The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO885

(天使のつぶやき)



ゲシックさんのメールです。


ゲシックさんのメール

こんばんは、ゲシックです。

お疲れ様です。

先ほど妻(なおりん)と連絡がとれたのですが、
「たぶん、明日の朝まで帰れない。」
とのことでした。

妻は、今日はメールを送れそうにありません。

そこで、とても妻の代わりにはなりませんが、 昨日の出来事について、少しばかりお伝えしようと 思います。

コーヒーブレイクがてら、お読み下さい。

○ 午前4時ごろ、寝床に就きました。

妻は、千成さんへメールを送った後、 そのままコタツに入ったまま爆睡中です。(*^_^*)

いつものピシパシと木の鳴る音とは別に、 薄い金属板をうならせるような音や、荷物の山をゴソゴ ソと掻き分けて進むような音が聞こえてきました。

「今日はやけに賑やかだなぁ」

と感心していると、その物音はだんだんエスカレートしていき、 しまいには大工仕事でも始まったかのような騒音に変わりました。

これにはさすがに爆睡中の妻も目が覚めてしまい、寝ぼけまなこで辺りをきょろきょろと見回した後、私の存在を確認すると、

「二階に泥棒が入ったみたいだから見てきて」

と私に促しました。

「泥棒じゃないから心配しなくていいよ。」

と私が言うと、妻は安心して布団に入ると同時に、 深い深い眠りの世界へと戻っていきました。 (^_^)

○ 書店での会話です。

妻:

「さっき、トイレで (#^.^#) 腰掛けたと同時に、 パッと思い出したことがあるの。」

私:

「何を思い出したの?」

妻:

「今の職場に移った時(2年前)に、 私言ってたよねぇ。この職場以外に私のことを待って くれている男の人が一人か二人いるって」

私:

「うん、確かにそう言ってたよ」

妻:

「それが誰のことだったかわかったの」

「私、てっきりどこかの大学の教授だろうと思ってた けど違ったの。」

私:

「千成さんのことだったんだろう?」

妻:

「そうなの」

「そのときのイメージと 今の千成さんのイメージがピッタリと重なるの。」

私:

「じゃあ、太陽さんはどんなイメージなの?」

妻:

「うん、それが、どうしても具体的な人物像としてイメージできないの」

「なんだか白い霧のようなものに覆われているの・・・。」


千成の返事

NO878 でなおりんさんはどこに避難していいか まだ判らないと言われていました。

わたしはその時、まだ天使が何も言われていないの ならわたしも言わない方がいい、とお返事しました。

でもその時、なおりんさん一家がこちらに来てくださることは わかっていました。

今日にもメールでお伝えしようかと思っていました。

今日なおりんさんの夢のことを考えながら避難地を もう一度見るために車で山を登っておりました。

その時、はっと気づきました。

すでに天使の夢で、こちらに来られることが 述べられていました。

以前の夢で


なおりんさんの以前の夢の一部

なおりんさん一家の乗る笹舟が 静かに流れを逆そうして行った。

その先に山が見えた!


千成の返事

「流れを逆そう」

という部分でわかりました。

普通、UFOから逃げるには北から南に向かって逃げます。

UFOは北から攻めてくるからです。

それなのに流れに“逆そう”しています。

これは九州から関西に向かうことを示していました。


なおりんさんの以前の夢

それで、私と主人は仕方がなく帰ることにした。

ところが、もう時間が遅すぎてバスの便がない。

困ったと思っているといつの 間にか私たちは4駆の大きな白い車に乗っていた。

麓に下りて事務所のようなところに入ろうとした。

入り口のようなところにバナナがあった。

私は、バナナを1本ちぎった
(そういえば、母が青いバナナを買っていた。)

(あれ、けっこう日持ちしたな・・・。)

(バナナ1本で一食分あるし・・・。)

(などともう一人の私が考えている。)

職場の仲間に

「自分達は山を降りた」

「私がリュックサックを置きっぱなしにしているが、 わざわざもって降りてくれなくていいので、食べるなり、 処分するなりして下さい」

ということを告げようと携帯電話をかけようとする。


千成の返事

>「もう時間が過ぎているのにバスの便がない」

は避難の準備が遅れていることを示しています。

>「困ったと思うといつのまにか四駆に乗っている」

困ったと思ったら千成が関西においでと言っている。

ちなみにわたしは四駆に乗っている。

>「入り口のようなところにバナナがあった」

千成が食料を用意していた。

>「私がリュックサックを置きっぱなし

>にしているが、わざわざもって降りて

>くれなくていいので、食べるなり、

>処分するなりして下さい。」

これは、なおりんさんたちが用意した食料は家に おきっぱなしにしてあるので、それを仲間の人に 食べてもらおうと携帯電話する。

ちゃんと天使はなおりんさんたちの行動を夢で 教えてくださっていました。

わたしがそれについてメールしなければ、と 思っていたらゲシックさんがちょうどメールを くださいました。

ジャストタイミングですね。

なおりんさんもわたしが呼んでいることがわかったのですね。

でも、なおりんさんの夢でおもしろい ことを書かれています。

「なおりんさんが霊感で太陽を透視しようとしても 太陽が見えない!」

「霧に包まれている!」

さもありなんですね。

太陽はサタンからも見えないように何重にも バリアが張られているのでしょう。

なおりんさんでも見えなかったら、太陽の お姿を透視できる霊能者はいないでしょう。


なおりんさんの夢の一部

○ 例の美容室についてです。

完全予約制のため、書店を出た後、 予約の電話を入れようとしたのですが、 電話が全く通じません。

 妻:

「おかしいなぁ、どうして電話通じないんだろう?」

 私:

「店名がホームページに出てしまったから、 問い合わせの電話が殺到して、仕事にならなく てFAXに切り替えたのかもね」

「それか、興味本位で戸来さんを見物しに 大勢の人が押しかけていたりして・・・。」

 妻:

「もしもそうだったら、お父さん(私のことです)の せいだからね!」

「ちゃんとあやまってよ (―_―)!!」

私:

「とにかくお店まで確かめに行ってみよう」

ということで、お店まで確かめに行きました。

店の近くまで来ると、妻が

「お父さんが先に見てきて!」

と言うので、確かめに行くと、店の ドアの横に貼り紙がありました。

『2月の店休日・・・16日・17日・・・』

やれやれ、ほっと一安心です。

そういえば、戸来さんたちは、 スタッフ一同で、あちこちのセミナーや 研修会に参加しているらしく、 定休日以外にお休みになることがよくあるのです。

このことを告げると妻もやっと安心して 帰宅の途につきました。(^。^)

今朝方、妻が夢見た内容を報告できればよかったのですが、 妻の出勤前に夢の内容を聞こうとし たときに、妻のパソコンの調子が急におかしくなり、 その不具合を直すのに時間をとられ、夢の内 容を聞くことができませんでした。

ということで、このような雑文をお送りすることになり 申しわけありません。

今思い出しましたが、妻は、いくつかの夢を見ており、 そのうちの1つが「天皇家について」の夢 だったということを言っていました。

それと、先ほどの電話で、

「今日、とても不思議なことが次々と起こったの・・・」

とも言っていました。

明日、妻から報告があると思います。

それでは失礼致します。

皆様に天使のご加護がありますように。

ゲシック 拝


千成の返事

明日がとっても楽しみです。

ワクワク!

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slicer93@yahoo.co.jp(千成へのメールをお待ちしています)