The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO93

(天使のつぶやき)

NASAの画像


井戸端会議タイプ

2001年12月8日画像

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/
summary/gif/011208/slas_c3wlc_fd_20011208_1142.gif

50分の方角にある小さい方の土星型発光物体を見て下さい。

回りにUFO群が集まっています。

完全な井戸端会議タイプです。

彼らは集まってどんな内容の会議を開いているのでしょうか?

それとも真ん中の大きなUFOからエネルギーを補給してもらっているのでしょうか?


拡大画像

ミロクによる土星型発光物体の輪の部分の説明

横に現れる光の線は、普通ですとCCDの信号を転送できなくて、隣の画素に信号を 運ぶために、現れる線です。

光点の輝度があると現れ、土星の輪の様な画像をつくります。

光点の大きさが大きいと十文字のハレ−ションなどを起こしますが、小さいと起こし ませんので、横の光の線のみとなります。

この線のあるなしに関わらず、水星や金星、火星などの惑星の軌道と違えばUFOと なります。

問題なのはUFOであるとしても、横の光線を上書きすれば分からなくなりま す。

つまりステラナビゲーターで判る惑星の位置近くにUFOがいた場合、 UFOか惑星か区別できなくなります。

そのため、後から付け足している可能性もあります。

このへんはNASAのすることですから少し複雑でいやらしいのです。

矢印タイプ

20011208_1154
(2001年12月8日画像です)

上方に光を伸ばしたタイプ

12分の方角を見て下さい。

この土星型発光物体も水平の光の他にさらに長い上方への光が伸びています。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/
gif/011208/slas_c2wlc_fd_20011208_1154.gif

拡大画像

釘抜きタイプ

20020616_1625_c2
(2002年6月16日16:25の画像)

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/
realtime/javagif/gifs/.gif

この画像には不思議なものが写っています。

42分の方角に釘抜きのような逆L字型のものがあります。

さあ、一体これは何でしょう?

「これも惑星だ!」と主張する人がいたらよほど勇気のある人か冗談の好きな人でしょう。


拡大画像

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