しわけありませんが、
「斜めに読んでも判るようにという趣旨」
ですのでよろしくお願いします。
みなさん名文を書いてくださるのですが、3行以上にわたる
長いものが多いのです。
元気な時はそうゆう文のほうが判りやすいし味があるのですが、疲れているときには
短い文のほうが読みやすいのです。
たとえば、
「今朝起きたら晴れていたので、昨日から約束していた友人と釣りに行くことに
したけれども、急にお腹が痛くなったので計画を変更してしまったが、その
結果、おもしろいテレビ番組を見ることができて、超ラッキーだったかもしれない」
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と書いてきてくださったとします。
すると千成は次のようになおしてしまいます。
「今朝起きた」
「晴れだった」
「友人と釣りに行く約束が昨日してあった」
「しかし急に腹痛になった」
「仕方ないので計画変更した」
「テレビでおもしろい番組をやっていた」
「それはとてもおもしろかった」
「超ラッキー」
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千成の書いた文は味がありません。
味はないかわりに、斜めに読んでも大体のことが
わかります。
このサイトの主張は、あまりにも難しい内容です。
そして読んでくださる方は元気な方ばかりとは限りません。
お仕事で疲れていて、目はショボショボしているかもしれません。
内容は難しい、文章は長い!
こうなると読む気が失(う)せます。
そうゆう方のための
「幼稚園児でも漢字さえわかれば読んでくださる」
という文章なのです。
それで失礼だとは思いますが、みなさんの文をポツポツと切らせて
いただいています。
名文を書くことにこだわる方は、一言、
「書き直し禁止」
と書いてくださるとそのままにしておきます。
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