The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO866

(天使のつぶやき)


携挙される人の特長


なおりんさんのメールです。


なおりんさんのメール

こんにちは、太陽さん、千成さん。

お返事ありがとうございました。

うれしく読ま せていただきました。

いつも、こんなことでも書いてもいいのかなと不安な気持ち で書いていますので、お返事をいただくとほっとします。

☆ 「月人のパーティー・・・。」

驚きながらもなぜか納得してしまいました。

あのときのパーティー会場の家が変な感じだったのです。

・真っ暗で人気のない海岸にそこだけ 不自然に盛り上がっていること。

・家自体は大きくて古い日本風の家屋なのに、 中は洋風。

・たくさんの料理があるのに人間のいる感じがしない。

・なんとなく、ガリバー? のおとぎの世界に迷い込んだような感じ。

千成さんのコメントを読ませていただいて、 以上のような、自分が感じた感覚を思 い出しました。

納得です。

☆ 主人もメールを出してくれたので、 わたしもなぜかほっとしました。

主人は私のよき理解者で私がもっていない能力をもち、 私をいつも助けてくれます。

毎回、私の夢の話の前に、 私の思いを書きたいと思うのですが、 睡魔が襲うために少しで も早く夢の内容に入ろうと省略しています。

それを主人が代弁してくれたようです。

☆ >常にシーター波が出ている方なんて 人類60億の中にほとんどいないはずです。

身に余るお言葉でとてもうれしいのですが、

「常にシーター波」

なんて、そのような恐れ多いことは決してありません。

記述してなかったので大変申しわけありません。

実は、私が行列に並んでいるときに時間がかかりそうで暇だったのと、 脳波を測定されるのにベーター波ばかりだったら 恥ずかしいから、立ったまま、深呼吸を して、なるべく心の波を静かにさせようとしたから、 そうなったのだと思います。


千成の返事

わたしは最近は心理学の本を読む暇がありませんが、 昔読んだ本によれば、アルファ波は普通の方でも 何かに集中すれば出ます。

ところが、シーター波は普通の状態では出なかったはずです。

シーター波は眠りに陥る寸前で、意識が まどろみの状態の時のみに出るもののようだった記憶が あります。

予知夢などをはこのシーター波でないと 見えないものだと思っています。

ですから深呼吸して心を落ち着かせたぐらいで 出る波ではないはずです。

シーター波の状態でビジョンを見た場合、 そのビジョンをもう一つの自分が、それを見ていることを 感じ、いろいろ考察することもできるのでは ないでしょうか。

よく夢の中で、

「自分は夢を見ている」

と意識できる場合があるそうですが それがそのシーター波ではないかと 思えます。

心理学の先生が読まれていたら、これに ついてどう言われるのか聞いてみたいですね。


なおりんさんのメール

ただ、心の波だけは常に自分で監視をしています
(私は心の中に嫌な想いをある一 定以上持ち続けるとろくなことがなく、 災難が降りかかってくるから、気をつけざ るをえないのです。

孫悟空の頭の金の輪?のようなものです)。


千成の返事

これは凄い内容のようです。

この部分の意味は、どう考えたら良いのでしょうか?

なおりんさんの言われていることには 二通りの回答があると思われます。

一つは、なおりんさんが心で思うことを実現する 能力がある。

なおりんさんは、周りの機械類がしょっちゅう壊れると 言われています。

ですから普通の人と違い、心にビーム波のように 一定の方角があり、一般人のように拡散しないので 現実の世界を変える力がある。

もう一つの考え方は、指導霊のような方がなおりんさんの 思考を常に見張っていて、指導霊の拒否するような 思考をした場合、警告の意味でそれが現実に示される。

どちらにせよ、

「そのレベルが凄すぎる!」

ということみたいですね。


なおりんさんのメール

ここ数年、必要なときだけ集中しますが、 普通はボーッとした状態で生活してお り、意識が拡散しています。

いつも、心が空っぽのような感じです。

半分寝ているような状態なのでシーター波? なのかもしれませんね(笑)。


千成の返事

睡眠不足の方の特徴かもしれません。

ひょっとしたら常にシーター波を出す訓練をさせられて いるのではないかと思います。

シーター波は眠りに落ちる直前のまどろみの 状態に多く出る波ですので、極度の睡眠不足の 状態に陥ると出やすいのではないでしょうか?

