不思議さんとの避難地の訪問
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今日不思議さんにお会いしました。 わたしが選択した避難地を見ていただくためです。 お会いした感想は、とっても楽しい方でした。 不思議さんは、若いですね。 青年がちょっと歳をとったくらいです。 でもちょっと風邪気味だったようでした。 トローチをなめて咳が出るのを押さえておられました。 中肉より少し細いかもです。 さすが霊感のある方は違いますね。 食べ物の好き嫌いはないそうです。 「たくさん食べると胃の方にエネルギーをとられる」 と言われていました。 食べる量は少ないそうです。 一度サタンにリンクしたときには、精神不安になり 風邪をひかれてダウンされたそうです。 でも今はふっきれて明るくなったとのことで 「楽しい、楽しい!」 と言われて何度も笑っておられました。 もう都市攻撃を楽しんでやろうという気持ちになっているとのことです。 都市攻撃が二時の方角から開始されることを 天使から教えられた時には、口がパカッと勝手に開いて 「二時の方向」 「地図を開いて線を引くように」 と不思議さんの口が勝手に開いてしゃべったとのことです。 これにはビックリしたとのことでした。 その時線を引いた大きな日本地図を持参してこられていました。 わたしもしっかりそれを見てきました。 その線は大阪を中心に伸びていて、一方の端は 福島県の福島市のほんの1センチぐらい下を 通過していました。 大きな地図で1センチですから、小さな地図では数ミリでしょう。 福島市に住んでおられるかたは最初にそこに攻撃UFOが 出現することでしょう。 注意してください。 福島市です。 わたしは知り合いの方が毎年何回も福島に行かれるので、 福島だけは印象にありました。 その方の実家が福島なんだそうです。 わたしはその方が福島に行くと聞くたびに 「関西から福島まで家族全員で行くには、交通費がたいへんだろうな」 と思っていました。 福島という言葉を年に何度も聞くので、だんだん福島に興味がわいてきました。 不思議さんにその話をすると、 「福島を印象づけるために、天使の計らいがあった」 のだろうとのことです。 わたしが以前に探しておいた避難地の候補を3つ見ていただきました。 山を登っていく時、山の途中で渋滞など起こったことがないのに、 車が止まってじゅづつなぎになっていました。 わたしは車を降りて見に行きました。 なんと小型トラックと軽乗用車が接触したのでしょう。 軽乗用車は大破し、小型トラックは前輪が道路の端の溝につっこんでしまっていました。 トラックが道路を塞いでいました。 大人数人でトラックを持ち上げようとしましたがビクともしません。 われわれの車が止まったところがちょうどUターンできるところだったので すぐにUターンして別の山道に向かいました。 われわれの乗った車があと5分ほど早くこの山に着いていたら、われわれが 事故に遭うところでした。 わたしはその山はよく知っているので、一つの登り道がダメでも 他の道を選択できました。 不思議さんは、これも天使かサタンのどちらかの計らいだ、と言われていました。 違う登り道を相当登った時、急に不思議さんが叫びました。 「この山は凄い!」 「今急に雰囲気が変わった!」 「何かに守られている山だ!」 と言われました。 山の頂上付近は全体的に結界に守られているそうです。 その山は全体的に1重の結界が張ってある山だそうでした。 とても良い場所だそうです。 しかし結界にも、1重から5重くらいの結界があるそうです。 神社なんかは2重くらいのフィールドに包まれていることが多いそうです。 日本には、神社が何重のフィールドに包まれているかを調べている グループもあるそうです。 また月人について知っていて、誰が月人かというニュースを機関誌で 発表しているグループまであるそうです。 世の中は広いですね。 「月人のことが分かっているなら、都市攻撃のことを発表してくれたら良いのに」 と言われていました。 月人のことまでわかっていながら都市攻撃のことを黙っている人たちも いるのですね。 まあ、月人の本当の力を知っていたら、普通なら黙っているのが正解かも しれませんね。 ちょっとでもしゃべろうものならあっというまに消されるのが普通ですから。 われわれはありがたいことに天使が守ってくださっているからなんともありませんが 普通なら今頃土産話をいっぱい持って他の世界に行ってしまっているでしょう。 しかし、月人のことがそんなにはっきり霊感で分かるなら、 月人にとって霊感というのはとっても危険ですね。 