The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO62

(天使のつぶやき)


このページの画像はシンさん作成のミラーサイト NO62 で見てください。


ミロクはいつも太陽画像をチェックされています。

このホームページの「良い宇宙人と悪い宇宙人」シリーズと 「天空偏」シリーズが各シリーズともNO60を超えました。

そのお祝いの気持ちを込めて、ミロクから皆さんへ画像 のプレゼントです。

少し画像を楽しみましょうNO1

{お化け画像とマスク}

消された画像

1.
モザイクやマスクで見せたくないものをメチャクチャ 隠すのはC2やC3の画像に限りません。

太陽をフィルター越しに直視した画像でも あります。

20020430_1313_eit_171
を見てくださいと紹介しょうとしました。

紹介前の確認のために呼び出 そうとしました。

ところが、このファイルは消されて、
20020430_1300_eit_171
と差し替えられていました。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/
gifs/20020430_1300_eit_171.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO1

いやあ!やられました。

_eit_171の公開画像の枚数は少ないので 重要視していませんでした。

そこで見出し用のスケッチし か残していませんでした。

こうゆうことをやる連中と分かっていたのですが−−。

バックアップしていなかったのが失敗です。

どうも、モザイクタイプですと何か問題があるのでしょう。

できるだけ皆さんにモザイクのついた画像は見せたくな いみたいですね!

2.
念のために、
20020426_1919_eit_304
を調べてみました。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020426_1919_eit_304.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO2

この画像は差し替えていないことが分かりました。

そこで、皆さんもご覧になれます。

マスクといってよいのか分かりませんが、これは おもしろいです。

太陽が横へ引っ張られたように見えます。

よく思うのですが、この画像で太陽の専門家の 参考資料になるのでしょうか?

3.
20020613_2218_C3
の画像は もっと楽しめると思います。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/
gifs/20020612_2218_c3.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO3

この画像では太陽の専門家の参考資料になるとは 思えませんが、「土星型発光体」のようなものが 撮影されています。

 ☆     ☆    ☆

「土星型発光体」のようなものの画像は大変に 多いです。

そこでいちいち紹介するのは 止めます。

しかし、いろいろと参考になる画像があります。

幾つか紹介してみましょう。

{土星型発光体}のお手々つないで

4.
ごく最近の画像です。

20020629_1354_C2
の23分ぐらいの右下の半分くらいの位置に2つ の光点が薄い光でつながっているように見えます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/
gifs/20020629_1354_c2.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO4


拡大画像です

このような太い光線でつながれたような特徴を持つ 画像は私もはじめてです。

なにをやっているのかは分かりません。

しかし、時折、これに似たような画像があります。

光線でつながったような感じに見えます。

{土星型発光体}を取り囲んでワイワイ

{土星型発光体}は詳細にチェックしてみましょう。

時折、小さな光点とか、薄い光点が周囲にみられます。

薄い光点の場合、
遠方にいるか、
画素と比べても小さくて光量が不足している
のでしょう。

そのため薄くみえると考えられます。

ここで、小さいといいましても、C3画素は 約34000kmです。

そして、C2画素は約9000kmです。

そこで、画素に比べて直径が1/10 (面積比で1/100)と しても、C3の画像での光点の直径は約3400kmです。

また、C2の画像での光点 の直径は約900kmです。

5.
20020527_2142_C3
の画像です。

太陽光を遮蔽するマスクの保持棒がありますね。

この保持棒は左下から真ん中の太陽まで伸びています。

その保持棒の下に大きい{土星型発光体} と小さい{土星型発光体}とがあります。

位置は47分の方角です。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020527_2142_c3.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO5

大きい{土星型発光体}の上にいる、小さい {土星型発光体}を見てください。

この小さい{土星型発光体}の上の位置にいくつもの小さい光点があるのが 分かると思います。

どうゆうわけか、土星型発光体の周囲にこのような 光点群がいることがあるのです。

これはいくつもの画面で見られます。

私は
「何かを届け」たり
「何かの井戸端会議をやっている」
のではないかと推定しています。

6.
20020622_0418_C3
の45分くらいで、太陽と画像端の1/2位の位置です。

ごちゃごちゃになった光点がみられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/
realtime/javagif/gifs/20020622_0418_c3.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO6

このままでは分かりませんので、拡大します。

すると{土星型発光体}の周囲に集 まっていることがわかります。

7.
20020625_1142_C3
の8分くらいの所です。

太陽から1/3くらいの位置に土星型発光体がいます。

そしてその周囲にごちゃごちゃになった光点がみられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/
gifs/20020625_1142_c3.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO7

20020626_1442_C3
の8分くらいで外側に近い位置です。

ここにごちゃごちゃになった光点がみられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020626_1442_c3.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO8

