The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO489

(天使のつぶやき)



夢見るマダムさんのメールです。


夢見るマダムさんのメール

こんばんわ!

千成さん。

今日は新しいUPができていませんね?

皆さんの情報は無いのでしょうか?!


千成の返事

今日は珍しい日でした。

どなたもメールをくださいませんでした。

夢見るマダムさんが午前中にくださったものは、 避難地に関する物でみなさんの参考にならないようなので アップしませんでした。

そこでわたしは英語のページを1ページアップしました。


夢見るマダムさんのメール

やはり、年末も近づき、何かと忙しくなりますよね?!

掲示板の方も見てみました。

新しい方の投稿がありますが、彼はこのHPを疑っているのですよね? まぁ当然でしょうが・・・(*^^*)

誰でも否定したくなる、内容ですから・・・

私も、疑ってみたく、なりましたが、 太陽様のメッセージを次々に読んでいると、なるほど〜!!

と思いますし、

でも???とも思いますし・・・(++;

なんとも、言いがたい・・・が信じてしまう。

自分が怖い!

って感じでしょうか?!

なぜ?

と言われても、こればかりは答えられませんよね?

千成さん!

ところで、千成さんは、なぜ信じておられるのですか?

私よりずーっと前から、このHPを読んで、 しかも避難訓練まで(@@)させられて・・・!


千成の返事

わたしは、1999年のはじめからまったく疑っていませんでした。

少しでも疑いがあれば、大量の避難物資などはその年の10月を目標に集めません。

後で使った金額を預金通帳で調べたら一千数百万でした。

疑いがあれば、これほど使いません。

ただ、1999年の10月には結果的に「都市攻撃」はありませんでした。

その時には、今まで山に避難してきていた相当の人数も一人二人と帰っていきました。

残ったのは太陽を含めて4人だけでした。

10月には攻撃はなかったけれど、攻撃が遅れていることも考えて、避難地の建設は 続行していました。

その頃でした。

太陽がわたしに

「千成さんはわたしから離れて行く」

と言われたのです。

その時は、まだ太陽のことを信じていましたので

「変なことを言われる太陽だ!」

と気にもしませんでした。

ところが、そのうちにわたしの用意した資金がつきてきました。

避難地を借りるのにお金が要るのに、わたしが持っていった 資金がなくなりかけたのです。

山の持ち主から退去を求められました。

そこで太陽は資金を作るために東京の事務所に帰ってしまわれました。

太陽がいなくなってもわれわれ3名は山から町に降りて、それまでに知り合った 親切な木工所の社長が経営している木工所でバイトなどをしていました。

そうこうしているうちに2000年の2月になりました。

わたしは木工所で働くように勧められたのですが、一度 自宅に帰らねばという気持ちが起き、自宅に帰りました。

すると一度辞めた仕事を続けなければならない事情が待っていました。

仕事は1999年7月いっぱいで辞めていましたので、再開は不可能な はずなのに、どうゆうわけか再開できるようになっていたのです。

そこで再開しました。

また情報を集めだしました。

どうも一連のことが腑に落ちなかったのです。

太陽の言われたことは内容的には確かでした。

たとえば月に関する内容などです。

総合的に考えて内容は正しいのに、結果が間違っていた!

ということは

「太陽情報はサタンの情報だった可能性がある」

とわたしは考えました。

サタンに、騙された。

ガックリでした。

サタンだから、サタンしか知らない情報をも 知っていた!

その時はそう考えざるをえなかったのです。

そこで結果的に太陽にはメールを送りませんでした。

ここでわたしが大きな失敗をしたのは、

「太陽周辺でのUFOの戦いの画像」

をわたしが読み切れなかったことでした。

この段階で太陽が間違っていなかったと証明するものは その画像しかなかったのです。

いかんせん、わたしたちには画像解析の知識が ありませんでした。

そこであの戦いの画像の光線を流星雨だと結論づけて しまったのです。

われわれは思いました。

「太陽は、彗星の光跡を波動砲の光跡だと間違った」

「太陽にはもうこれ以上ついていけない!」

そして太陽と決別してから何ヶ月たったでしょうか!

わたしはまたもやなぜかせっせと情報収集をしていました。

太陽が本当にサタン系だったのか、それを知りたかったのです。

こんどは、自分自身で情報を集めて自分で本当のことを 確かめねば!

なんて思っていました。

そんな時に、NASAの画像をもチェックするようになりました。

ところが、その時には、その太陽周辺の戦闘場面が、自然現象にしては おかしなところがあることに気が付きました。

光点がグループ化していることです。

自然現象であるなら、光点は平均化していなければなりません。

この段階で太陽の言われることは正しかったかも、と考えるようになりました。

正しかったけれども、時間的なずれがあったこと、

がわかりました。

なぜ時間的なずれがあったのか?

その時には、今考えているように

「訓練させられた」

などということはわかりませんでした。

とにかく時間的なずれがあったが太陽は 基本的に間違ってはいなかった。

その上、

「千成さんはわたしから離れて行く」

も正しかったのです。

ムム!

こりゃ失敗した!

太陽ははじめから正しかった!

ただ、時期的に何か変更があったのか、 それとも太陽がわざと間違うように誘導されたのか?

時間的なずれはあったとしても、実際 宇宙では戦いが起こっていました!

