夢見るマダムさんのメール
オーテックさんのメールを読みました。
彼は独身だったんですね?!
私勘違いしていまして、
彼は結婚してるのかと思っていました。(*^^*)
済みません。
ところで、オーテックさんのおっしゃる通り!
「携挙されるかどうか?誰もが自信な
いのでは・・?!」
たとえ、不思議さんでも、分らない事ですよね?
当然この私なんかは、まったくもって、
対象外になっても仕方が無い人間と認めて
ります。
でも、なぜ、こんなに一生懸命、
頑張ろうとしているか?
やはり、オーテックさ
んと同じ様に家族を守りたいと思う
一心からでしょう!
昨日、子供のクラブの帰り道のことです。
月人の話しになりました。
最後のあがきについて、子供に
「これだけは、頑張って欲しい事だけど、もしこの
世の終りが来て、肉体が無くなってしまっても、
気持ち(魂)は残るのだから、死ぬ瞬間はお母さんの今から言う通りにしてちょうだいね?!」
「サタンにはお母さんは絶対
に負けない自信がある!」
「だって、サタンの弱点を知っているから」
「サタンは“苦しい!憎い!うらむ”などの気持ちで
死んで行く魂が大好きで、それを食べてしまうのよ」
だけど、その反対に、
「美しい、素直な気持ちはトテモ嫌い!」
だから、攻撃や、災害で、死ぬ運命になってしまっても、
その時はお母さんは一緒
にいるから、皆で一緒にその死のうね?
そして、魂は不滅だから、決して、
「怖いとか、死にたくない!」
なんて思わずに、とりあえず、
今の肉体から離れて、又会いましょうね?
そして、サタンにお礼を言いながら、死にましょう!
最後の最後まで、
サタンに抵抗するつもりで!
「今まで、幸せだったから、有難う!」
「これから、もっと素晴らしいところへ行けてと
ても嬉しい!!」
「たのしみだね〜?!」
って言って死にましょう!
「大丈夫!」
「死ぬ時は一瞬よ」
「だから、痛くも何もないはずだからね?!」
と話しました。
長男はこのHPの話しを初めて聞いた頃と比べ、
トテモ落ちついて聞いていて、色々
質問していました。
彼も何となく納得しているようで、
「でも、下の弟達は怖がったり、しない?」
と心配していました(^^)
大分飲み込めたようです!
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