なおりんさんは、夢を見る使命を与えられているために それを達成させるために、眠らせてもらえないような 仕事を与えられ常に訓練させられているのではないで しょうか?

しかしそのような訓練を長期に受けると腎臓の機能が 落ちる場合があると思います。

そのような場合、身体が危険な状態に陥ると思われますが 睡眠不足を意図的に誘導させて訓練する側は、どのような 手段で身体がまいらないようにさせるのか興味があり ます。

何か気のような特殊なエネルギーを宇宙から送って くださっているのでしょうか?

そう言えば、ほっくんはこうゆう分野の専門では なかったでしょうか?

いつかほっくんにお聞きしてみたいですね。


なおりんさんのメール

【今見た夢】

※ 自分としてはできるだけ正確に夢の 内容を伝えたいので、登場人物の簡単な性 格も書いた方がより、 はっきりするかなぁと思いましたので(  )書きで、その 人の性格などを簡単に書いておきます。

たぶんに主観は入りますが参考になれば ・・・と思います。

私は、知り合いの山好きの人
(人はいいが、かなり自分のこだわりが強い人)
をリーダーに、職場の仲間
(頭脳集団)

(業界では一応エリート集団)

(常識的)

(よく気がつき、思いやりはとてもある)

「自分にも人にも厳しい)

(仲間意識が強い)

(自分に自信がある)

(上下関係をとても大切にしている人々)

(形をとても大切にする)

私は、 いつもついていけないと思っている。

実際に能力的には、ついていけない。

でも、この人々のおかげで私は守られ、育てられている。

この人々に感謝は深くしている。

ただ、動物とか、弱者、自分と感じ方や考え方が 違う人々のことを理解する のは苦手である。

またその、必要性を感じていない様子。

それらの特徴をもった人々と一緒に山登りに行こうとしている。

なぜか主人もいる。

1日分の非常食を入れたリュックと貴重品を入れたバッグ を持っている。

出発時刻を見ると、午後2時か3時。

山に登るには遅すぎる。

私は、リーダーに山登 りの行程を尋ねる。

目の前に1つの映像が現れる。

上ろうとするのは赤い丸のコース。

出発点から2時間かかる。

頂上に行き着くまで、高い山?を 1つ越えなければならない。

本当は渓谷を挟んで白いゴールのとこ ろの山にするはずだったが
(赤いゴールの山と高さは同じぐらい)、
やめたとリーダーは言っていた(なぜかは言わない)。

私は、それを見て

「私の足では2時間では無理」

「日没までには間に合わない」

「プラス1時間は必要」

「私のためにみんなが遅くなったら迷惑をかけるから、 一緒に行くのは断ろう」

と思う。

私はその旨をリーダーに告げる。

リーダーは、私の足に合わせるから一緒に行こう という。

もう一人の数少ない女性の職場の仲間も一緒に行こうと 親切そうに誘ってくれる。

でも、私は自分が一緒に行けば日没までに 間に合わないので固く断る
(この職場集団で断るというのはかなりの勇気がいる)。

私は、麓のテントでみんなが帰ってくるのを 本を読みながら待つと言った。

すると、リーダーは
「自分達は頂上の山小屋で泊まる」
と言った。

私は、「山小屋? (テントじゃなかったの・・・?)」

と驚く。

狭い山小屋に人がひしめいている様子が浮かぶ。

それで、私と主人は仕方がなく帰ることにした。

ところが、もう時間が遅すぎてバスの便がない。

困ったと思っているといつの間にか私たちは 4駆の大きな白い車に乗っていた。

麓に下りて事務所のようなところに入ろうとした。

入り口のようなところにバナナがあった。

私は、バナナを1本ちぎった
(そういえば、母が青いバナナを買ってい た。あれ、けっこう日持ちしたな・・・。 バナナ1本で一食分あるし・・・。など ともう一人の私が考えている。)

