The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO91

(天使のつぶやき)


太陽がみなさんの理解を深めるための 重要ポイントを述べておられます。

宇宙生命の科学進化について

みなさんは、宇宙に生存する生物の科学進化とその 生命のありようについて現在の人類の認識と 理解を相当に拡大されることが望まれます。

しかし、それができない方はサイエンスフィクション(SF) として柔軟に理解していただいた方がよいでしょう。

かのノストラダムスの諸世紀も以後の内容を前提にすると 良く解読が進みます。


科学の進化はどの程度まで進むかが問題です。

現在の人類の原始的科学水準で考える事は止めなければなりません。

この問題を考える時、もしこの原始的科学水準で 全体を考えるなら、それが最大の障害になります。


進化すればどの程度の宇宙飛行船を製作できるかの問題です。

しかし地球の上で300〜400m程度のおもちゃのような航空母艦で  かつ 海上しか航行できない船体しか製作できない 人類では理解するのは困難かもしれません。

天使たちの宇宙戦艦で、その最大と思われるものは 直径3000Km〜5000Km以上です。

外装鉄鋼厚さ400〜800Km以上,

エンジン直径150Km-250Km以上です。

そして星雲間の航行が可能です。

当然スペ−スワープ航行は可能です。

しかしタイムワ−プ航行はできません。

またこのレベルの生命体は遺伝子の合成によって生命の 合成製造ができます。

けれども有限の寿命の生命体しか創れません。

年齢は最大でも1兆歳程度です。

このことから人類が合成されたこと。

けれどもせいぜい100歳程度の寿命しか持たされ ていない事に気づいてくだされば幸いです。

人類が自らの遺伝子を操作して長寿命に自らを改良する事を 快く思っていない生命体がいます。

これが人類の遺伝子の創造主なのです。

あなたがたはこのことも認識していなければなりません。


もう一段進化した生命では自らの身体をわれわれのような 4次元粒子で構成する事は止めています。

4次元ではなく5次元粒子で構成します。

ですからスペ−スワープ航行はもちろん タイムワ−プ航行も可能です。

当然われわれの理解している身体も宇宙船も 必要でありません。

一種のエネルギ−生命体のようにみえます。

当然このレベルまで進化すると生命的には完全に不死といえます。

このためにわれわれのような四次元の肉体は持ち得ません。

肉体が無いので、われわれの次元で活動するときは われわれの肉体の中枢の脳に憑依して,われわれを コントロールします。

この行為は、彼らにとつては

「次元の低い下界に降りる= 降臨する」

ことなのです。

もし降臨しその人間に憑依して四次元的活動をした場合でも、 彼らは基本的には五次元生命体ですから、過去のでき事も未来のでき事も容易に理解します。

ただ、われわれにこの高度な生命体が憑依してくる その目的は理解できません。

彼らにとっては、低いレベルの生命体に憑依するのは 不自由だろうと思うのですが 何らかの目的で時折降臨しているのです。

ケ−シがその例です。


次に宇宙空間の認識にあります。

現在の地球の人類の科学力では、約300億光年の広がりと 150億年の過去方向の範囲しか観測できていません。

そのため宇宙のサイズは、約300億光年だと想定しています。

しかしこの認識は誤りと言わなければなりません。

われわれの住む小宇宙はそのように小さな 物ではありません。

過去には地球を丸いと理解できず長い期間,誤った 理解をしていた歴史があることを思い出す必要があります。

宇宙は人類が想定しているより遥かに巨大なものです。

このように小さな宇宙しか想定できない理由は、 単に現在の人類の観測可能な地平線が四次元の空間の 約300億光年と150億年の過去であるだけなのです。

まして150億年前にビックバンによつて宇宙が誕生した などという理論は問題外です。

また宇宙についても四次元ではなく最低五次元は 考慮しなければなりません。

われわれの住む小宇宙は五次元の大宇宙の巨大な 対流現象により,四次元の空間粒子が 湧き出すことによって四次元的拡大をしていると 考える方がよいのです。

そしてこの五次元空間に住む進化した生命体こそわれわれ が理解できず

「霊または神,神の霊」

と呼ぶものなのです。

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