この間も6日の日に福岡で人が溶けると予言した人がいましたが、 見事にはずれました。 この方は相当霊感があったことは、投稿した人々の特徴を 霊視できたことでもわかります。 それなのに肝心の6日の予言だけがはずれています。 サタンの例の手です。 霊感にニセの情報を混ぜる方法です。 そうやって霊感の信頼性を破壊していくのです。 UFOが目撃されるとインチキ写真をばらまいて UFO目撃者の信用を失墜させるのと同じ手です。 不思議さんの場合は、霊感ではなくビジョンを天使から 見せられるものですから、また別の種類です。 これからは、われわれも賢くなって、インチキの霊感に ダマされないようにしなければなりませんね。 インチキの霊感といっても、何でもないときはちゃんと 当たるのです。 これが問題ですね。 そして肝心の場合ははずす! まったくサタンのすることは賢い! 話を避難地のことにもどします。 わたしが不思議さんを案内した最初の場所は 「もしそこに隠れてしまえば、他の侵入者が入れない場所でした」 不思議さんの感想はOKでした。 次の場所は、テントを張るには最高だと言われました。 雰囲気は第一の場所より良い! 第一の場所は人々が入れないようブロックできるところが最高だけれど 山崩れの可能性がある場所がある。 「そこだけは除外しないといけない」 というものでした。 不思議さんは以前に夢の中でご先祖が出てきて、 「山崩れに注意するように」 と言われていました。 そのご先祖は不思議さんのお父さんの顔によく似ていたので何代か前の ご先祖だろうとすぐ分かったそうです。 そう言えば、ご先祖の中に山登りが好きで山のことに詳しい方が おられたとのことでした。 「都市攻撃の後は、都市から立ち上る煙が雨を呼ぶはずだから、 毎日土砂降りの雨が降るかもしれない」 とも言われていました。 「そこで土砂崩れに注意するよう先祖が教えてくれたのだろう」 「もっとも、土砂崩れがあれば、一般の避難民が侵入できないから いいかもしれない」 という話も出ました。 そうゆうわけで、一つ目の場所は、 「一般の避難民に襲われることはないが、土砂崩れが心配」 第二の場所が良いのは、 「広々としてテントを張りやすい」 「雰囲気が良い」 「山からの湧き水まである」 ところが困ったことは一般の避難民が侵入できる。 ということでした。 三つ目の場所に着いた時、車から 「ゴムの焦げる異臭」 がしました。 わたしは今までそんなことはその車では一度も無いので慌てました。 車のタイヤのあたりの臭いをかいでみました。 ゴムの焦げるにおいがぷんぷんしました。 でも不思議さんは 「大丈夫」 と言われました。 わたしの知識では車から異臭がする場合は、車はとても要注意なのです。 でも不思議さんが何度も 「大丈夫」 と言われるので臭いのことはほっておいて、車を止めておいて、以前に見つけておいた 場所にまで行きました。 そこも 「良い場所だ」 という不思議さんの印象でした。 三つ選定しておいた場所を見て回りましたが、どこもOKでした。 予定の場所の見学を終わったので下山することになりました。 車の臭いのほうは気になったので、走行中に数回停車して 臭いをかいでみました。 まったく別状ありませんでした。 「あの臭いは一体何?」 ということになりました。 山の中ですからゴムの焦げる臭いを発する場所はありません。 そこで不思議さんの感想は 「三つ目の場所は攻撃を受けて燃えてしまう」 というものでした。 そこで結論として、第三の場所は除外する。 まず第一の場所を安全な場所として確保する。 そして様子を見て、第二の場所に移動するという ことになりました。 わたしが今思うには、われわれはきっと最初は“第一の場所”を 選定するのでしょう。 なぜかというと、不思議さんのご先祖が 「山崩れに注意するよう」 と言われています。 第二の場所は山崩れは関係無い場所です。 もしそこを選定するならご先祖さまはそんな 注意はされないでしょう。 山を下りてから、わたしが借りたガレージの中身を見て いただきました。 その後、車の中で避難した後のシュミレーションを しました。 そのシュミレーションの結果は、またいつか書きたいと 思います。 今日不思議さんにお会いして、感じたことは、 「不思議さんは、天使からイメージを見せられているので今日 われわれがする行動の一部が前もってわかっていた」 ということです。 わたしは今朝起きた時に雨が降っていたので 「困ったな」 と思ったのですが、後になって 雨が降っていたことが幸いすることが わかりました。 