これがわかりましたので、自分の今まで 収集した情報をもとに太陽をサポートする ホームページを作り始めました。

その段階でもまだ太陽とは連絡をとっていませんでした。

ところが自分の作ったホームページを公開しようと いう段階になって、太陽をサポートするためには どうしても太陽の許可を得なければならなくなりました。

そこで思い切って太陽にメールしました。

そして日本語と英語のページを作るつもりだが どちらを優先した方がいいかとお尋ねしました。

その時太陽は

予言には

「英語で広報する者が現れる」

とあるので

「まず英語のページを作って欲しい」

と言われました。

それで英語のページを作成しました。

そのうちに、わたしは日本語ページも作りたくなりました。

そして良い宇宙人と悪い宇宙人シリーズができました。

その後で、太陽がこんどは全体のまとめ的なものを 書いてくださりました。

それが天空編でした。

わたしがひふみ神示を読んでいたとき、

「一時はわたしたちが太陽から離れてしまう」

ことまで書いてあり思わず笑いました。

この予言は結構何でも知っているな!

って思いました。

それを見つけた時には、笑いもしましたが、 思わずオオっとびっくりしました。


夢見るマダムさんのメール

その時に避難訓練に参加された方々は今はどう言う状態なのですか?

千成さんは一度は太陽様から離れたとおっしゃってましたが、 他の方はどうなったのかな〜?!

やはり、離れてそのままなのでしょうか?


千成の返事

1999年の時点で、「都市攻撃」を信じて避難までした人々は 20名くらいいたでしょうか。

それらの人々は数人を除いてほとんど今、戻ってきていません。

彼らは

「もう二度と過ちを冒したくない」

という気持ちが強いはずです。

それと避難するにあたっては周りの人々に 馬鹿にされるのを押して決行しています。

その結果があれですから、彼らは動きがとれないのです。

わたしの場合はみんなと少しだけ違うところがあります。

まず、

@避難するにあたって太陽の指導を受けたこと。

この時太陽の異常な能力を知りました。

どんな難しい問題が出てきてもすぐ回答がでてくる能力です。

A「千成さん、あなたはわたしから離れていく」

という予言?が当たったこと。

B太陽と離れた間も、宇宙での戦いの画像をチエックできる 環境にあったことと、他の情報を集めることができる環境にあったこと。

これらによって太陽が基本的に正しいことを言われていることが 理解できたこと。

しかし、話せばこんな三つぐらいの点に要約できるのですが、 今考えると、どうも皆さんを含め、全てが操られているようです。

1999年に山に行くことも、そして一時みんなバラバラになることも すべて計画であるようです。

計画でもなければ、ひふみ神示にまで、太陽の東京の事務所を 閉鎖しなくてもいいとか、わたしが太陽から(一時)離れてもいい、なんて 書いてあるのがおかしいと思います。

どうもサタンとの戦いは一筋縄でいくものではなさそうです。

どんでん返しがいくつか仕掛けてあるのでしょう。

どんでん返しがあっても最終的には、うまく行くようになっているはず です。


夢見るマダムさんのメール

最近はその時に一緒に避難訓練された方か ら、メールがUPされてましたが、 夢などで、衝撃を受けたり、なぜか分らないが、 危険を回避で来たり、そう言う経験をした人はなぜか?は 分らないが、信じていると思います。

決定的な証拠が、ほしいですがね?(*^^*)


千成の返事

この問題には決定的証拠があるようでないのです。

本当は決定的証拠であっても、その時のわたしのように 宇宙での戦いの画像などを解析する知識がないと、それが理解できないことも起こります。

でも、これからは、それらの内容が信じられる人と その反対に信じられない人に大きく分かれていくはずです。

「都市攻撃」の後で、楽させてもらう人は信じるでしょうし、 地面にはいつくばる運命の人は信じられないでしょう。

すべて誘導ですから、人間ごときは手が出せません。

人間は自分たちで何でもやっているような錯覚をしています。

ところが宇宙にいる大いなる存在たちは、人間がそれを

「信じる、信じない」

などという心理的な面にまで宇宙から誘導しているようです。

われわれはみなさんに信じられるように、情報を提供していますが この情報を提供する側も誘導されているし、

見る側の方も、その情報を見たとき、

「信じられる」

「信じられないか」

が誘導されてしまうのだと思います。

どうも、そんな感じがします。

きっと今日のマダムのメールだって、誘導されて書かされている のでしょう。


夢見るマダムさんのメール

又、話しは変わりますが、NASAのHPでUFOが写った物を最近、 誰のUPか忘れましたが、ありましたよね?

この情報は日本人だけが知らされていないとか・・言う物ですが あんなに、ハッキリした情報が流れたのに、 TV局が使うと思うのですが?!

どうでしょう?!


千成の返事

マダムの言われているのがどの画像かはっきりしません。

もしそのページを見つけたら教えてください。


夢見るマダムさんのメール

では、体に気を付けて下さいね?!

千成さん、太陽様!


千成の返事

お疲れのところ、またメールをいただきありがとう ございます。

でも、マダムの軍団が避難地に無事到着できそうなことが 不思議さんの夢でわかってよかったです。

話は変わりますが、貴女のメールの返事を書いていて、

「太陽の受けている重圧」

がまたもや感じられました。

わたしのように頼りないのが、下にいるのです。

そんな頼りない者を使って、みんなをまとめていかねば なりません。

そして戦う相手が宇宙で最強・最悪のサタンときているのですから!

これが成功するなら奇跡以外の何物でもありませんね。

太陽だからやり遂げられるとは思いますが−−

ちょっとやそっとの神ではこれは不可能です。

太陽のウルトラ怪物ぶりに期待したいところですが、 相手が悪いです!

相手が悪すぎです!

太陽も途中のどんでん返しで相当傷つかれたでしょう。

「千成のやつが頼りなくて!」

なんて思われたかもしれません。

でも、この頼りないのも計画のうちかもです。

あんまり凄い人が太陽の側にいるとサタンが警戒するでしょう。

あまり警戒されないようにという配慮が働いているのかもしれません。

太陽も多分

「全てが計画のもとに定められた運命になっている」

と考えられているでしょう。

そうはいっても太陽にかかる重圧は凄いでしょうね。

 
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