ヤフー掲示板です。
![]() 太陽の発言 私自身は掲示板にあまり興味がないので、今まで 掲示したこともありません。 これからも掲示に直接参加することはないでしょう。 ただ、今回の一連の内容から、掲示している方たちの ハンドルネ−ムから、過去の 掲示来歴を検索して見ることになったのです。 その目的はこの掲示をしている人物の書き込みの 内容を観察することにより掲示板の傾向を 知りたくなったことと興味を満たすためでありました。 私は観察・観測を重要視する性質があります。 そこで、興味をもったら その方のハンドルネ−ムの情報を集め分析したくなる 大変に良い性質をもっている。 その結果面白いことに気がついた。 掲示に参加している方たちは大きく分類して 1. 物言わない読者の方たち−−− この方たちも参加計数にいれると、ほとんど 大半をしめる。 2. 内容のレベルはさておいて、「掲示板のテ−マ」に 沿って忠実に参加している方たち。 これらは「掲示板の目的」から、 もっとももふさわしい方たちである。
3.「掲示板のテ−マ」とおよそ関係のない、 (3.項)に所属している人たちは「掲示板の目的」から 著しくはずれている。 そこで彼らがいなくなれば、掲示板はもっと建設的な内容になる。 それはさておき、読んでいて、どうしても分からない 掲示の羅列をみた。 同じようなハンドルネ−ムで末尾のスペルが MとNの違いで、偽物と非難をしてい ることであった。 この偽物と記述をしている方たちのハンドルネ−ムを 見てみた。 すると、実は (3.項)に所属 している一群の方たちであった。 日本には同姓同名の人々がたくさんいる。 今、話題の鈴木さんなんかはあまりにも多すぎる。 そこで「鈴木です」といわれても誰かわからないことも しばしばである。
そのために、混乱するときは そして、そのような呼び方をしても 社会常識として非難されることは無い。 ところが、(3.項)に所属している人の場合は 末尾がちがっているにも関わらず、難癖をつけているよう にみえる個人攻撃的な掲示を繰り返していた。 「掲示板のテ−マ」は宇宙にかんする内容である。 そうすると、参加している方たちのレベルに 違いはあっても、ほとんどの方たちは書籍や ホ−ムペ−ジなどから得た知識に基づいて掲示している。 従って、似たような掲示内容がでることは 当然である。 また特別に内容は非難の対象となら ない。 ところが、(3項)に属する人々は、わざと相手を挑発 する何かの意図があるかのように掲示していたのである。 ★ 過去の掲示来歴を検索して見ているとき、 ある「噂の黒いビジネス」 のことを思い出した。 以下は (2.項)の「掲示板のテ−マ」に忠実に 参加しているまじめな方たちに向けての、 「警告と助言」である。 このビジネスは他の業界にも存在している。 その方法論は同じである。 そしてそれは「掲示板」を舞台に繰り広げられる。
1.
2. だが、「掲示板」の弱点をうまく利用している。
分かりやすく説明すると、
「仕掛ける一群の人々」
そして
3. もちろん、「仕掛ける一群の人々」は最初から 「掲示板のテ−マ」などには興味を もっていない。 目標はこのような「掲示板」を舞台にした 「噂の黒いビジネス」などの情報にうと い初(うぶ)な掲示者にターゲットにして狙いをつける。 そして、そのターゲットにおよそ「掲示板のテ−マ」と関係ない 「非難や中傷やコジツケなど」 を掲示して、一種の喧嘩をふっかける。 当然、「非難や中傷やコジツケなど」をされた 掲示者は反論する。 それに対して、また「非難や中傷やコジツケなど」 を掲示する。 つまり、一種の喧嘩が大きくなるようにし向ける。 「非難や中傷やコジツケなど」をされた掲示者は反論する。 だが、最後には感情的になって暴言や放言を 思わず掲載してしまうこともある。
実は彼らの目的は
4.
分かっているのは だが守秘義務でハンドルネームの詳細は公開はしない。
そこで、「仕掛ける一群の人々」の誰かが
受け取った そこで、秘密裏に「仕掛ける一群の人々」に お金を支払うこととなる。
5. これは「掲示板」に絡む裁判の判例があるからである。
判例の要旨は そのとき、名誉毀損に当たる内 容を掲示した掲示者は「掲示板」の性格上から 分からない。
そこで、 このように一度判例がでると、同様の裁判が発生すると ほとんど同じ判決になる。
その判決が一度出たために
それに加えて
また
そこで、それらを考慮して、
6. 「仕掛ける一群の人々」を除いて、他の掲示者も 読者も分からない闇の中のでき事で あることです。 分かっているのは「手を組んで仕掛ける一群の人々」が いること。
またそれによって「掲示板」が もちろん、これらの(3.項)に所属している 者たちは、恐喝に失敗してもかまわない。 普通の掲示者に変身して行方をくらましてしまう からである。 これは情報化社会の利便性を悪用した例です。 ウイルスばかりでないということです。 対策はというと以下のようになります。
1. これらの方たちの掲示があった場合、直ちに、 検索をつかって過去の掲示を調査して ください。
2. 掲示者の全員が心がけていれば、排除できると 考えています。 もし、巻き込まれましたら、最初にどちから、 「非難や中傷やコジツケなど」を開始 したかを調べてください。 (3.項)に所属するほとんど人の場合、掲示の目的が違います。 最初に「非難・中傷・コジツケ」を掲載するのはこれらの人々です。 ですから「手を組んで仕掛ける一群の人々」は検索すれば容易に 分かります。 また、分かれば、その主旨を掲示板に掲載すると良いでしょう。 そうすると、掲示板の管理者も対応しやすいと 考えています。 最初、われわれにも「掲示板の管理者」から 注意のメ−ルが来ましたが、「仕掛けたのは 相手である」と意思表示しました。 後は泥仕合になっても、感情的にしようとします。 しかし感情的にならなければ問題はなくなります。
3. そしてあたかも幾人もいるようにして振る舞います。 文体はそれ相応に変える技術を使います。 複数でやる場合は分け前は減ります。 これは「仕掛ける一群の人々がいて 手を組んでやる場合」です。 「この場合は正体も見破 られにくい」のです。 「そのために成功する確率も高くなります」 そこでこの方式が多いようです。 従って、貴方が何か変だと感じたら、自身に対して 掲示された内容と名前を検索して列記してみてください。 直ぐに「仕掛ける一群の人々」のハンドルネ−ムと 人数が推定できます。
4.
例えば、
また、間接的に
当然、
そこで、他の内容などとも
組み合わせて、さも善人ずらして
5. すると、およそ「掲示板のテ−マ」と関係が 無い内容になっていますので、直ぐに分かります。
6. そのためには今からでも、貴方が参加されている 「掲示板」の掲示内容をハンドルネ−ムごとに検索してみて ください。 そして掲示内容と掲示者の連関表でも製作してください。 大変に、有意義な結果がえられると思っています。 −−−− 以上 −−−
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