職場の仲間に

「自分達は山を降りた」

「私がリュックサックを置きっぱなしにしてい るが、わざわざもって降りてくれなくていいので、 食べるなり、処分するなりして 下さい。」

ということを告げようと携帯電話をかけようとする。

どこかの業者が私たちのキャンセル
(何のキャンセルか分からない)
について確かめに来た。

※ 私は、夢の中で赤、 白という色と時間をとても気にしていました。

終わりです。

【追伸】 

主人に読んでもらっていたところ、

「この前、この職場の人達の夢を見 たっていってたよね」

「それも書いた方がいいんじゃないの?」

との言葉。

長くなりますが書きます。

でも、かなり書くのを躊躇しました。

ご判断をお願いします。


【2週間ほど前の夢】

辺りは暗い。

川が流れている。

広く大きい川。

とても静かな流れ。

見たことはないが三途の川のような感じ。

私は、川の辺で静かな流れを見ている。

一そうの小さな笹舟が目の前に流れてくる。

笹舟の中に着物を着た人型の紙人形が乗っている。

私の職場の名前が書いてある短冊が見える。

その紙人形の上に1枚の小さな短冊が置かれていた。

私は覗き込んで みた。

そこには「死すべき人々」と書かれていた。

その笹舟は下流に静かに流れて 行った。

もう一そう笹舟が流れてきた。

それは、私達家族の笹舟とピンときた。

覗くのがとても怖かった。

娘は乗っているかとても気になった。

「死すべき人々」

と書かれていたらどうしよう・・・と思った。

勇気を出して覗いて見た。

やはり、その笹舟には主人と私とそして、 真ん中に小さな娘が(今は、大学生だが・・・。) 乗っていた。

何も紙は置かれていなかった。

笹舟は静かに上流の方に向かって逆走していった。

上流の方に山が見えた。

終わりです。

この職場の人々と今日の夢の職場の人々は、 同じです。


千成の返事

ジャジャ〜ン!

なおりんさんは、なんと凄い夢を配達されて いることでしょう!

天使は、この夢で伝えたいことがあるのですね。

現代の世の中を引っ張っている機関車役のエリート集団が 助からないと告げられています。

なぜ?

理由は


ただ、動物とか、弱者、自分と感じ方や考え方が 違う人々のことを理解する のは苦手だし、必要性を感じていない様子。

と、なおりんさんが解説されています。

能力がいかに高くても関係無し!

能力が高い人は弱者を中心にした計画を立てない!

競争に生き甲斐を感じてしまっている。


人間社会のエリートの特徴

頭脳集団、

業界では一応エリート集団。

常識的、

よく気が付き、思いやりはとてもある。

自分にも人にも厳しい。

仲間意識が強い。

自分に自信がある。

上下関係をとても大切にしている人々。

形をとても大切にする。

このたくさん並んだ特徴のどれが天使にNOと 言われる部分なのでしょう?

そのうちにわかってくるようにまた なおりんさんが夢を見てくださるでしょう。

なおりんさんは、彼らを軽蔑はせず、感謝して いる。

助かる人の特長、

これらの助からない人々にも感謝している。

でも、ちゃんとその特性は見抜いている。

ところが助けられるような人は自分のことは あまり意識に無いので言う必要がない!

そうすると、夢にはそれらは出現しても なおりんさんは解説しない。

そこでわからないが、一つだけ分かる方法がある。

それは助からない人の特長の反対だと思えば良い。

ついに天使が、携挙の基準をなおりんさんの 夢を通じて人類に伝えることを開始しはじめたようです。

ジャジャ〜ン!

だんだん天使の性質が分かってきました。

天使は能力は重視していない!

まずこれをわれわれに伝えようとされたみたいですね。

地球の上で、自分には能力が無いと劣等感を 持ってた方も多いと思います。

それは、それらの能力のある人々が、能力の少ない 方を軽蔑したり、軽んじたために生じた劣等感で あり、もしそれらの方が天使の間に生まれていたら そのような劣等感は持つ必要がなかったわけです。

天使の世界では競争は無いし、能力で人を判断して いない!

ジャジャ〜ン!

こうゆう競争のない世界を素晴らしいと感じるか!

それとも刺激のないつまらない世界と感じるか

われわれはサタンの敷いたレールに乗せられて 競争一途の人生を送ってしまいました。

上へ上へとめざして競争してきました。

学校でも社会でも全て同じでした。

またそうでないと生き残れないと信じてきました。

天使は言われているのでしょうか?

「われわれの世界は競争ではない!」

「競争の好きな方はサタンのお腹に入って こころゆくまで競争してください」

う〜ん!

