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The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO486

(天使のつぶやき)


宗教はなぜ破壊されねばならないか?!


太陽の宗教に関するコメント

われわれは

「宗教を破壊する」

と説明しています。

その内容について、少し説明を追加しておきましょう。


1.
「宗教を破壊する」

と言うと、

「現在、存在する宗教の教団に論争を仕掛ける」

「そして論破して宗教の組織を閉鎖させる」

と考えられる方たちも多いと思います。

つまり、いわゆる、“道場破りをする”と考えるわけです。

しかし、われわれはそのような愚かなことは実施する予定もありません。

現在の宗教の全てはマフィア化しています。

それらは、上納金(お布施、勧進納金)などを吸い 上げるシステムでしかないのです。

その構成員はやくざの場合ですと“組み抜け”は

「指を詰める」

「特別な厚生上納金などを支払わなければなりません」。

宗教マフィアの場合、

「マインドコントロ−ルを加えて、 離脱できないようにしています」

そして、これらの宗教マフィアは政治家と繋がり、 組織を破壊できないようにしています。

2.
それらの宗教マフィアの数も膨大です。

いちいちつぶしていたら、 いくら時間があっても足りません。

その上、宗教ビジネスをするために、 新興宗教も次々と作られています。

そうすると、「宗教を破壊する」といっても、 現状では物理的に不可能ということになります。

当然ですが、奴らも、その点では抜かりがありません。

3.
では、なぜに

「宗教を破壊する」

と説明するかと云えば、簡単な理由があるのです。

これらの

“宗教マフィア”も“やくざマフィア”

もいずれは自壊していくことは分かっています。

今までも、説明してありますように、 ほとんどの主な宗教の教祖と取り巻きたちは 

「人間でないか」

または

「強くマインドコントロ−ルされている人々」

「宗教ビジネスで一儲けを企んでいる人々」

にほかなりません。

「都市攻撃」のような破壊が実施されれば、 これらの人々は、下級の信じている門徒を盾にして、逃げて行きます。

なぜなら彼らはもともとその宗教など“はなから”信じていないからです。

今、そんなことを説明しても、ぬくぬくとした地位は離したくありません。

ですから必死になって否定するでしょう。

これらの方たちにとって信仰は所詮“道具”です。

そこで、いざとなれば“道具”を放り出して一目散に逃げ出すのです。

そのために、今は放置しておいても、 その時には自壊作用が働きます。

ですから当然“破壊消滅”してしまうことになるのです。

従って、われわれが

「宗教を苦労してわざわざ破壊しなくても」

時期がくれば、

「いずれの宗教も自壊作用を起こして消滅してしまいます」

4.
「宗教を苦労してわざわざ破壊しなくても」

「時期がくれば自壊してしまう」

のですから、

「宗教を破壊する」

と言う必要がないように思われるでしょう。

が、われわれの目標は下級の信じている 門徒なども可能な限り救出しようとする意図があるのです。

そこで

「宗教を破壊する」

と説明する必要性が出てくるのです。

「あなた達の宗教はそのうちに自壊してしまうよ!」

と言っても、その反応は

「嘘、馬鹿なことを云うな!」

程度です。

彼らは笑って無視してしまうでしょう。

しかし、われわれは

「あなた達の宗教を破壊する」

と言えば、どうでしょうか?!

純粋に信じている、下級の門徒たちほど、 向きになって反論などしてくるでしょう!

その時、真実と事実を説明して、 相手の宗教を徹底的に叩けばどうでしょう。

もちろん、ほとんどは反発するはずです。

反発するだけでなく、巧くすれば、仲間を集めるなりして騒ぐかもしれません。

われわれの狙っているのは、ここなのです。

反発して騒いでくれることです。

宗教的にマインドコントロ−ルされている人間達は そのマインドコントロールがあまりにもきついので、普通では 対処できません。

唯一マインドコントロールを解く方法は、

「拘束して、精神病の治療をする他はありません」

しかし現段階で彼らを拘束することは不可能です。

ところが、そのような強烈にマインドコントロールがかけらた状態でも

「あなた達の宗教を破壊する」

と言えば、最低の精神的な自己防衛本能が起きます。

すると掛けられたマインドコントロ−ルを越えて精神の均衡が破られます。

その結果、否定的な形にせよ、内容が記憶に書き込まれることになります。

問題は、信者のほとんどが

「われわれが提供するような外部の情報を入手しても、肯定・否定にかかわらず 無意識のうちに排除し無視してしまう」

ことなのです。

それほど彼らは

「強力にマインドコントロ−ルされている」

わけです。

無意識に排除・無視させてしまっては、彼らの記憶に残りません。

そこで、記憶に少しでも残すためには、彼らに反発させて、彼らの精神の均衡が破られる必要があるのです。

5.
もう、

「無宗教か」「つき合い程度に宗教と関係している」

自由な広い心の持ち主の方たちには 説明していることがお分かりになると思います。

「あなた達の宗教はその内に自壊してしまうよ!」

と言うより

「あなた達の宗教を破壊する」

の方がより効果的であることです。

われわれは可能な限り多くの方々を救助しようとしています。

救助される方たちを今後も増やそうとしています。

そうである限り、必然的に

「あなた達の宗教を破壊する」

と叫び、信者の反発を呼び起こす必要があるのです。

強烈な反発を呼び起こし、彼らのマインドコントロールされた 精神の心底に食い込む必要があるのです。

精神の心底にわずかでもわれわれの提供する情報を残さねばなりません。

反発された内容は

「否定であろうと肯定であろうと」

かまいません。

心底にわずかでも残った記憶があれば、その情報が時至れば、 彼らを解放するパワーを生み出すのです。

そのパワーが働けば、彼らのコントロールから一瞬にして目覚めさせ ・コントロールを離脱させる覚醒暗示の働きをするのです。

そこでわれわれは、しつように

「宗教を破壊する!」

と叫び続けることになるのです。

6.
アメリカのリモートビューイング(遠視)協会の方たちが、

「二つの陣営が人類を奪い合っているようだ」

と透視されたようです。

一方は

「どれだけ殺させないで救うか!」

他方は

「どれだけ殺す予定の人間を漏洩させず殺すか!」

もはや、賢明な読者の方たちにとっては その戦いの意味を説明する必要は無いと考えています。

7.
予言的に云えば、

「−−− “宗教を破壊する”と叫ぶ者達が現れる−−−−」

とあります。

われわれのような認識と行動基準に基づけば、 必然的に、

「宗教を破壊する」

と叫ぶことになるのです。

予言された者達が、われわれことを指し示しているのかどうかは今はわかりません。

が、今のわれわれはその予言の内容と同じことを具現 していることも否定できません。

彼の予言の不思議とやっかいな一面でもあります。

8.
以上が

「宗教を破壊する」

とわれわれが説明する所以(ゆえん)です。

従って、可能な限り、 結果はどうであれ

「宗教は破壊しなければなりません」

 
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