ほっくんから千成経由である方のメールの 内容に関して 「気になることがある」 と連絡がありました。 そして 「それは***の症状に似ているので一度 検査を受けておいた方がいいかもしれない」 と、詳しい内容が書いてありました。 検査を受けてなんともない場合もあるが万が一 病気が潜伏していると早めに薬などを飲んでおいた ほうが良いとの連絡でした。 ほっくん、いつもご親切に助かります。 メールの主には連絡いたしました。 メールの主からは折り返しほっくんに 「その症状に関して もっと詳しいことを教えて欲しい」 「心配になってきた」 との連絡がありましたので ほっくんにメールの内容をコピーして送りました。 ほっくん、いつもお手数をかけますがよろしくお願いいたします。
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いや!仲間にお医者さんがいると良いですね。(^^) これは、私が「昼間の連絡のイメ−ジ」を見させられたことについての **さんの感想にたいする 「もしかしたら診断」 だと思います。 もし、何らかの「連絡のイメ−ジ」なしに 昼間にキョロキョロしているようだと、そ れはほっくんの言われるような症状とも考えられますので、 一度チェックされてみるのも良いとおもいます。 普通、「昼間の連絡のイメ−ジ」 のようなものは内容にもよりますが、相手に強く 印象づけるためなのか頻度が高くありません。 頻度が高い時でも、私の場合は 疑問などについてあれこれ考えて考えあぐねた時で すから、三ヶ月から半年に一回くらいです。 酷いときには気が熟さないと一年でも二年でもほっておかれます。 そのような観点から、過去の状況を検討してみてください。
![]() それはそうと、インフルエンザが流行しているようですので、 皆さんもほっくんの助言を読んでお体を大切にしてください。 インフルエンザはどうも文明病のようですね! 田舎にいて、畑で野良仕事をしている人たちと、 犬たちとの散歩の折りに挨拶する程 度の生活をしますと、 インフルエンザも人との距離がありすぎるのか私に取り憑きません。 毎年、一度は 取り憑かれていたのですが(^^)
![]() それと、話は変わりますが、 皆さんもカセットコンロを持参することがあるかもしれません。 カセットボンベのガスは寒いと気化せずに 内部に残ることが分かりました。 それはカセットボンベのガスが、 最近長持ちしないことより気がつきました。 寒いときに使っていて、コンロの炎が小さくなっても、 ガスが無くなったと思わずに、取り外して振ってみて下さい。 そうすると、液体が振られているような音がします。 この場合は寒さでガスボンベのガスが風邪を引いていて、 ガスに気化かしていない ためです。 対策は簡単で、カセットボンベをお湯などで暖めてやれば、 気化しますので使えるようになります。 「爆発すると大変ですから、くれぐれも炎で暖めようとしないで下さい。」 「寒さでガスボンベのガスが風邪を引いていてガスに気化しない」 なんて、ほっくん!これは どんなビ−ルスが取り憑いていると思います!(^^)
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ガスが気化しないビールスは気管支炎のビールスと同じだと 昔、しゃれの好きなお医者さんが言っておられました。
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