なおりんさんは、赤・白という色と時間を とても気にされていた?

これの意味がわかりません。

どうして気になられたのでしょうか?

時間が気になるのは、出発時間が遅くて 夕方までに現地に到着できないから。

これはわかります。

ではなぜ色が気になるのでしょう?

なぜリーダーは白を選ばず赤を選んだのでしょう?

なぜ、赤を選んだ理由を言わなかったのでしょう?

青いバナナが出てきました。

青いバナナは日もちがします。

バナナ業者は現地から青いままで輸入します。

それを巨大な倉庫に寝かし、青酸ガスなどで薫蒸します。

そして黄色くなるのを待って出荷します。

青いバナナは黄色くなるまで相当かかります。

つまり青いバナナは缶詰などの非常食を表現していると思われます。

なおりんさんはこの非常食を持つのでしょう。

それからなおりんさん一家の笹舟は上流の方に逆そうして行きました。

その先には山が見えたとことです。

つまり山に避難して助かる!

助からない方たちは山と反対の方角に行ってお亡くなりになる。

残った問題は、白い目標地点と赤い目標地点と白い四駆だけと なりました。

山の目標地点は人生の目標を表現しているようです。

能力のあるリーダーは、始め白い目標を持っていた。

つまり心静かな平和な目標を持っていた。

しかし闘争心溢れる赤い目標に切り替えて、その目標に向かい 周りの人々を引っ張っていく。

その先の山小屋では人々がひしめき合っている。

つまり人類のほとんどが闘争心溢れる赤い目標を選ばされてしまった!

しかし助かるかたは赤い目標地点に行こうとするリーダーにはついて 行くことができない。

しかたなしにリタイヤした。

リタイヤするときに心静かな白い四駆の助け、つまり霊的ななんらかの 援助を受けた。


なおりんさんのメールの一部

どこかの業者が私たちのキャンセル (何のキャンセルか分からない) について確かめに来た。

これは何を意味しているのでしょう?

なおりんさん一家がみんなと違って 避難行動を起こそうとしていることを 誰かに確認される!

だれが確認しにくるのでしょうか?

天使なのか?

月人なのか?

ちがう!

今わかりました。

それはみなさんに確認されるということでした。

つまり、なおりんさんやゲシックさんが避難する 理由を書いてくださる。

それがこのサイトに載り、皆さんに確認される!

業者という以上、大きな団体であることから、皆さんという ことがわかりました。

毎回、みなさんの夢のお話を見せていただくたびに 思うのですが、天使は一つの夢の中にたくさんの ことを凝縮して詰め込んでこられます。

夢の宅急便は小さい箱なのですね。

でも中身は圧縮されているので解凍作業がいります。

解凍してみると、なんとびっくりするような大きな内容に なっています。

なおりんさんが、解凍ソフトにソフトの解説を親切に書いて くださっているので、解凍が楽にできるのがとってもありがたいですね。

たとえば、なおりんさんが、

「色のことがとても気になった」

という解説を加えてくださっています。

この解説なしには、この夢の解凍はできなかったはずです。

ただ、白と赤とだけ書かれていたら、単なる区分けのための記号だと 思いこむでしょう。

なおりんさんは、

「色の区別も大事だと書くよう」

に天使から誘導されているのですね。

この夢は考えることがいっぱい出てきます。

天使は色々なことをわれわれに伝えようとされています。

われわれはこの夢の意味をかみしめて理解しておかない といけないようです。

なおりんさん、貴重な夢をありがとうございました。

あまりにも貴重すぎて!

こんなこと教えてもらってもいいのでしょうか?

これはサタンが封印していた究極の秘密のはずです。

この秘密を封印していたお陰で人類を美味しく味付けできたのです。

人類のうち能力の高い人々はこの秘密に気づかず、心静かな 平和を捨て、闘争を中心とした目標を持たされてしまいました。

つまり心に競争心をインストールされてしまったのでしょう。

しかし今この時期に至って、完璧にインストールされたサタンの人類コントロールプログラムを アンインストールするプログラムを天使が送ってこられました。

う〜ん!

このアンインストールソフトを使えば、サタンのかけた 催眠術が解けるかも。

そうすれば、われわれの乗った笹舟は山に向かって逆そうできる ような気がします。

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