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![]() ××◎◎◎の投稿
あんたねえ… 貴方の提案する論理がお話にならない(議論の 対象にしようにも端から 噛み合わない過ぎるため)相手にしていないのです。
![]() この部分に対する太陽の返事 そうゆうことを言われる方のために、われわれはHPに 直ぐ分かるように掲載しているのです。 われわれはどなたにでも分かるようにペ−ジをさいて います。 だが、あなた方は内容をしらないのか、 一行二行程度で書き、他は嫌みやけなしている 内容ばかりです。 貴方もそうですね! 議論をしようにも、内容を具体的に書けない相手では議論しようもないのです。 この掲示板に掲載された貴方の内容を見てご覧なさい。 議論なんて言って、この内容で恥ずかしくありません? あなたの議論とは「けなしあい」を言うのですか? われわれは言い逃れできないように、ほとんど 全部掲載してあります。 誰が見 ても、われわれの言っているとおりです。
![]() ××◎◎◎の投稿の続き 根拠がころころ変わるし、提出された証拠は 全て自分に都合の良い方に しか解釈しない。 これを相手にまともな論議ができたらその人は超人で す。
![]() この部分に対する太陽の返事 従って、そのように言うのなら、言うだけの 内容を読者の皆さんにも分かるよう に具体的に指摘して説明してはどうですか? そうしないと、 逆に、貴方がどうしようもない無知ということになります。
![]() ××◎◎◎の投稿の続き それと銀河団とボイド(銀河がほとんど存在しない空間) について書かれてるけど自分勝手な解釈はやめなさい。
![]() この部分に対する太陽の返事 では、自分勝手でない解釈とやらを、具体的に 掲載してください。 それほど言われるのなら、すばらしい貴方の オリジナルの解釈があるのでしょう。 そうでないと「自分勝手な解釈」と言っている貴方が、 無知なだけで、ただ、騒いでいる存在という ことになります。 まっとうな方たちはそのように思っていますけどね! 「書けるものだったら書いてご覧なさい」 と、幾度も書いていますが、一度もありませんね! あなたのプロフィールの「歳」のところに「200年歳」 と書いてあります。 200歳も生きていたらもう少しまっとうな ことが書けるでしょう。 いかがでしょうか?
![]() ××◎◎◎の投稿の続き 「宇宙背景放射線」のことや宇宙背景放射線に 「ムラ」がある事をご存じないのですか?
![]() この部分に対する太陽の返事 昔々、あるところで、ホ−ンアンテナの 特性試験をしていました。 ホ−ンアンテナとはウサギ(兎)の耳の様な形をした アンテナです。 皆さんもNTTの局の屋上で 見かけることもあるBS信号を受信する パラポラアンテナと同じような役割の装置です。 少し専門的になります。 このホ−ンアンテナと信号を増幅するアンプを使って、 指向性や信号の減衰特性ゃ増 幅特性の研究をしていました。 その時、テストで何もない空に向かって ホ−ンアンテナを向け信号を受信するチェッ クをしました。 ところが、このテストをしているとある一定の ノイズ性の雑音が入ってきました。
研究員はアンプに問題があるのか? どうやっても、このノイズ性の信号を取り 除くことができません。 空のいろいろな方向へとアンテナを向けましたが無くなりません。 それはある一定のレベルの範囲にありました。 当然、昼夜にわたって測定しても同じ 結果にしかなりませんでした。 そのために、結論として以下のようになりました。 宇宙にはあらゆる方向に 一定のノイズ性の信号が飛び交っている。 この内容は早速学会に報告されました。 そして、かっこよく 「宇宙の背景放射」と名付けて呼ぶよ うになりました。 どうゆうことかと言えば、われわれの住む宇宙には ある一定のエネルギ−をもった電磁 波があちらこちらの方向に飛びかよっているという ことです。 電磁波的に、この宇宙はエネルギ−がゼロでないと言うことです。
ということは そこで、犯人探しが始まりました。 普通に考えれば、恒星(太陽)がそれらの電波を出したとい うことになります。 なぜなら、恒星(太陽)はX線から光、電波と 多彩にエネルギ−を放射しているからです。 ですから、現代はエックス線天文学、電波天文学、 光学的天文学などと、それぞれ の周波数で分担して観測しています。 これらの恒星(太陽)が放射する電波エネルギ−と 時間をかけて、宇宙に放射された 総エネルギ−を比較しました。 すると、この宇宙の 年齢が途方もなく長いものになることがわ かりました。 これで、本来はめでたしめでたしと 終わりになるはずです。 だが、ビックバン仮説の時に放射される電磁エネルギ−を 計算すると、宇宙をそんな年齢と しなくても何とか超概算で一致します。 そこで流行もあり、「これだこれだ」と言うこ とになりました。 ところが、困ったことがおきました。 これらのデ−タから 逆算してみました。
すると、観測される星雲や恒
星の数では そこで、つじつまを合わせをしなければなりません。 分からない物はかっこよくブラックマタ− (暗黒物質)とすることにしました。 ところが、宇宙を漂っている原子をブラックマタ− (暗黒物質)と推測して計算して も不足します。 それほど、え−かげんな計算であったとも いえるわけです。 しかし、メンツにかけてつじつまを合わせなければ なりません。 そこで、現代は素粒子 にお出ましを願って、素粒子さがしをしている最中です。
「ニュ−トリノが質量をもっていると
何とかつじつまがあう」 宇宙論や素粒子論を 書き換えなければならないと一部の方は深刻 になっているのです。 (時流に逆らって正しいことを研究してしまうと、 失業するのが怖いのかしれませんが) 以上がおおよその歴史です。
なぜか、「赤方変位」などの場合もそうですが、
都合良く
この「宇宙150億年のビックバン宇宙論」 いずれのケ−スで も宇宙は途方もなく長い年齢をもっている結論になります。
そこで、この××◎◎◎さんは ところが、実は今はまだ つじつま合わせの最中であることすら 承知されていないようです。
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