このままでは分かりませんので、拡大します。

すると{土星型発光体}の周囲に光体が集まっている ことがわかります。

C3の画像だけでありませんで、C2の画像でも たくさん見ることができます。

特徴は、C3の画像では画素が約34000kmだと いうことです。

そこでC2に比べて大きめのものしか画像になりません。

しかしC2の画素は約9000kmです。

そこでC3に比較してもっと多く集 まっていることが分かります。

傾向として、大小いりまじって集まっていると 推定できます。

小さいといっても、地球の航空母艦なんかと比べたら 超巨大です。

8.
20020622_0930_C2
の18分くらいで画像の淵の近くの位置です。

ここにごちゃごちゃ になった光点がみられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020622_0930_c2.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO9

このままでは分かりません。

そこで、拡大します。

{土星型発光体}の周囲に光体が集 まっていることがわかります。

9.
20020624_0754_C2
の50分くらいの位置です。

画像の淵の近くにごちゃごちゃ になった光点がみられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/
data/realtime/javagif/gifs/20020625_0754_c2.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO10

このままでは分かりませんので、拡大します。

発光体が{土星型発光体}の周囲に集 まっていることがわかります。

10.
20020627_1354_C2
の50分くらいで太陽の近くの位置にごちゃご ちゃになった光点がみられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/
realtime/javagif/gifs/20020627_1354_c2.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO11

このままでは分かりませんので、拡大します。

すると{土星型発光体}の周囲に光体が集 まっていることがわかります。

11.
20020627_1354_C2
の35分くらいの方角です。

太陽から1/3くらい近くの位 置を見てください。

ここにごちゃごちゃになった光点がみられます。

このままでは分かりませんので、拡大します。

すると{土星型発光体}の周囲に光体が集 まっていることがわかります。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/
realtime/javagif/gifs/20020627_1354_c2.gif



NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO12

三角形に見えるもの

{土星型発光体}については前にも速度の推算の時に 説明しましたが、三角形の形になる光点があります。

これは移動して加速している時に撮影されたものでしょう。

撮像システムが走査している間に移動したために ダブって撮影されたと考えられます。

加速する角度によって三角形の形はさまざまになります。

これも多数画像として公開されています。

最近のものを紹介しましょう。

12.
20020619_2118_C3
の15分くらいの方角です。

太陽の近くの位置を見てください。

ここに三角形になった光点がみられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/
data/realtime/javagif/gifs/20020619_2118_c3.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO13

このままでは分かりませんので、拡大します。

すると4画素に渡って拡大しているのが分か ります。

13.
20020618_0630_C3
の55分くらいの方角です。

太陽の近くを見てください。

三角形になった光点がみられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020618_0630_c3.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO14

このままでは分かりませんので、拡大します。

すると10画素に渡って拡大しているのが分 かります。

この画像は速度の計算の折りに一度案内したものです。

14.
鳥の羽のようなUFO

20020624_1718_C3
の5分くらいの方角です。

画像の淵の近くを見てください。

ここに三角形になった光点が2個みられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020624_1718_c3.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO15

この画像は大変に珍しいものです。

鳥の羽のようにみえます。

このままでは分かりませんので、拡大します。

すると下のものが8画素と7画素です。

上のものが8画素と7画素となっています。

上下とも細い光点になって 拡大しているのが分かります。

15.
20020628_0006_C2
の40分くらいの方角です。

太陽から2/3くらいの位置を見てください。

三角形になった光点がみられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020628_0006_c2.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO16

このままでは分かりませんので、拡大します。

すると6画素に渡って拡大しているのが分か ります。

この画像の場合、周囲に小さい光点が 群がっています。

井戸端会議が終わったのでしょう。

出発し加速している段階の画像と推定しています。

16.
20020702_1642_C3
の5分くらいの方角です。

画像の淵の近くの位置です。

ここに三角形になった光点がみられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020702_1642_c3.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO17

このままでは分かりませんので、拡大します。

すると8画素に渡って拡大しているのが分か ります。

葉巻型

少し変わり種として

17.
20020630_0054_C2
の45分くらいの方角です。

太陽から1/2近くの位置です。

ここに弁当箱のようになった光点がみられます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020630_0054_c2.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO18

このままでは分かりませんので、拡大します。

すると縦7画素、横17−18画素の葉巻型 の光点であると推定されます。

もしかすると、土星型発光体として観測されたもの かもしれません。

これが巨大な葉巻型のUFOであるのかもしれません。

UFOとは関係がないと考えられますが、 一回の走査の画面に現れているとなる と?????となります。

前後の画像にはこの内容の映像はありません。

流れ星のような軌跡

18.
20020630_1418_C3
の5−10分くらいの方角です。

ここに流れ星のような軌跡 がみえます。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020630_1418_c3.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO19

前後の20020630_1342_C3
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020630_1342_c3.gif

NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO20

20020630_1518_C3
には見られません。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/
javagif/gifs/20020630_1518_c3.gif


NASAは上の画像を皆さんに見せないように消去しました。

そこでコピーをごらんください。

消去された画像NO21

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