太陽の返事
アメリカとイギリスは石油利権を強奪したいだけですから、
強奪戦争は既定路線です。
哀れは、方や戦争にかり出される
「アメリカ人やイギリス人の国民達とお手伝いをしている日本人」
などです。
その他に、
「殺されるイラク国民」
というところでしょうか!
マフィアがしま(縄張り)を奪うためには
最初からドンパチで決着をつける予定です。
そこで戦争が始まれば凄惨なものになるでしょう!
さて、イラクの次はイランあたりでしょうか!
イランは大口の石油利権をもっています。
ところが、北朝鮮のような貧乏国は戦争してまで強奪は
しないのでしょう!
イラクとイランは手を組むと思っていたのですが、
アラブの国には坂本龍馬のような人物はいないようです。
見所はアメリカがいかに虐殺を隠して、
イラク国民を大量虐殺するかです。
世界の人々はそれをいかにして見破るか!
日本では
「自民党と公明党が巧く立ち回り血塗られた
汚い石油利権のおこぼれにあずかるか!」
というところでしょう。
「死の商人」を大統領に選んだアメリカやイギリス国民も、
日本をこれらの「死の商人」の子分にした自民党も公明党などの政治家も、
助けたいという気がどうしてもおきません。
困ったものです!
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