その事情をここには書くわけにはいかないのですが、 それが分かったときには驚きました。 しかし、今日雨が降ることも、天使には分かっていたようです。 不思議さんも、今日は仕事の休みでなかったのに、急に 休めるようになったそうです。 全てが誘導されていたようです。 不思議さんは、避難する時には数人の学生が参加して、 その人たちはどこの大学の学生であるかまで 夢で見ておられるようです。 学生たちは、ジャージ姿でとても元気いっぱいの 姿で夢に出てきたそうです。 わたしは、荷物の運搬・監視や要塞を築く作業に 男手が必要だと感じていましたが、それらの仕事をこなして くれる要員も用意されていることがわかりました。 今日一日で不思議さんとはいっぱい、いっぱい話しました。 もう不思議さんとはとっても親しいお友達になりました。 お友達というより身内のような感じです。 たった一日でしたが、おおいにしゃべりまくったお陰でとても良い収穫になりました。 それから、不思議さんが日頃霊感で感じられたことで、特に大事だと 思われたことで、メンバーに 伝えてほしいことも聞いてきました。 それらは、個別にメールでお伝えしました。 受け取られた方は参考にしてください。 それから今思い出したことがあります。 こんな話が途中で出ました。 われわれは避難する初日は興奮していて疲れを感じないと思います。 それでエネルギーをいっぱい使ってしまうはずです。 これが2.3日するとどっと疲れになって出てくるはずです。 避難の初日はエネルギーをあまり使わないようにしましょう。 必死になって逃げたくなるでしょうが、そこを理性で抑えて 体力の20%を目安に使うぐらいの気持ちでちょうど良いと思います。 そのためには、前もってシュミレーションなりしておいて、パニクらない ようにしていただきたいものです。 日頃から 「自分は精神的に余裕が無い方だ」 と思われている方は、その時に慌てて頭の中が真っ白けにならないように 心を落ち着かせる“漢方薬”なりを用意しておくとか が必要かもしれません。 漢方薬で良いものがあるそうです。 それから当日雨が降ったりしていて身体が冷えることもあるかもしれません。 レインコートや風邪薬もお忘れのないようにおねがいします。 ここまで書いてきて、もう一つ思い出しました。 不思議さんは18歳の時から何者かに狙われていたそうです。 大学で不思議さんのことを聞き回っていた人物がいたそうです。 月人サイドもその予知能力は凄いですね。 そうゆう若い時から何者かに狙われたという経験からか 不思議さんは相当警戒心が強いですね。 わたしが不思議さんに 「ちゃんと携帯がつながるか確かめるために前日に電話する」 とメールしました。 すると 「夢で車の中で携帯をいじっているビジョンを見た」 「携帯電話は盗聴されている可能性がある」 「車の中で互いに携帯の番号の確認をしましょう」 という返事でした。 そこで不思議さんの見た夢の通りに車の中で携帯の番号の 確認をしました。 不思議さんてそうゆうビジョンまで見せられるのですから、とっても 便利ですね。 わたしが 「便利でいいですね」 と言うと、 「そのかわり、辛いビジョンを見せられることもあるから 良いことばかりじゃありません」 という返事でした。 でもいくつもビジョンを見せられていると 「これも予定通りです」 というのが口癖みたいになるようです。 今日だけで、何度もその言葉を聞きました。 雨が降るのも、車の中で携帯の番号合わせをするのも みんな 「予定通り」 だったみたいです。 今、もう一つ思い出しました。 携帯のメールアドレスを登録されているかたがたが おられますね。 すでに一度は訓練メールを送る練習をしましたね。 天使の予定では、次回は3月に訓練日があるそうです。 そして4月に本番ということになっているそうです。 ということは、訓練はあと一回だけということになります。 しかしよく考えたら天使のみなさんもご苦労様ですね。 なんだか至れりつくせりの誘導をしてくださっているようで、 きっと相当のご苦労なのでしょう。 わたしなんか天使の皆さんがやられることが さっぱり分からないので、時々しか天使のことを思いませんが ひょっとしたらメチャクチャ大変なことをされているのかもしれません。 「知らぬが仏ではなく」 「知らぬが天使のご苦労」 だったりして! どうも不思議さんに相当感化されましたね。 「これも予定通り」 なんて何度も聞くと、 「その予定を立てるのは とっても大変かも」 と思ってしまいました。
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