The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO82

(天使のつぶやき)


カナダ・トロントのHさんからまたメールです。


Hさんのメール

再び、太陽の周りでの戦いについての質問ができました。

「サタンにとっては、どちらが勝っても負けても、 戦いで死者が出る事が目的」

ということは、太陽の周りで戦っている宇宙人達も、 私が夢で見た原始時代の戦いの時の 人間達も、科学の進歩の差はあっても、結果においては 同じと言う事になります。

それで、
(10)これは、戦い好きのサタンからみれば、 計画どうり事が進んでい るっていう事になるような気がしますが、どうでしょうか?

太陽の返事

戦いで敵味方に関係なく死屍が出ることを 最高の喜びとしている存在を相手にす れば、

「戦うこと自体が或る面で敗北を意味しています」

「もし戦うことなく・平和であれば勝利を意 味しています」

まさに、貴方の指摘の通りです。

それであればこそ、この戦いの困難さがお 分かりいただけるとおもいます。

戦えば、そのこと自体が

「戦い好きのサタンからみれば、 サタンの勝利であり」

「われわれの敗北である」

のです。

しかし、その敗北を乗り越えて、敵味方に関係なく 屍をだしつつも戦わねばならない。

従って、この戦いの本質は

「神サタンを捕らえ、この宇宙から 排除しないかぎり勝利は無い戦い」

であるのです。

そのために、そのことは承知の上での戦いになります。

そこで予言にもくどく記載されているのです。

Hさんのメールの続き

また、
(11)NASAの画像で、公開されている 太陽の周りの写真も、<意図的に隠蔽 工作している>と言う気も、なぜかするのですが、 私の考え過ぎでしょうか?

太陽の返事

貴方の考え過ぎでありません。

まさに、その通りです。

であればこそ、われわれは真実と事実を語りかけ、 人々が適切な判断ができるよう に働きかけているのです。

大変に疲れる作業ではありますが−−−−

後は受け取られる皆さんの判断です。

受け取る者、受け取らない者、いろいろあるでしょう。

それが、運命の分かれ道である可能性は大なのです。

しかし、それからは自分自身のこと、冷たいようですが、 自己責任と自己の意志で 進んでいただく他はありません。

Hさんのメールの続き

理由は、誰でも隠されれば、そこに隠したい何かが、 あるのではと思うのは当然で、 わざと、そのような工作をして、逆に人々の <関心>を引いて、サタンの目的とする ところの<不安と恐怖>を、あおりたてているようにも 見えるのです。

人間の心に否定的な想いを植えつける事が、 彼らの目的です。

人間の手の届かない宇宙で、宇宙人同士の戦いが 繰り広げられていると信じてしまう 事で、自然に人々に、恐怖心が湧いて、人間全体の 集合意識が、重く、否定的になっていく結果を招いてしまう様に感じるのです。

もちろん、真実は真実として伝えることは、大切な 事なので、

(12)受け取る側の、態度として、何か心構えなどが あれば、教えて欲しいと思います。

太陽の返事

まえに他の方の質問に回答しました内容が参考になる かもしれません。

われわれは神サタンの作った地上の宗教に 入っていません。

どちらかと言えば、戦争の原因の地上の宗教を 消去しようとしています。

「こんなものがあるから、人々は殺し合いをするのだ!」

というわけです。

われわれは宗教をやっているわけではありませんので、

「検討することも無く頭から信じるようなことだけ」

はしないでください。

その代わり、

「掲載されていることを理解してください」

「そして、内容をチェックする際には疑いを持ってください」

結論として、例えば、

「90%正しいが、10%は疑わしい」

などという、科学的な批判の姿勢で理解し てください。

納得されれば、応援の活動をしてください。

ただし、お布施もいりませんし、お礼のお金なども 支払いません。

あくまでも、自己責任で自己の意志でできる 範囲
(例えば、こんな情報があるよ!  がんばれ! だけでも結構です)
でお願いします。

必要なことはまず他人ではなくて自己で、そこから 始まると考えています。

科学的な批判の姿勢で理解していれば、否定的であれ 肯定的であれ、必要なときに必要な判断をそれぞれの方たちが できると考えています。

ある面で、いかなる心理操作があったとしても、科学的な 批判の姿勢の不動の心があれば問題はないと考えています。

そのとき、救助は来ますが、そのときまで適切な判断と 行動をする必要があります。

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