なおりんさんのメール
太陽さん、千成さんお返事ありがとうございました。
確認のメールもありがとうございました。
とてもうれしかったです。
私は、ここ20年ぐらいでしょうか、
いろいろ不思議な夢やメッセージのような映像を見ることが
ありました。
また、夢の中で必死で学んでいたり、
働いていたりしているような感じがすることがあります。
そうゆう時は、朝起きたら心なしか疲れていたりすることもありました。
この奇妙な感覚を主人だけは理解してくれま
したが、他の方にはあまり話すこともなかったです。
でも、夢って大事と、私は一人でそう思っていました。
お返事を見て私はびっくりしました。
実は、今日、職場から帰りながら
(本当は、今日は午前1時、
2時まで仕事をするはずだったのですが、
仕事道具を家に忘れてしまい、早く帰宅しなければ
ならなくなってしまいました)。
宇宙船の夢のことで書き落としていたことを
書かなければと考えていました。
家に帰って、お返事を読ませていただくと、
私が書き落としていたことがそこに書い
てありました。
>宇宙船内部の構造やら、どのように
>宇宙船の中で暮らしていくかの説明を
>大画面で説明されるのでしょうね。
>何百人もいる大ホールと書かれていますが、
>その大ホールに集まっている人々が
>一つのグループとしてまとまった生活を
>するようになると思われます。
>普通の教育は個々の小さい画面の教育
>マシーンが使われるのでしょうが、
>同じ内容のものだと大ホールで大画面を
>見ることになるのでしょうね。
上記の記述はその通りです。
楕円か、丸の巨大な宇宙船の半分ほどのスペースに
扇型に開くようにつながった椅子が何列もあります。
一人一人の机
(これもつながっていました)
の前にスイッチのたくさんついた小さな
モニター画面? のようなものが取りつけてありました。
ただ、このときは、巨大なパノラマ画面をみんな
見ていました。
何が写っていたかは覚えていません。
>「ノアの大洪水」が起きてから、
>海岸の近くはさておいて、大津波の
>速度の関係で陸の奥地の町などへは
>津波の到達が、長いと2−3日遅れるのです。
このご説明で意味が分かりました。
「なぜ、マスコミはこのように具体的に
イラストまでかけるのだろう?」
「初めての経験だから、こんなに
具体的には分かるはずないのに」
・・・と、私自身思っていました。
大陸の奥地には津波が遅れてくるのですね。
とても、勉強になりました。
ホームページを拝見するのを楽しみにしています。
太陽さん、千成さん、ホームページに登場され
る皆様どうぞ体に気をつけられて頑張ってください。
【追伸】
1ヶ月ほど前に夢を見ました。
私は高層ビルの屋上に近い高い階にいました。
その階には、何人か人がいました。
他の階にも人がたくさんいます。
私は何気なく自分のいる階のテラスに出ました。
すると、隣のビルの屋上からたくさんの男性のよ
うな人がミサイルのようなものを投げ込んでくるのです。
男性だろうということは分かるのですが
何か奇妙な感じのする集団でした。
ミサイルは次々に私のいるビルに命中しました。
ビルの中は大混乱になりました。
みんなエレベーターの方に向かって逃げました。
私は、心の中で、エレベーターに乗るのはかえって
危ないよね・・・
と、思いました。
でも、そこの階には他に出口が見つかりませんでした。
仕方がないので、私も遅れてエレベーターのほうに走りました。
すると、突然、私のエレベーターの横の壁に
小さなドアが見えました。
そのドアのシャッターが上から降りてきました。
後、30〜40センチのところで閉まります。
私は、その隙間にもぐりこみました。
私は心の中でぎりぎりセーフと叫んでいました。
中に入ると、そこは、
とても広いホールになっていました。
そのホールは守られているという感じ
がしました。
私は、ここはビルだったはずだけど、
もしかしたら円盤をイメージしているのかな
・・・と、夢の中で考えていました
(私は、ときどき、夢を見ながら夢のことを
分析したり、夢の
内容について考えたりする変な癖があります)。
ここには、避難してきたという感じの人々がたく
さんいました。
よく見ると、不思議なことにそこには私と同じ年恰好の
女性ばかりいました。
私の知り合いもいました。
その人は、いつも、明るく、
何事にも前向きに取り組む人で、私の好きな人でした。
他にも、そのような感じのする人ばかりがいるような
気がしました。
私は、心の中で、同じような人が
集まるのだなと思いました。
みんな、自分が助かったことよりも
家族のことを心配しているようでした。
早くビルの下に下りた
がっているようでした。
私も、ふっと、娘のことを思い出し、
早く降りたいと思いました
(主人の
ことは気になりませんでした。
主人は別のところで助けられており、いずれは会えると思っていま
した)。
娘は下にいるような気がして早く降りたかったです。
でも、そこのシャッターは絶対に開
かないこともなんとなく分かりました。
下に下りれば死を意味するということがなんとなく
分かりました。
エレベーターで降りていった人
はみんなだめだったと思いました。
仕方がないので、誰かが
(助けてくれた人の姿はまったく見え
ません。
なんとなくモニターかなんかで私たちの様子を監視しているような感じです。)
用意してくれたポットのお茶を飲みました。
心がほっとしました。
助けてくれた人の温かさが伝わってきました。
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