太陽のコメント
私の説明が不足でした。
下記の内容を「瑞天さん」が書き込まれていましたので、
案内いただいたので、そのサイトを訪問しました。
「火水伝文(ひみつつたえふみ)」
がどの様なものかわかりませんでしたので、その内
容の一部を添付したつもりでした。
一寸、覗いただけですので、
はっきりしたことは云えませんが、
その内容に疑問が出てきています。
このサイトの説明によると、全容を知りたい方は
本名などをつけて依頼して欲しいとの要求がありました。
(何方でも結構ですので、受け取っていただいたらと思っています)
実はこの点なのです。
「火水伝文(ひみつつたえふみ)」を書かせた存在が、
もし「ひふみ神示」を書かせ
た存在と同じであるならば、
このような要求はしないと思われるし、
その様な人物を「自動書記」させる
僕(しもべ)にしないと推定できるからです。
なぜなら、背後で書かせた存在は皆さんに読ませたい分けですから
「火水伝文(ひみつつたえふみ)」
を無償にしてでも完全公開にするはずですね!
その時代の技術もありますので、ノストラダムスは印刷物で
「ひふみ神示」はその時は印刷物かもしれませんが現在は
インタ−ネットで協力者を得てデ−タペ−スにしてです。
私が、「ひふみ神示」を解読してみようと云う気になったのは
「諸世紀」と同じようにデ−タベ−スにして全文公開されていたからです。
私の解読方法は観るという一種の速読の技術に近い物を使いますし、
全体の構造をまず理解しょうとします。
仏像でいえば、立っているのか、座っているのか、
寝ているのか、それは人間の
姿か、空想の生物かなどなどてす。
そうしないと、いくら、一遍一遍の文章を解読しても
間違った方向に解読する可能性があるのです。
人間の姿をした立った姿をしているのに、寝た空想の生物の一部と誤解すること
だってあるわけです。
もちろん、一遍一遍の内容も大切ですが、
全体を把握しないと、逆に、危険でもあるのです。
従って、このサイトの内容からは
デッチアゲたものであるか、本物であるかが分かりませんでした。
そこで、少しの間様子を見ようとしていましたら、その次に下記の様な書き込みがあ
りました。
さて、内容の真贋はさておいて、
瑞天(みずあめ)さんの情報には助けられています。
瑞天さん!
ありがとうございます。
いずれにしても、いただいた情報については
検討する必要があると思っていますし、
これからも情報の案内をよろしくお願いします。
臣民さん!
ありがとうごさいます。
私自身、この世界には無理矢理引っ張り込まれたようなもので、
専門的に研究してきたものでもありません。
情報をお持ちの様ですので、
参考になると思われるような情報がありましたら、
これからもよろしくお願いします。
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